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猫背一覧

肩こり、腰痛、頭痛の原因は猫背だった!?猫背が原因で様々な症状を引き起こされた方に教訓やアドバイスを伺いました。

掲載日:2017年10月03日

目次

猫背が原因でどんな症状が出ましたか?


肩こり


肩こりがひどく、首や背中の痛みもあって、整形外科を受診しました。 長年の姿勢を悪い状態を続けてきて、パソコン作業なども多かったので、猫背になって、首もストレートネックと診断され、猫背が原因での肩こり、頚腕症候群を引き起こしているとの診断を受けました。

女性 50代後半 会社役員


肩こりと腰痛がひどく、整形外科を受診しました。最初、自分では眼精疲労とデスクワークで常に座っているせいだと思っていました。しかし、それらの症状はすべて猫背からくるものだと診断されました。猫背で肩と腰がやられるのかと意外に思いましたが、デスクワークでパソコンを使う人に猫背が多いと聞き納得しました。

女性 20代後半 フリーター


最近やけに首や肩がこり、腰痛なども出てきたのでデスクワークのしすぎかとも思ったが、どうやら猫背が原因だった。猫背になった原因を探るとデスクワークで長時間パソコンと向き合っている際視力の低下とともに顔だけを突き出した状態の姿勢のまま長時間作業している癖が付いたせいだった。

男性 30代前半 会社員


肩こりがひどくて整形外科を受診しました。原因としては猫背がその一つと指摘され、長年の姿勢の悪さを改めて再認識されられました。今では週2回ほど通院して、マッサージを受けています。おかげさまで肩こりの症状はやや改善がみられたものの、猫背の癖は未だに治っていません。

男性 50代前半 その他


 肩凝りがひどく、また腰痛や頭痛も、ひどく受診すると、姿勢が悪いのが原因で猫背と診断された。

男性 40代後半 会社員


腰痛


もともとあった腰痛が悪化し、どうしようか迷った挙句、整体に行くことにしました。そこで、整体院の先生から「君は酷い猫背だねえ。腰痛が出るのも分かるよ」と言われ、自分が猫背であることに初めて気づきました。

男性 30代後半 会社員


肩や首筋、背中の痛み


長時間のデスクワークや長時間のアルバイトによって同じ姿勢の続く生活をしていたらある日肩を上げると痛みがするようになった。しばらくはただの肩こりかと思い様子を見ていたが一向に治る様子がないので病院へかかったところ猫背が原因に寄るものだと診断された

男性 20代前半 学生


私は数年前から首筋、両肩、背中に痛みがあって、その治療がしたくて、近くの接骨院に通ってましたが、電気をあてて、数分もんでもらっていましたが、数ヶ月通っても変わらず、職場の人に他の整骨院を紹介してもらい、通院することになり、私の症状をよく聞いてもり、こりをほぐすようにもんでいただくと、翌日はらくになります。

男性 30代後半 無職


猫背になって初めてわかったことや困ったこと、知っておきたかったこと、教訓やアドバイス


猫背から、頚腕症候群が引き起こされ、ひいては、神経障害まで至ることもあり、猫背と侮っては行けないと実感しました。 渡しの場合は、眼瞼下垂まで引き起こして、眼瞼下垂手術を片目ずつ受けることになりました。まぶたが下がって、ものが見えにくくなります。ただの猫背と侮ると、重大な障害が起きますので、姿勢の改善は早めのしてください。

女性 50代後半 会社役員


今回、猫背と診断されて姿勢の大切さが改めて分かった。たかが姿勢と思うかもしれないが、姿勢の悪さはあらゆる不調を招いてしまう。幸い、自分の心がけやストレッチなどで改善が可能なので、ぜひ日頃から姿勢を意識してほしい。

女性 20代後半 フリーター


猫背は意外と気づかないもので周りから指摘されたり体が異変を訴えたりするまで姿勢が常態化してしまうことが多いのではないだろうか。癖がつくと何かに集中するとしらぬうちに猫背になっていて、再び身体に支障をきたすという悪循環に陥るので、周りに常に指摘してもらうよう頼んでおくといい。

男性 30代前半 会社員


猫背は、見た目が悪いだけでなく、健康にも悪影響を及ぼします。しかし、猫背だからと無理に背筋を伸ばそうとすると、筋肉が緊張し、かえって逆効果になる。色々な病気の原因にもなるのでなるべく早く自分に合った方法で猫背を治すようにしたほうがいい。

男性 30代後半 無職


姿勢が悪いと人に与える印象も変わってしまうし、体型にも影響が出るので気づいたら改善できるようにしていくことが大切だと思う。また、猫背によって腕が上がらなくなるようなひどい肩こりや首のいたみなど、様々なところに支障が出ることにつながるので注意したほうが良い

男性 20代前半 学生


子供の頃から姿勢の悪さを指摘されていたので、もっと早く自分が猫背であることを自覚し、改善しておくべきだったと思います。そうすれば、腰痛も患わずに済んだと思いますし、整体院にかかる時間や費用等も節約できたと思います。

男性 30代後半 会社員


やはり我慢せずに早めに整形外科を受診することが一番なのではないでしょうか?受信することで一番の悩みであった肩こりの症状も緩和されましたし、普段から猫背にならないよう意識することが一番肝心なことだと痛感させられました。

男性 50代前半 その他



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猫背でお困りの方に

猫背に関しての経験を持つ方々に、やってみてよかったことや失敗したこと、普段から気をつけているようなことを聞いてみました。
具体的に、「猫背になって初めてわかったことや困ったこと、知っておきたかったこと、教訓やアドバイス」のような質問に対して、「子供の頃から姿勢の悪さを指摘されていたので、もっと早く自分が猫背であることを自覚し、改善しておくべきだったと思います。そうすれば、腰痛も患わずに済んだと思いますし、整体院にかかる時間や費用等も節約できたと思います。 (男性 30代後半 会社員)」

「今回、猫背と診断されて姿勢の大切さが改めて分かった。たかが姿勢と思うかもしれないが、姿勢の悪さはあらゆる不調を招いてしまう。幸い、自分の心がけやストレッチなどで改善が可能なので、ぜひ日頃から姿勢を意識してほしい。 (女性 20代後半 フリーター)」のような、実際の経験に基づく声が集まっています。

※ 自覚症状や副作用、治療の効果や改善には個人差がありますので、あくまで参考情報として利用してください。

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