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腰部脊柱管狭窄症一覧

歩けない!生活に支障も...「腰部脊柱管狭窄症」その症状、日々の困り事、アドバイスまとめ。

掲載日:2017年09月21日

目次
歩けない!生活に支障も...「腰部脊柱管狭窄症」その症状、日々の困り事、アドバイスまとめ。

腰部脊柱管狭窄症、どんな症状?


膝が痛くて整形外科に行ったが異常は無くて湿布を処方され様子を見たが良くならず そのうちに腰も痛くなりレントゲンを撮ったら 腰のほうが悪いのでMRIを撮ったら 腰部脊椎狭窄症だと診断された。昔からよくぎっくり腰を起こしていたので それも原因の 一つだといわれた。

女性 60代後半 主婦・主夫


腰部の痛みと足のしびれが感じられ、一か月程は、放置して、シップを貼り自己治療を試みていたが、症状が悪化して来た為病院で診察を受け、MRIでの検査結果から腰部脊柱管狭窄症と診断された、病院では、特に施術治療はなく飲み薬とシップで経過をみている。

男性 60代前半 会社役員


腰痛が続き歩行が困難になり、しばらく休むと再び歩くことが出来るので、おかしいと思って、病院へ行きました。 医師から「腰部脊柱管狭窄症」と診断されました。しばらくは投薬とリハビリで対処していました。 原因はわかりません。現在は、投薬とストレッチ、ウオ-キング等を行って、少しは楽になったみたいです。 雨の日や天候の具合で歩くことが出来ないと、少し腰痛が悪化します。出来るだけ歩くことを意識しています。

男性 60代後半 自営業


急に腰の状態がおかしくなり、生活に支障が出ました。朝、布団から起きて下に行くのに30分、朝食後車の運転もブレーキ踏む時のつらさはまだ覚えています。公務員で、その職場に一人だけの職種で、代わりがいなかったので、仕事を休むことは頭になく、必死で勤務に就いたことを覚えています。病名は病院でレントゲンを受けて、わかりました。手術が必要ということでした。

男性 60代後半 無職


5年前の6月ごろ腰が痛くなり、市販薬を使用するも症状になんの 改善もありませんでした。そのままにしていたら急に右の臀部と太腿の後ろが痛くなり、歩くことが苦痛になりました。20歩ぐらい歩くと痛くて歩けなくなり、休みながら歩くということの繰り返しになりました。仕事もできなくなり、病院に行き、脊柱管狭窄症と診断されました。原因は不明です。

男性 60代後半 無職


3、4年前から腰の右側の腰痛が出てきて、だんだん酷くなり、歩いていると右足の痺れが出てきた。症状が悪化してきたので、整形外科を受診し、レントゲン、MRIを受けた。その結果、背骨がひどく湾曲して、右側に出ている神経を圧迫していることが分かった。

女性 60代前半 無職


30歳代に腰を痛め「椎間板ヘルニア」と診断され1ケ月間入院し手術はせず腰の牽引の毎日でした。 その後腰のだるい状態が長年続いていましたが病院に行くほどでもなく、低周波治療器を試用したり湿布を張ったりして紛らわしていましたが、今年の1月上旬に腰の痛みと右足の甲がしびれが発症し整形外科で受信した結果「脊柱管狭窄症」と診断されました。 原因はこれという事柄はなく不明です。

男性 60代後半 会社員


腰部脊柱管狭窄症になって分かった事、困り事、アドバイスなど。


腰痛はしばらくすれば治っていたので深刻に考えていなかったが 病名がはっきりしてからは 日々の生活でも腰に良くないことは しないようになりました。整体の先生からぶら下がりをして腰をのばすといいといわれ 必ず1分間はぶら下がるようにしたら 腰が楽になりました。

女性 60代後半 主婦・主夫


日頃の運動が大切であると感じました、特にきんにくの老化が、病気の発生を誘発させると実感致しました、毎日適度な運動が健康の秘訣であり軽い伸びでも体には効果があると思います、使わない筋肉を無くすことが、重要である。

男性 60代前半 会社役員


腰痛の原因が「腰部脊柱管狭窄症」とわかったときは、これは治るのかな?と思い、かなり心配しました。一時は手術も考えましたが、 腰の手術をした人に聞くとあまり変わらないとのことですので、手術はやらないことにしました。 今は投薬とストレチ、なるべく歩くことに意識してます。

男性 60代後半 自営業


一時期杖を使っていました。信号が赤になるのが早すぎると思いました、杖をバトンにして、無理して走ったのを記憶しています。 それから病院の言うことはあんまり信用しないことです。実際良くなりませんでした。ただ、自分に合ったところを見つける努力はしてください。

男性 60代後半 無職


腰部脊柱管狭窄症について、腰椎が変形して神経を圧迫するためとはわかりましたが、なんでそのようになるかは不明です。とにかく歩けなくなってしまうので自宅でトイレに行くにも大変でした。安静にしていれば治ると思っていたのですが駄目でした。最後には脚が痺れて動かせなくなったほどです。ひどくならないうちに病院に行くことです。

男性 60代後半 無職


背骨がひどく曲がっているのに痛みが出るまで気が付かなかったのがショックだった。母親もひどく背骨が曲がっているの気を付けていたつもりだった。痛みと痺れのために、歩くのが嫌になってしまい、治療のためには歩いたほうがいいのだが、どうしていいのかわからない。高齢の母親には何も相談できないので、何もしたくなくなってしまった。

女性 60代前半 無職


亡き母親が「腰部脊柱管狭窄症」と診断され長い間通院しいましたがなかなか改善せず大変苦労していました。しかしまさか自分も同じ病気になるとは思っていませんでした。30歳代の「腰部椎間板ヘルニア」と「腰部脊柱管狭窄症」との因果関係はわかりませんが、病院は最終的な改善方法は「手術」といいますが、意外と「整骨院」での治療も病状を緩和する方法の一つかもしれません。

男性 60代後半 会社員


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腰部脊柱管狭窄症でお困りの方に

腰部脊柱管狭窄症に関しての経験を持つ方々に、実際の経験談を聞いてみました。
具体的に、「腰部脊柱管狭窄症、どんな症状?」のような質問に対して、「腰部の痛みと足のしびれが感じられ、一か月程は、放置して、シップを貼り自己治療を試みていたが、症状が悪化して来た為病院で診察を受け、MRIでの検査結果から腰部脊柱管狭窄症と診断された、病院では、特に施術治療はなく飲み薬とシップで経過をみている。(男性 60代前半 会社役員)」

「3、4年前から腰の右側の腰痛が出てきて、だんだん酷くなり、歩いていると右足の痺れが出てきた。症状が悪化してきたので、整形外科を受診し、レントゲン、MRIを受けた。その結果、背骨がひどく湾曲して、右側に出ている神経を圧迫していることが分かった。(女性 60代前半 無職)」のような、実際の経験に基づく声が集まっています。

※ 自覚症状や副作用、治療の効果や改善には個人差がありますので、あくまで参考情報として利用してください。

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