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坐骨神経痛一覧

冷えの後に腰痛…それは坐骨神経痛かも。本当は怖い坐骨神経痛の原因とその症状

掲載日:2017年10月03日

目次

坐骨神経痛の原因と症状を教えてください


同じ姿勢を長時間続けた


体を動かすとき、いつの間にか、右足に沿ってピリピリした痛みが走るようになり、 日ごとに痛みが強くなり、更に腰痛もひどくなったため、整形外科を受診した。 背骨のレントゲンを撮ったところ、多少の歪みは有るが、大きな異常は見られず、 恐らく、椎間板ヘルニアによる坐骨神経痛であろうと診断された。 普段の姿勢が悪い事と、デスクワーク中心で、体を動かすことが少ないのが原因だろうと 言われた。

男性 50代前半 会社員


座り仕事を8年半していました。朝から晩まで、椅子に座り、パソコンと向かい合わせ。残業は40時間ほど。女なのに、重たいものを持たされたりもしていたので、それが原因と思われます。診断は「椎間板ヘルニアによる、右根性坐骨神経痛」

女性 30代後半 会社員


仕事柄、飲食店なので、立っていることが、多いので、しかも、あまり動かないので、腰にいつも、腰痛がありました。ある日、腰よりしたの、座骨がいたくて、左足が、指の先から、しびれて腰までしびれてしました。病院の、整形外科似行き、レントゲンを撮ったら、座骨神経痛だと、、言われました。病院で処方薬を、もらい、シップをして、様子を見ました。

男性 50代前半 その他


2時間ほど庭のリクライニングイスに寝そべって寝てしまった。目が覚めて立ち上がった時に、腰に軽い痛みを覚えた。翌日の朝、布団から起き上がろうとしたら猛烈な腰痛を感じ、立ち上がるのに5分ほどかかり、病院へいったら、診断の結果が坐骨神経痛の症状と言われた。

男性 50代後半 会社員


重い荷物を運んだ


重い荷物等を持つ仕事でずっと腰が痛かったので湿布等を使いましたがなかなか効果がでないのでおかしいなと思い病院に行ったところ坐骨神経痛という診断でした。 その後は仕事が忙しくなかなか通院もできていない為、まだ完治もできてませんしこれといった治療もできていません。

男性 20代後半 会社員


左の腰の付け根から足先までビーンとしびれて立てなくなった。原因は明け方から夜遅くまでほとんど休憩も取らすに無理な姿勢で家事を続けたことからだと思う。その日の夜ははって移動した。翌日なんとか歩けたので車を運転して病院へ。病院でレントゲンを撮ったらヘルニアもあるけど、症状から坐骨神経痛と言われた。

女性 50代前半 主婦・主夫


スポーツ


腰痛が堪え難かったので、整形外科に行って診察してもらったところ、腰椎ヘルニアと言われ、同時に座骨神経痛だと言われた。腰椎ヘルニアの原因は、ラグビーのスクラムを長年やっていた結果、軟骨がすり減ったものだと言われた。

男性 60代後半 無職


学生時代、ずっと剣道をしていて、腰を痛めました。初めは腰痛だけだと思っていたのですが、足にもしびれが出てきて、座っていても激痛が起こるようになり、病院を受診した結果、腰痛と坐骨神経痛と言われました。痛みとしびれがひどく、日常生活にも支障が出ました。

女性 30代後半 その他


朝、ゴルフの打ちっぱなしに行き、その後半日ほどテニスをした。帰ってきてしゃがんだとたん5分ほどそのまま動けなかった。 次の日、医者で痛み止めと置き針をしてもらった。子供のころに右大腿のひざ上・外側部分を強打したことがあり、股関節に難がある。 そのため、右足のほうが若干短く、代わりに足が左より7㎜ほど大きい。その影響が腰に出たと思われる。

男性 60代前半 自営業


36歳の妊娠時に臨月に向かう中で腰痛を初めて経験しました。耐えられない痛みでは無かったですが、3年後くらいに、 子供の運動会で大縄跳びを飛んだ時にズシンと腰に痛みが走りました。その1年後くらいに実家で突然の腰の激痛で脂汗が出て 動けなくなり帰宅できず、初めて整形外科にかかった後3日程実家で静養しました。その後15年間ほど度々腰痛に悩まされましたが、腹巻をするようにした事と、寝具マットをハードに変えた事と、重い物を持たない事で発症しなくなりました。 腰痛が出る前は片方の腿の辺りが痛くなることが多かったです。

女性 60代後半 自営業


冷え


じわじわと片足(大腿部)の裏に痛みを感じながらも、気を紛らせながら家事を続けていたが、翌朝、しっかり歩けないほどの激痛となり、腰を曲げたりしゃがんだりすることができなくなってしまい、病院へ行ったところ「坐骨神経痛」と診断された。冷えが原因と言われた。

女性 30代後半 主婦・主夫


友達と川遊びに行き長い時間、冷たい水につかって遊んだ翌日の朝、腰に激痛があり起き上がれなくなりました。母がかかっていた指圧の先生に自宅に来ていただいたところ、坐骨神経痛と言われました。指圧を続け、言われたとおりストレッチをしたり、お風呂で温めてよくなりました。その後も冬や雨の日、冬の屋外作業のあとなど、腰と、膝が痛みますが、一番ひどかったのは最初の1回です。

女性 40代後半 会社員


エアコンの風に直接あたった後、右の腰から膝裏に走るような痛みが出た。歩くのも不自由なほどの強い痛みの為 腰痛と思い整骨院に行き坐骨神経痛とのことで、数回治療を受けた結果少しずつ快方に向かったが その後も何度か経験している

女性 60代前半 その他


疲れが溜まって


労働がきつく、過労から腰を痛めたと思ったが、湿布をしてもマッサージをしても、温泉に行っても痛くなるばかりだった。そして腰が伸ばせなくなり、足に力が入らなくなって、日常生活に支障をきたしたので病院にいき坐骨神経痛と診断された。

男性 60代後半 会社経営


朝起きると左足に激痛が走り、まともに歩けない状態でした。近くの総合病院に這うように行き、診断を受けた結果坐骨神経痛とのことでした。原因は仕事での無理が祟ったものとおもわれます。のちに椎間板ヘルニアが見つかりました。

男性 40代前半 会社員


腰痛があり太腿の裏側にピリピリした痛みが出てきたため整形外科に行く。レントゲンでは異常がなくMRIを撮ると椎間板が膨隆していて神経を圧迫しているために痛みが出ると診断された。介護福祉士と言う仕事のために起こったものと思われる

女性 50代前半 介護職/ヘルパー


腰椎すべり症から


すべり症で神経に触っていて症状が出ていた。運動などしていてピットした神経に居触るいたみがあり、長く歩いたりすると痺れがあったが、だましだましでテニス、ゴルフ、ジム等続け、筋力はなるべく落とさないようにしていた。手術後、嫌み、痺れ、お薬から解放された。

女性 60代後半 主婦・主夫


腰~お尻~太もも ~ふくらはぎ~足首~足裏にかけてひどい痺れがあり病院へ行き診察してもらいました その結果 腰のすべり症と言われて多分それが原因ではないかと思います腰を治療したらおさまるかもしれないと言われました。

女性 60代前半 主婦・主夫


合わない靴を履き続けた


歩いていたら突然、左足が動かなくなり、しびれたようになった。腰の横と臀部の辺りを強く押さえると少し歩けた。次の日も症状が変わらないので整形外科を受診した。原因はわからないけれども先の細い靴を履いていた事ともともと姿勢が猫背で腰に負担がかかったのがそうかもしれないといわれた。

女性 50代前半 主婦・主夫


加齢


だいぶ以前から、長時間座ったりすると右足にしびれがでていた。最近は常にしびれるようになった。また、時々腰も痛むので、整形外科で調べたところ、椎間板ヘルニアからくる坐骨神経痛と診断された。原因は加齢あるようだが、はっきりとしたことはわからない。

女性 50代前半 フリーター


その他


腰というより足の付け根から太ももにかけて異常に痛く、また上向きになると痛みが強くなり、朝起きると足がしびれてたりする。病院には行かなかったが、いつも行っている接骨院で坐骨神経痛だと言われ処理してもらった。

女性 30代後半 その他


腰から太ももにかけ痛みしびれが表れて歩行困難になったので、病院にいき診断を仰ぎました。最初は原因がわからず取りあえずブロック注射で痛みを抑えていました。その後いくつもの病院にかかり3年ほど経過し座骨神経痛という診察が下されました。

女性 60代前半 主婦・主夫


元々あった腰痛や左臀部の痛みが強くなり、足の痺れも出てきました。その時までは我慢できていましたが、畳で横座りを長くした時に、臀部から足の痺れと痛みが強くなり、足を地面に着くのも痛くなり、歩くことができなくなったため、整形外科に行きました。そこで、医師から坐骨神経痛と診断されました。

女性 30代後半 作業療法士


左足のひざから股関節にわたる範囲に痛みを感じるようになり、さらに時々膝からかかとにかけても痛み、しびれを感じるようになった。温めたり湿布薬を貼っても改善されないので整形外科で見てもらったところ坐骨神経痛の可能性が高いという事だった。

男性 60代後半 無職


坐骨神経痛になって初めて気づいた困りごとやアドバイスを聞きました


季節の変わり目、特に湿度が高くなってくる今の時期が坐骨神経痛の症状が最も強く表れるようであり、梅雨が近づいてきて肌寒さを感じる時期になるとしばらく忘れていたしびれが表れてきて、ああ今年も梅雨が近いと感じるようになった。

男性 60代後半 無職


正直、早めに行ったからといって完治はしないものなので、何とも言えません。 ただ、痛みが和らぐ施術などはしてもらえるので言った方が良いのかもしれませんね。 痛み止めも我慢出来ないときのみ飲むようにしてます。

女性 30代前半 その他


もともと健康で大きな病気をしたことがなく、日常生活で不便を感じたことがなかったが、肉体の疲労や故障は徐々に蓄積され、あることをきっかけに突然訪れるものと初めて分かった。日ごろから自覚して小さな前兆を見逃さずに、気を付け。体調を整えるべきです。また、少しぐらいと我慢せず自覚症状があれば早く手当てをするべきです。

男性 60代後半 会社経営


早い時期からすべり症は確認していたが、座骨の痛みが出て来てから10年以上経過。お薬などで軽減をはかったが、歩く姿勢、運び等自分で気を付けていた為なかなか医師に酷さが伝わらなく、手術までに期間が掛かってしまった。

女性 60代後半 主婦・主夫


症状がひどい場合、普段の生活にも大きな支障がでますので、家族の手助けが非常に重要になります。多くは痛みの改善に数か月かかるので、焦らず医師の指示に従って服薬・リハビリを行う事が大切です。普段の生活を見直す機会になると思います。

男性 40代前半 会社員


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坐骨神経痛に関しての経験を持つ方々に、やってみてよかったことや失敗したこと、普段から気をつけているようなことを聞いてみました。
具体的に、「坐骨神経痛になって初めて気づいた困りごとやアドバイスを聞きました」のような質問に対して、「症状がひどい場合、普段の生活にも大きな支障がでますので、家族の手助けが非常に重要になります。多くは痛みの改善に数か月かかるので、焦らず医師の指示に従って服薬・リハビリを行う事が大切です。普段の生活を見直す機会になると思います。(男性 40代前半 会社員)」

「季節の変わり目、特に湿度が高くなってくる今の時期が坐骨神経痛の症状が最も強く表れるようであり、梅雨が近づいてきて肌寒さを感じる時期になるとしばらく忘れていたしびれが表れてきて、ああ今年も梅雨が近いと感じるようになった。 (男性 60代後半 無職)」のような、実際の経験に基づく声が集まっています。

※ 自覚症状や副作用、治療の効果や改善には個人差がありますので、あくまで参考情報として利用してください。

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