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坐骨神経痛一覧

坐骨神経痛、長引かせない・重症にしないための予防・改善対策やアドバイスをうかがいました

掲載日:2017年10月03日

目次

坐骨神経痛の原因と症状を教えてください


最初は肩凝りや腰の痛み等があり、リラクゼーションも込で整体に通ってました。年がたつにつれだんだんと腰の痛みや、足のしびれがあり痛みも増してきたので病院へ行き診察してもらった結果、坐骨神経痛だと言われました。

女性 30代前半 その他


冬、寝床につくと体の冷えで、体の向きにより座骨部の痛みでなかなか寝付けずに睡眠不足気味になり、昼間も痛みが続き仕事に支障が出ることが多くなったので、病院に行って診断してもらった結果、座骨神経痛と診断された

男性 40代前半 自営業


ある日、何の前触れもなく左臀部から左脚つま先まで鋭い痛みが出た。元々姿勢があまり良くないので腰に負担が掛かったかと思い、市販の湿布薬を貼って2~3日過ごしたが痛みが無くなる気配が無いし、立っても座っても痛いので病院へ行く事にした。 整形外科を受診した結果、坐骨神経痛と診断された。

男性 50代前半 会社員


突然足から腰にかけての痛みが出ました。特にぶつけたとか転んだとかいうことはなかったので、市販の湿布薬を貼っていました。休んでいれば収まるだろうと思っていましたが、でも数日後には歩くのも困難になり、整形外科を受診しました。

女性 50代後半 フリーター


坐骨神経痛になって初めて分かった困りごとやアドバイスをお願いします


早めに病院へ


突然襲ってくるので困ってしまったが、やはりすぐに病院で診察してもらう方が良い。湿布薬だけでは全然治らないので電気を当てたり鍼をしたりして長期間かけて治さないとダメです。好き嫌いなく食べて軽く運動をするようにすると少しは改善するかもしれない。

女性 50代前半 主婦・主夫


とにかく、日常生活に支障がでていたので、病院に行くことが大事でした。痛みやしびれを我慢せずに、症状を緩和することで、生活を楽にすることが出来ます。無理しないで早いうちに医師の診断を受けることが大事だと思いました。あと、身体を冷やさないことも重要だと感じました。

女性 30代後半 その他


何かいつもと違うちょっとおかしいなと思ったら我慢せずに早めに病院で診てもらうことです それと いくつかの病院を回ったほうがいいと思います。早ければ早いほうがよいと思います。なおりが遅くなります。 なるべく規則正しい生活に心掛けましょう。

女性 60代前半 主婦・主夫


痛みが出た時にすぐに治ると思い放置したために椎間板が膨隆すると言うことが起こった。やはり痛みが出たらすぐに受診する方がいいと思った。また日頃から運動をし、腹筋や背筋を鍛える事、また仕事上腰に負担がかかるのでボディメカニクスを使うことも大切だと感じた

女性 50代前半 介護職/ヘルパー


最初は腰痛かと思い、病院へ行くのが遅くなりました。特に原因に思い当たることがなく腰や足が痛むときは、早めの受診をお勧めします。日常生活では、急に立ち上がる、無理に動くなどはやめて、動作をゆっくりにした方がいいと思います。

女性 50代後半 フリーター


日々の姿勢に気をつける


坐骨神経痛になると、歩くことが苦痛になったり、ひどくなると、体を動かさなくても、 どこかが引きつっているような、とても不快な思いをする。 とにかく、悪い姿勢にならない様に気を付けることが大事だと思った。

男性 50代前半 会社員


姿勢や運動の大切さを伝えたいです。集中しても同じ姿勢で長時間いてはいけないです。若くても無理をすると動けなくなってかえって効率が悪くなるので休憩を取って姿勢を変えることがとても大事です。多少痛くなってもその時は大丈夫なのように思うが、いざ動こうと思って立ち上がろうとすると動けないくらい痛くなっていたりするので。

女性 50代前半 主婦・主夫


足がしびれだしたら、座骨神経痛を疑って見るのみいいかもしれない。私の場合も腰痛とともに、足の痺れを医者に相談したところで、座骨神経痛を指摘された。特に姿勢の悪い人は疑ったほうがいいと思う。私の場合も腰痛とともに、足の痺れを医者に相談したところで、座骨神経痛を指摘された。特に姿勢の悪い人は疑ったほうがいいと思う。

男性 60代後半 無職


姿勢の悪さや猫背に注意すること。同じ姿勢を長時間続けないこと。座っているときの方が、立っている時より、腰に負担がかかるそう。無理な体勢はしないこと。腰は一生治らないので、大事にしないといけない。治療をしてもお金ばっかりかかって、完治は無理、緩和はできる。

女性 30代後半 会社員


体の歪みから腰痛や坐骨神経痛に繋がることがわかったので、体の歪みにつながる横座りをなるべくしないようにしました。それと、日頃からストレッチをするなど、体のケアをするように心がけています。また、痛みが出始めたらなるべく早く柔道整復師や按摩に行くようにして、ひどくならないようにしています。

女性 30代後半 作業療法士


とにかく、立っても座っても寝ても痛いので動くのが大変だった。病院にも行かないといけないし、仕事はデスクワークなので座って集中している間は良いがトイレや休憩で立つ時が大変だった。本当に姿勢を良くしないとダメだなと思った。

男性 50代前半 会社員


腰を冷やさない


冷えることが一番よくないので、冬の間寝るときは湯たんぽを欠かさない。寝返りのたびに、背中や腰や股関節に当てる。 今は立てることのできる湯たんぽがあるので、寝ている間中患部を温める。仰向きで寝てお尻のわきに立てる。

男性 60代前半 自営業


寒い時期に坐骨部の痛みを感じたときには、患部を温めたり痛みの感じない寝姿で寝るようにし、早目に病院へ受診することをおすすめします。さらに鍼灸院に行くことにより症状が随分と改善されるので、是非受診してみてください。

男性 40代前半 自営業


身体を冷やすのはいろいろな不調をひきおこす事が良く分かって それからはぬるめのお風呂に長めに浸かるなどの工夫をするのがいいと分かった 若い頃身体を冷やすのもあとあと影響が あるのではないかと思っている

女性 60代前半 その他


冷たい水に長い時間、つかっていはいけないことがわかりました。楽しかったとはいえ、無茶をしたことが原因で、そのあともずっと坐骨神経痛とつきあうはめになったので、やらなければよかったと後悔しています。少しだけ便利なのは、寒い時期、膝や腰がしくしく痛むことで、雨の予報ができることくらいでしょうか。

女性 40代後半 会社員


最初にしびれが出たときに、整形外科でストレッチや筋トレの正しいやり方を教えてもらって、自分で毎日行えばよかった。また、特に冬や夏場の冷房時など、冷えが感じられなくてもきちんと対策を行うことは大切だと思った。

女性 50代前半 フリーター


適度な運動


冷えや運動不足から、体が固くなってしまったようなので、坐骨神経痛になってしまったと考えられる。ストレッチなどをして一時的に治るが、痛みが取れたからといってストレッチを怠ると、またすぐ再発してしまった。ストレッチなどで常に体を柔らかくしておくことが、病気を防ぐ第一歩なのだと思った。

女性 30代後半 主婦・主夫


その他


朝起きて足が痺れてるのが辛いです。病院ではどのような治療になるのかわかりませんが、接骨院に行ったら楽になったので効果はあると思います。自己流は怖いので、医師の指示を仰ぎながらのストレッチも取り入れると良いかと思います。

女性 30代後半 その他


若い時から痩せの力持ちだったので、重い家具など率先して持ったり動かしたりしていたので、その影響が妊娠時にお腹の重みが 腰に負担をかけた事で一気に出てしまったのだと思います。 腰を痛めると微動だにも出来ず寝ているしかなく、生きていくうえで本当に大事な部分だと思い知らされました。

女性 60代後半 自営業


足腰が丈夫で普通に歩けることがいかに大事であるか実感しました。自分が歩けなくなって街で見かけるお年寄りをはじめ歩行がゆっくりな人にもいたわりの気持ちを持てるようになりました。自分が病気になり人の痛みが実感としてわかり思いやりの気持ちも持てるようになったことは人間が深くなったように思えます。

女性 60代前半 主婦・主夫


座骨神経痛になってからは、筋肉を、つけるようにと、努力しています。腰に筋肉をつける、体操してます。ひどい時は、トイレも、座るのが、大変でした。あしさきから腰までしびれて、歩けないことが、ありました。いたみどめ、シップしてます。

男性 50代前半 その他


最初に少し痛くなった時ももちろんですし2回目以降の通院も忙しく、全く行けてないので坐骨神経痛になると定期的に通院し、家でも適度なストレッチをした方がいいと思います。あと、自分は暑いのでつけてないですがコルセット等もつけた方がいいと思います。

男性 20代後半 会社員


体重が増えすぎたり、姿勢が悪いと長年の間に腰によけいな負荷がかかることを知ったので気を付けなければいけないと思います。ただ、私の場合は急に立てないほどの痛みが襲ったので事前に注意したり、医者の診断を仰ぐことができなかったので怖いものだと思いました。

男性 50代後半 会社員


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坐骨神経痛でお困りの方に

坐骨神経痛に関しての経験を持つ方々に、やってみてよかったことや失敗したこと、普段から気をつけているようなことを聞いてみました。
具体的に、「坐骨神経痛になって初めて分かった困りごとやアドバイスをお願いします」のような質問に対して、「痛みが出た時にすぐに治ると思い放置したために椎間板が膨隆すると言うことが起こった。やはり痛みが出たらすぐに受診する方がいいと思った。また日頃から運動をし、腹筋や背筋を鍛える事、また仕事上腰に負担がかかるのでボディメカニクスを使うことも大切だと感じた(女性 50代前半 介護職/ヘルパー)」

「冷えることが一番よくないので、冬の間寝るときは湯たんぽを欠かさない。寝返りのたびに、背中や腰や股関節に当てる。 今は立てることのできる湯たんぽがあるので、寝ている間中患部を温める。仰向きで寝てお尻のわきに立てる。 (男性 60代前半 自営業)」のような、実際の経験に基づく声が集まっています。

※ 自覚症状や副作用、治療の効果や改善には個人差がありますので、あくまで参考情報として利用してください。

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