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半月板損傷一覧

パキッと鳴り、激しい痛み...!松葉杖生活になることも...半月板損傷の症状や分かった事、アドバイス。

掲載日:2017年09月12日

目次

半月板損傷、どんな症状がありましたか?


痛み・激痛


運動器具を使っている途中に無理にひざに力を入れた時に激痛が~その後だましだまし運動もしていた。ひざを延ばすときに引っかかる感触があり、何もしない時にもずきずき傷むこともあったので、2年後、意を決して病院に行き、レントゲンの結果 半月板が損傷している痛みだろうとの診断でした

女性 60代前半 その他


原因はよく分からないが突然右膝がパキッと鳴り次の瞬間激痛で足がつけず歩けなくなった。すぐに整形を受診し、変形性膝関節症と診断された。後日かかりつけの病院でMRIで半月板損傷と診断され安静にして痛みはとれた。運動は一切していない。

女性 60代後半 看護師/准看護師


25年位前に膝を曲げると痛みがはしり整形外科でレントゲンを撮り半月板損傷と診断された

男性 50代前半 自営業


膝の痛みが消えず、接骨院へ通い治療を続けたが、1年以上経ち経過が変わらないので、整形外科で診断MRIで半月板損傷と診断、原因は不明だが、肘に負担がかかるスポーツが考えられる、注射等の治療を受けるがセンカンドオピニオンを受け半月板損傷と断裂との診断、以降リハビリ等で痛みが収束しスポーツをできるまでになるが、外科的手術を今後は受けなければならないと診断、今はマラソンなどのスポーツ時はテーピングと走りかたの変更により維持している、手術は受けていません、ノッキングがひどくなれば手術を施す状態

男性 50代前半 会社役員


子どもたちに体操を週に5日間、3時間ずつ教えていました。少しずつ歩く時に違和感を感じるようになり、だんだんと歩く時の痛みや座ることが出来なくなり、病院で受診してもらいました。 レントゲンを撮ってもらい、半月板損傷と言われました。 すぐに手術するまでもないとの診断でした。

女性 40代後半 主婦・主夫


腫れ上がる


アルバイトでゴルフ場のキャディの仕事をしたとき、アップダウンの多い地形で慣れないカートを押しながら小走りを続けたことが原因。左膝が腫れ上がって曲げることも困難になったので整形外科に行ったら、半月板損傷と診断された。急な膝の使いすぎが半月板を痛めて水がたまっていると言われた。

女性 60代後半 主婦・主夫


曲げられない


スポーツをしてる時に転倒し、最初は普通に歩行できていたが、その日の夜に膝が曲げられなくなり、次の日病院に行きMRIを取り、半月板損傷、前十字靭帯損傷と診断された、そこから入院、手術が決まり、松葉杖での生活が始まった。

男性 30代前半 介護職/ヘルパー


膝ががくがくする


ひざががくがくして、歩くのがつらくなった。普段とはまるで違う症状だったので、整形外科へ行った。レントゲンで異常はないといわれ、でもそんな事はないと思い、違う整形外科へ行き、MRIで半月板損傷だとわかった。

男性 60代前半 会社員


引っかかりを感じる


お店の玄関でつまづき転んでしまいました。膝を打ってしまい歩時に何かが引っかかっているような感じ、座る事が出来ない。足を延ばす時【ポキン」と音がする。寝てる時、脚がブロックされた様に動かなくなる。それが続いたので病院へ行き半月板損傷と言われました。

女性 60代前半 主婦・主夫


アドバイス、わかった事、困り事など


怖がらず早めに受診して、その状態を自分自身でよく納得しておくこと。後ろ向きの治療ではなくそれによってこれ以上ひどくならないようにすることが大事だと思った。今を我慢することによって未来の体を守ることができると思う。

女性 60代前半 その他


普段から地道に足を鍛えて筋肉を強くしておくことが大切だと思った。私の場合は若い頃から山歩きをしていたが、30代で出産と育児などでしばらく運動から遠ざかったことで筋肉が思った以上に弱っていたようだ。そうした中で急に足を使い過ぎたために半月板を損傷してしまった。膝に異変を感じたらすぐに受診して治療することが大切。早めの治療が早い回復につながると思う。

女性 60代後半 主婦・主夫


スポーツ選手だけがなる怪我ではないのだと知って驚いている。教訓やアドバイスは特にない。スポーツが制限されるのでできることが少なくて困っています。半月板の亀裂は治らないと言われて膝に負担をかけずに膝周りに筋肉をつけるのが難しいと思っている。

女性 60代後半 看護師/准看護師


サプリメントは全く予防にならない、素晴らしく有益な情報でした。今後も絶対摂取しないと思います。膝の痛みにコンドロイチン、グロコサミン飲み続けて予防だよ、で半月板損傷 。有益な情報でした。もう少し早く理化学のこと知っていれば、違うトレーニング方法やストレッチがあったのに。

男性 50代前半 会社役員


歩く時にこんなに膝を使っているんだなと思ったので、あまり太らないようにし、膝に負担がかからないようにしないといけないな…と感じました。 我慢をしないで、早めに受診をする事で、痛みも半減出来るので、我慢はしない方がいいです。

女性 40代後半 主婦・主夫


半月板は膝の大事な部分で、年齢を重ねてくるととても大事な場所のため、早めに手術などして治療し、膝まわりの筋肉をつけるように心掛けていった方が良いと思います。また病院によって予後も様々なので、いい病院を探すことも大事なことです。

男性 40代後半 公務員


荷重をがかけれず松葉杖生活だったので日常生活が1番大変だった。しかも荷重をがかけれず片足だけで生活していたので筋力が落ちて、取り戻すまでに、病院での毎日のリハビリ、自主トレーニング等、社会復帰するのに診断されてから半年かかった

男性 30代前半 介護職/ヘルパー


とくに激しい運動もしておらず、原因については医師も明確に回答はなかった。日常生活の中で違和感を感じたらすぐに医者に見てもらうことが大事。また、かかる病院が非常に大事だということ。藪医者にかかったら意味がない。

男性 60代前半 会社員


痛いと思ったら、先ずは病院へ。歳とともに転びやすくなっているので慎重に行動。バランスの良い食事を心がけ、必要ならば、転ばぬ先の杖ともいうサプリメントなどをつかうのも良いかもです。私も良い物がないか調べてみようと思いました

女性 60代前半 主婦・主夫


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半月板損傷でお困りの方に

半月板損傷に関しての経験を持つ方々に、やってみてよかったことや失敗したこと、普段から気をつけているようなことを聞いてみました。
具体的に、「アドバイス、わかった事、困り事など」のような質問に対して、「怖がらず早めに受診して、その状態を自分自身でよく納得しておくこと。後ろ向きの治療ではなくそれによってこれ以上ひどくならないようにすることが大事だと思った。今を我慢することによって未来の体を守ることができると思う。 (女性 60代前半 その他)」

「とくに激しい運動もしておらず、原因については医師も明確に回答はなかった。日常生活の中で違和感を感じたらすぐに医者に見てもらうことが大事。また、かかる病院が非常に大事だということ。藪医者にかかったら意味がない。(男性 60代前半 会社員)」のような、実際の経験に基づく声が集まっています。

※ 自覚症状や副作用、治療の効果や改善には個人差がありますので、あくまで参考情報として利用してください。

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