あなたの体験談が必要とされています

詳しくはこちら

虫歯一覧

虫歯の予防、具体的にはどうすればいい?みんなが実践している虫歯対策をまとめました

掲載日:2017年09月15日

目次
虫歯の予防、具体的にはどうすればいい?みんなが実践している虫歯対策をまとめました

あなたの虫歯の症状を教えてください


歯に穴が空いていたが、なかなか病院に行く気にならず、ジュースなどの冷たいもの滲みるのもガマンしていたが、寝ても起きても歯痛が出てきたので、病院に行ったら数本がかなりひどく、抜歯と神経を抜く治療を数本行った。

男性 40代前半 会社員


元は大昔で、20代の頃に奥歯全てが虫歯で、全てを治療しまして約30年弱。治療済の歯がことごとく壊れたり痛み出したりと、散々な一年が続いたのが、2007年。また治療して、そこから10年で、再度治療した箇所が外れる事態が多発。歯科医に行くと、もう、貼り付けるのは今回で精いっぱいと言われる。全くの、虫歯である。

男性 50代前半 フリーター


歯ブラシの使い方が悪く、歯の隙間などに磨き残しがあった。 また今治療中の骨髄腫による抗がん剤治療の副作用として 虫歯等でぐらつく歯の処置としてすべて抜歯し、義歯を作成し 生活をするようになった。

男性 50代後半 自営業


目で見える範囲に虫歯が見当たらず十年以上歯医者には行ってなかったのですが、二年ほど前に糸切り歯の知覚過敏がひどく、歯科医に行ってレントゲンを撮ったら、目で見えない所(奥歯の歯と歯の間)に数ヵ所の虫歯があった。

女性 50代後半 主婦・主夫


年末の食生活の悪化により、歯痛が生じて、歯科医を訪れたら、親知らずが虫歯であると診断された。とても痛かったと記憶している。残念だったように感じている。全くもって。痛かった。耐えられないほど。痛かった。

男性 30代前半 自営業


虫歯になって初めて気づいた困りごとやアドバイスをお願いします


早めの受診


最近の虫歯の治療はほとんど痛みがないので我慢しないですぐに行くことを学びました。虫歯になる前に検針を受けたいと思います。誕生日や何かの記念日など覚えていやすい時期を、検診の日にしたいと思います。歯間ブラシを使うことも提案されたので、毎日きちんとケアして予防に努めたいと思いました。

女性 40代後半 その他


早目の受診が大切です。最近の歯医者は土日の営業や夜20時まで診療していたりするので、勤務先からの帰宅途中でも通いやすくなっているので、仕事を早退や休まなければ歯科に通院できないことはありませんので、その歯医者の腕前はわかりませんが、都心部では昼間に通院しなけらばならないことはありません。

男性 50代前半 公務員


虫歯かな?と思ってもすぐに痛みがなくなることが多く、なかなか歯医者に行かず放置することが多かったけれど、虫歯が原因であごが痛み出したこと、頬がマスクをしても隠せないくらいに腫れたことで、食事以外にもかなり不便があったので、葉が痛んだ段階で自己判断せず必ず受診すべきだということがわかった。

女性 20代後半 主婦・主夫


虫歯は、生活の中で大事な「食べる」という行為に影響します。 私も含め、誰もがなりうるものなので深刻に考えない方が多いと思いますが、一度失った歯は元には戻りません。 気になったときがチャンスです。早めの歯科受診をおすすめします。 また、普段から、歯みがきは長く丁寧にやる習慣をつけ、虫歯になりやすい口内環境を作らないと言うこともとても大事だと思います

男性 20代後半 無職


治療での麻酔や削っているときの痛みが恐く、かなりガマンしてから病院に行ったが、結局虫歯は放っておいても治らないので、早めの通院なら、麻酔もなく削りの痛みも少ないので、年数回の検診も含め、早めの通院を心がけてます。

男性 40代前半 会社員


いつもは楽しい食事も、虫歯の痛みが出るようになってから、いつも虫歯のある方で食べないように気を使いながら食べていたため、楽しめない時があった。また、食事が終わった後もなかなか痛みが引かず、仕事や日常生活にも支障をきたすようになったため、我慢せずに早めに治療に行けばよかった。

男性 30代前半 会社員


歯医者で治療する際、削るだけで済むかインプラントなどにするか微妙なところと言われ、被せ物が取れたらすぐにいけばよかったと思います。自分が悪いのですが、数日間後悔していました。結果的に削るだけで済んでほっとしています。

男性 40代前半 会社員


いつも思うことですが虫歯の初期のうちに歯医者に行くことを心掛けるようにしたいと思っています。それいぜんにむしばにならいように、食事のあとのはみがきや、くちの中のケアを出来るだけするようにしたいとおもいます。

女性 50代前半 主婦・主夫


虫歯の予防をする


幼少の頃の、お菓子、歯磨きなど、言うならば「親がすべき」ことに重点が多く、しかし子供はより歯に悪いことを好むので、これは二律背反です。嫌がっても、お菓子を遠ざけ、虫歯の可能性を低くできるのか、かわいい子ゆえに、好きにさせ、結果、虫歯を誘導してしまうのか。歯の、遺伝的な強さもあるとは思うし、親だけの責任ではないですが、物心ついたら、毎晩歯磨き、というのが生きる基本なのだろうと、いまさら感じます。もう全て遅すぎる結論ですが。

男性 50代前半 フリーター


ひどくなった虫歯の痛みは手足の骨折並みの痛みと同様、脳にズキズキと響くほどの痛さなので、ガマンすることがとても困難だということが分かりました。なので、虫歯にならないように正しい歯磨きをすることはもちろんのこと、やむを得ず虫歯になってしまった場合でも、歯が痛いなと感じたら放置せずに迷わず歯科医院を受診すべきす。ガンのように虫歯も早期発見&早期治療こそが完治への近道だと思います。

男性 50代前半 会社員


歯科医院で歯を削られたときの痛みや、何度も何度も通わなければいけないので、時間的な拘束が多かった。 こどもの頃は衛生管理がきちんとできていなかったので、食後や就寝前後の歯磨きをしっかりとしておけばよかったと思う。

男性 50代前半 会社員


骨髄腫という病気になって抗がん剤治療するにあたり顎が弱くなるという副作用があり、それによって虫歯等で弱った歯を抜歯して、義歯および差し歯にしなくてはならなくなりなかなか硬いものを食べるのに苦労するようになったので、歯みがきの大切さが歳を取るほど身に染みるようになった。

男性 50代後半 自営業


今は削らない虫歯の治療法もあるようですが、一旦虫歯になると、歯を削って詰め物→神経まで達して、差し歯、その後ブリッジもしくはインプラントと悪化していくように思えます。とにかく、小さな虫歯でも作らないように、食生活の改善、食後のきちんとした歯磨きで予防して、虫歯にならないことが肝要だと思います。

女性 50代後半 会社役員


甘いもの、砂糖、果物、 炭水化物をできるだけ制限すれば、虫歯どころか あらゆる病気になりずらい。 無闇に銀葉など歯に詰め物をすると、様々な病気。疾病の原因となる。 つまり歯医者は行かない。 行かないには虫歯にならないしかない。

男性 30代後半 会社員


二十代で虫歯の治療をしてから虫歯とは縁のない生活をしてきましたが、歯科医の説明によると加齢で唾液が少なくなると今まで虫歯にならなかった人が急に虫歯になる例が多いそうです。 しっかり磨いているから大丈夫とは言えません。定期検診は必ず受けましょう。

女性 50代後半 主婦・主夫


子供の頃に毎食歯磨きしろと何度も言われた事を思い出した。日ごろからの意識が重要だと感じた。特に何も症状が無くても、大事にしたいなら、定期的な診療は必要だと思う。自分では治せないので、虫歯と感じたら早くにいくべき。

男性 30代後半 会社員


定期的に検診を受ける


虫歯をほっておくとあらゆるところが調子悪くなってしまうことを知った。まず,蓄膿症になってしまい,頭痛やおかんまででてきた。熱も微熱が続き,早く病院に行った方が良かったと後悔した。ときどき歯医者にはチェックしに行った方が良いと気付いた。

女性 50代後半 主婦・主夫


「歯が痛くなったら歯医者に行く」という認識の方が多いでしょう。ですが、歯科業界ではおすすめしていません。虫歯・歯周病問わず、症状が軽いうちに発見・治療ができれば歯の健康をたもちやすいからです。歯科でも定期検診を推奨しているので、「定期検診に来ました」と受付でお伝えいただければ伝わります。現状、虫歯・歯周病ともに放置されてしまいがちです。ひと月とまではいいませんが、せめて3~6か月に1度は歯科で定期検診を受けるようにしてみてください。

男性 40代前半 会社員


歳を重ねると、口の中も老化してくるので、3か月ごとの定期検診が大切だと思います。自分で管理できていると思っても、できていないことも多々あります。分からないことは、歯科医師や歯科衛生士に聞いて、日ごろから自分の歯を管理するのが大事だと思います。

女性 60代前半 無職


虫歯になってからではなく、予防の意味で、定期的に歯科に通うことにしている。定期的に通うことで、たとえ虫歯になったとしても、初期の虫歯で発見できるので、絶対メリットがあると思う。定期検診はマストである。

女性 50代後半 無職


歯が痛くないときも歯科医の通って歯の状況をチェックしてもらわないと、虫歯になることは防げない。虫歯になってから治療の手間や費用を考えると、定期的に歯科医に通って歯のチェックとクリーニングをしてもらったほうが合理的であると思う。

男性 60代後半 自営業


歯が痛いと治療に時間がかかり、痛い思いをするようになる。また、歯が痛いことで精神的においつめられることもある。腰や肩にも影響があるように思う。定期的に歯の検査を歯科で行いケアすること大事とが思う。また歯磨きは食後10分以内におこなうことが効果的であるように思う。

男性 50代前半 会社員


この記事を見ている方がよく見ている経験談



虫歯でお困りの方に

虫歯に関しての経験を持つ方々に、やってみてよかったことや失敗したこと、普段から気をつけているようなことを聞いてみました。
具体的に、「虫歯になって初めて気づいた困りごとやアドバイスをお願いします」のような質問に対して、「今は削らない虫歯の治療法もあるようですが、一旦虫歯になると、歯を削って詰め物→神経まで達して、差し歯、その後ブリッジもしくはインプラントと悪化していくように思えます。とにかく、小さな虫歯でも作らないように、食生活の改善、食後のきちんとした歯磨きで予防して、虫歯にならないことが肝要だと思います。 (女性 50代後半 会社役員)」

「虫歯になってからではなく、予防の意味で、定期的に歯科に通うことにしている。定期的に通うことで、たとえ虫歯になったとしても、初期の虫歯で発見できるので、絶対メリットがあると思う。定期検診はマストである。 (女性 50代後半 無職)」のような、実際の経験に基づく声が集まっています。

※ 自覚症状や副作用、治療の効果や改善には個人差がありますので、あくまで参考情報として利用してください。

もっと見てみる!

虫歯の経験についてわからないことを質問してみませんか?

質問する