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「たかが喉の痛み」と油断は厳禁?!耳鼻科受診がおすすめ?咽頭炎経験者のアドバイスや教訓まとめ。

掲載日:2017年10月11日

目次
「たかが喉の痛み」と油断は厳禁?!耳鼻科受診がおすすめ?咽頭炎経験者のアドバイスや教訓まとめ。

咽頭炎、その症状について教えて下さい


急に喉が痛くなり、飲み物やつばを飲み込むのもつらい状態になり、内科を受診して、喉の中の様子を確認してもらったところ、喉が腫れていて、炎症を起こしており、咽頭炎との診断を受け、鎮痛剤、トローチ、うがい薬、去痰剤などの処方箋をもらって、薬局で処方薬をもらって帰ったが、職場で風邪が流行っており、それが移り、感染症を起こしたと思えます。

女性 50代後半 会社役員


長く続いていた激しいのどの痛みと発熱、倦怠感で日常生活に支障をきたしてきたので耳鼻咽喉科の病院をたずねました。何週間も続いていたのどの痛みは夏の暑さと寝不足のせいで抵抗力が落ちたせいだろうと言う事でした。

男性 50代前半 その他


単なる風邪だとおもっていて、のどが少し痛いくらいだったのでトローチをなめながら数日様子見をしたがかいぜんされず風邪薬の中でも「のどの痛み」に特化した市販飲み薬を購入して数日服用したが改善の兆しが見られなかったので、内科を受診したら咽頭炎と診断された。

男性 60代後半 無職


もともと子供のころからよく扁桃腺がはれて熱を出すことが多かった。扁桃腺は小学校のときに切除手術をしたが、今でも風邪のはじめはまず喉からくる。特に空気が乾燥している時期は要注意。まず喉に違和感が出て、鼻水、場合によっては熱、せきが出る。 たいていは市販薬は飲まず、医者に行き診断してもらう。

男性 60代後半 無職


これといった前触れもなく、急にのどが痛くなり、伴って発熱もあったため、いつもなら内科を受診するところ、耳鼻科を訪問して診察を受けると、感冒というよりは咽頭炎と思われると診断。その場で点滴を受け、抗生剤と抗炎症剤の処方を受けた。連日、耳鼻科的治療を受け、4日目に寛かいした。

男性 50代前半 フリーター


喉の痛みが出て風邪だと思い市販の風邪薬を買って飲みました。喉あやレモネード、ゆずと大根の蜂蜜漬けなども試しましたな、痛みが取れませんでした。1週間経っても症状が改善されないどころかますます喉が痛くなり、喉の赤味も増したのでら病院へ行き、診査のか結咽頭炎と診断されました。

女性 50代後半 フリーター


風邪が1ヶ月近く続き、なかなか治らず、声が出なくなってきたので耳鼻咽喉科を受診。咽頭炎になっており、声が出なくなっているとの事。 かなりの激痛だったので、薬を塗ってもらい、飲み薬を処方してもらった。

女性 30代前半 主婦・主夫


咽頭が痛み赤く腫れて熱を伴っていたし、飲み込みがうまくできなくなり食事をするのが困難になったので病院に行き、咽頭園だと診断されました。年に数回はこのような症状がでるのですが、疲れがたまって抵抗力が落ちたのが原因とおもわれます。

女性 30代後半 主婦・主夫


風邪をひきかけると、つばを飲み込むことすら難しくなるほどのどが痛くなる。 もともと扁桃腺が大きいため、炎症を起こすとなおさらはれ上がり、物がのどを通過しづらくなる。 扁桃腺の摘出をするよう指導を受けた。

男性 60代後半 無職


朝、起きたら、のどの痛みがひどく、だるくて、熱っぽく感じた(熱は微熱程度)ので、風邪を疑い、受診したところ、咽頭炎だと診断を受けた。いわゆる風邪の初期症状ということだった。かなり、のどが腫れていると言われた。

女性 40代後半 無職


夜間に外出した翌日からのどが痛くなり、発熱した。たまたま定期受診日と重なっていたため、かかりつけの内科を受診したところ、咽頭部が赤く腫れているとの指摘があった。外出した日が少し冷え込んでいたせいかもしれない。

女性 40代前半 無職


喉がすごく痛く、食事を飲み込んだり、唾を飲み込むのも痛く、熱もあったので病院に行ったら、喉が真っ赤に腫れ上がっており、咽頭炎だと診断されました。ただの風邪だと思っていましたが、喉の痛みが尋常ではありませんでした。

女性 30代後半 主婦・主夫


もともと扁桃腺が弱く、発熱と喉の痛みがあったので、病院で診てもらった。医師から咽頭炎と診断された。のどが痛くて扁桃腺もものすごく腫れたので、しばらくは消化の良いものしか食べられず、大変だった。のどの痛みがなくなるまで、うがいをマメにした。

女性 40代後半 会社員


まず喉の痛み、扁桃腺の腫れが出て、私の場合は痰と咳が出る。喉用のトローチ、ドロップ等で対処するが、改善がみられない場合は、耳鼻咽喉科に行くと必ず咽頭炎と診断される。抗生剤を処方してもらい、4~5日で改善する。原因は、仕事や睡眠不足で免疫力が弱っているときの駅、電車等における他人からの風邪等の飛沫感染。および電車、自宅(昼寝)でクーラーが効きすぎているときに薄着で寝てしまったときに発症するように思われる。

男性 60代前半 会社員


咽頭炎になってわかった事や困り事、アドバイスなど


早期受診


喉の少しの変調を感じた時点で、医者を受診しておけば、あれほどひどい咽頭炎にならず、早めに改善できたと思います。やはり、医者からの早めの処方薬と耳鼻科でのネブライザー吸入療法がおすすめです。早期に我慢せず、耳鼻科へ行くことが大事です。

女性 50代後半 会社役員


「たかが喉の痛み」と油断するのが一番いけないことだと思います。市販薬がたくさん出ているので、つい病院には行かずに治せそうに思いがちですご、市販薬は万人向けで、一人一人に合っているというものではありません。早めに受診して、自分にいちばん良い治療法を受けるのが、完治に最短だと思います。

女性 50代後半 フリーター


早めに受診することがよいと思う。口当たりのよいものを常備しておくと、咽頭炎で食事をとりづらいときに便利かもしれない。かかってしまったときは、栄養摂取と休養を十分にとるほうがよいと思う。身体にあった服薬が大切だと思う。

女性 40代前半 無職


普通と違う喉の痛みを感じたら、我慢せずにすぐに病院に行った方がいいと思います。病院に行ったら、風邪薬や、抗生物質、痰切りの薬などを出してもらえるので、症状が楽になります。早期回復の為に早目に病院に行ってください。

女性 30代後半 主婦・主夫


耳鼻科・総合病院の受診がおすすめ


のどに特化した痛みの場合、内科よりも、患部へ直接薬剤を噴霧する方針の、耳鼻科が向いている場合もあると思った。今現在ではあまり使われないと聞いたが、点滴に「フルマリン」を処方され、これが劇的な効果を出したのではないかと思っている。ともあれ、早めが第一であると思った。

男性 50代前半 フリーター


声が出なくなってからでは声が復活するのに時間がかかるので、そうなる前に早めに耳鼻咽喉科に行ったほうがいい。 あと頻繁にうがいもスッキリして良い。 風邪が長引くと思ったら耳鼻咽喉科へ行ってください。

女性 30代前半 主婦・主夫


のどが変だと耳鼻咽喉科を受診するのか風邪の一症状としてののどの異変化と内科を受診するのか迷ってしまうことがあるが、総合的に検査し判断できる総合病院に行くことを心掛けたい。予防策として、風の予防、のどの使い過ぎ、空気の清浄さ等常に気を付けておく必要がある。

男性 60代後半 無職


睡眠、免疫力を高める


咽頭炎により、飲み込みの度に痛みがあり、うまく食事がとれなくなってしまい点滴からの栄養摂取になってしまい、辛い思いをしたので、日頃から免疫力を高めて、咽頭炎にならないように心がけるのが大事だと強く感じた。

女性 30代後半 主婦・主夫


咽頭炎になって初めてわかったことや、こまりごとは特にはない。ただ、のどが痛くて熱も高く、体もつらかったので、出来るだけもうならないように、普段から気をつけていこうと思った。たっぷり睡眠をとる、風邪予防にビタミンを摂取するなどしっかり気をつけていこうと思った。

女性 40代後半 会社員


免疫力を弱めないように、充分な睡眠を取ること。駅、電車等でクシャミや咳を高頻度でしている方が居る場合は マスクをすること。タンパク質とデンプン質(ご飯、パン)、ビタミン(野菜他)をシッカリ摂取すること。ストレスを受けないことは現実的には難しいので、気分を切り替える等で割り切ること(ストレスを溜めない)。寒いところで、ウッカリ昼寝をしないこと。

男性 60代前半 会社員


その他(手術・乾燥させないなど)


小学生の時に扁桃腺肥大を注意されて以来、成人になっても、特に冬の時期は風邪をひくたびに咽頭炎をおこし苦しんでいたが、セカンドオピニオンでも扁桃腺の摘出を進められ、30歳にして摘出手術を受けた。もっと子供時代の早い時期に受けていれば、よかったと思っている。

男性 60代後半 無職


ふだん、風邪をひいたときでも、あれほどの痛みを感じることはなかったので、甘く考えていた部分はあったと思う。 日ごろから、根本的に、気を付ける生活をするのも、大事だなと思った。 風邪程度では、受診することは、それほどないが、いつもと違う感じのときは、受診すべきだなと思う。

女性 40代後半 無職


喉の乾燥が一番いけないので、空気が乾燥しているの外出時はときはマスクを着けている。 また空気清浄機の加湿機能を利用して、部屋が乾燥しすぎないように注意している。 ビックスなどののど飴と、うがい薬に常用している。

男性 60代後半 無職


年齢とともに自分の体の管理が大変になるのだと感じました。特に夏の酷暑で激しく落ちた体力を回復することが難しいと感じました。体を休める時間が短く、しっかりとした睡眠をとらなければいけないとわかっていながら結局熱が出てしまってから病院に行くことになってしまいました。

男性 50代前半 その他


この記事を見ている方がよく見ている経験談



咽頭炎でお困りの方に

咽頭炎に関しての経験を持つ方々に、やってみてよかったことや失敗したこと、普段から気をつけているようなことを聞いてみました。
具体的に、「咽頭炎になってわかった事や困り事、アドバイスなど」のような質問に対して、「のどが変だと耳鼻咽喉科を受診するのか風邪の一症状としてののどの異変化と内科を受診するのか迷ってしまうことがあるが、総合的に検査し判断できる総合病院に行くことを心掛けたい。予防策として、風の予防、のどの使い過ぎ、空気の清浄さ等常に気を付けておく必要がある。 (男性 60代後半 無職)」

「喉の乾燥が一番いけないので、空気が乾燥しているの外出時はときはマスクを着けている。 また空気清浄機の加湿機能を利用して、部屋が乾燥しすぎないように注意している。 ビックスなどののど飴と、うがい薬に常用している。 (男性 60代後半 無職)」のような、実際の経験に基づく声が集まっています。

※ 自覚症状や副作用、治療の効果や改善には個人差がありますので、あくまで参考情報として利用してください。

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