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口内炎一覧

プツっ、痛!つらい口内炎の原因と症状・対処法などについて、経験者にうかがいました

掲載日:2017年10月03日

目次

口内炎になった理由と、その症状を教えてください


口腔内の傷(口の粘膜を噛む、など)


食事をしているときに、まちがって、ほほの内側の肉を噛んでしまった。血が出てきたが、そのままにしておいても自然に治るだろうと思っていた。しかし、よほど激しくかんだのか、翌日になっても痛かった。鏡に映してみるとかんだところが白く腫れていた。たまたま別の理由で内科の診察に行く機会があったので、医師に見せてみると、口内炎だと言われ、一応痛み止めを出された。

男性 60代前半 自営業


病院へは行っていないので、診断はされていないが、噛んだりしたことによって口内炎が出来ることが多い。あとは疲れが溜まったり、栄養が偏ったりしていると出来ると思う。出来る場所によっては、食事をするときはもちろんのこと、喋るだけでも痛かったりして大変辛い。

女性 30代後半 主婦・主夫


診断はされていないが、思わず歯で噛んでしまって腫れた所を後日また二度?みしてしまった。鏡で見ると噛んだところが白い膜状様なものが出来ていて周りが赤く炎症を起こした。昔もやったことがあったので痛みはあるもののとくに病院に行こうとは思わなかった。

男性 60代後半 無職


朝、歯みがきで、強く磨く癖が、あり、歯ブラシで口内を、良く傷つけていましたところ、だんだん、腫れて、ひどくなり、口腔外科に、いったところ、口内炎と、診断されました。なかなか治らないので、口腔外科の先生から、塗り薬を、出していただいて、おります。

男性 50代前半 自営業


子供の頃から、よく口内炎ができやすい方だったと思います。うっかり食事中に口の中を噛んでしまったり、お煎餅などの固い食べ物を食べて口の中を傷つけたり水疱が破れた後、疲れていたりして抵抗力が落ちている時に患部が赤く腫れて食事や飲み物がひどくしみてとても痛いです。特に醤油などの塩気のあるものは食べられなくなります。唇の裏側や前歯側の歯茎にできると話すことも痛くて困ります。歯磨きの時も出血しやすくなります。

女性 40代前半 主婦・主夫


別の歯医者で親知らずを1本抜いた後でかみ合わせが悪くなり、その患部にバイ菌が入ってしまったため、口内炎が下くちびるに集中して5,6個もできてしまい、今まで経験したことがないぐらいに腫れ上がり、さらには熱も出てきた。

男性 40代前半 会社員


風邪をひいた


風邪をひいたときに熱が高かったので病院にいきました。口をあけて舌を診てもらうときに、口内炎の診断もうけました。抵抗力が落ちているせいですねと医者から言われました。口内炎はほうの内側を傷つけたあとが炎症したものです。確かに疲れたり抵抗力が落ちている時に痛みを伴い、白くなり周囲が腫れる状態の口内炎がよくできると思います。このときはたまたま風邪とともにできました。

男性 50代前半 自営業


風邪の症状が出て喉が痛く食欲が無くて、食べ物も食べにくく、風邪薬もあまり効かない感じだったので、一度病院で診てもらおうと思い、診察してもらった。結果は口内炎と診断され、処方箋を出してもらい、その後、薬を飲み続けて回復していった。

男性 40代前半 自営業


風邪をひいて食欲がなく、食事をきちんと取っていなくて栄養状態が悪い時に、口内にぷつっとしたものが複数できて触ったら痛かった。 病院で診断を受けたわけではないが、子どもの頃から何度も口内炎ができたことがあるので、自分で口内炎と判断した。

女性 30代前半 会社員


食生活の乱れ


栄養が偏った食生活を送ったため口内炎ができた。

男性 20代後半 フリーター


夜中にたくさんんの量の食事をしたり、野菜や果物を食べずにお肉ばっかりの食事をするなど食生活が悪化したせいで下痢をよくするようになり、気づいたときには食べ物を食べるときに唇が痛くて食べれなくなり口内炎と診断された。

男性 20代後半 無職


病院で診断されたことはない。ただし、口の中にできものができてしみるようになったことは何度かある。原因は食生活の乱れだと思っている。症状は軽く、特に何もしなくても自然と治った。恐らく口内炎ではなかったのだと自己判断している。

女性 20代後半 公務員


ストレスで暴飲暴食をしていたせいで口内炎が複数発生。 口内に複数、あちこちにあったので、醤油や柑橘系の物を入れると染みてしばらく話せないほどだった。 その為病院へ。 ストレス性の物と診断された。

女性 30代前半 主婦・主夫


疲れから


疲れがたまっていたり体調がすぐれなかったり女性ホルモンの周期で調子が悪い時などに口の中に口内炎ができやすい。他にはありません。他にはありません。他にはありません。他にはありません。他にはありません。他にはありません。

女性 30代前半 介護職/ヘルパー


受験勉強や試験勉強などで身体が疲れている時に、疲れがでる部分・症状として口内炎ができる事がありました。特に医者に行ったりすることは無いですが、片側で物を食べたりする事はありました。また、刺激になるのであまり熱いものや冷たいものを食べるような事も避けておりました。

男性 30代前半 その他


その他


中学生のころ、理由は分かりませんがしょっちゅう口内炎が出来ていました。最高で一度に8個出来たこともあり、その時は常に痛く、食事の時は特に大変でした。我慢して病院には行きませんでした。今は体質が変わったのか、ほとんどできません。

男性 40代前半 会社員


口内炎で通院したことや、診断を受けたことはない。口内にできものができたことはあり、その時は、薬局で薬を買い、塗布した。1週間程度で治癒した。原因は食生活の乱れ(インスタント食品の食べ過ぎによるビタミン不足)だと思われる。

男性 40代前半 会社員


中国出張中に各地を飛び回り調子が崩れたのかどうかわからないが口の中が痛く、数日現地で食べるのを極力我慢して日本に戻ってから病院に行き診察してもらった結果口内炎と診断される。特に思い当たる原因がわからず不明

男性 60代後半 会社員


ある日、口の頬の内側にブッとしたものが出来ているのに気付きましたが、とくに何ともなかったので気にしていませんでしたが、日が経つにつれて口の中でブットしたものが大きくなり、しょっぱいものを食べると痛みが出るので医者に行ったら口内炎とききました

女性 20代後半 会社員


口内炎になって分かった困り事やアドバイスをお願いします


口内炎にかかわらず、病気に罹ったらすぐに医者にかかることが一番だと思います。我慢していたり自己診断で市販薬などでは見立てまちがいで回復が遅れたり、症状を悪化させてしまうこともあります。正しい判断を専門家にしてもらうべきです。

男性 50代前半 会社員


仕事柄、どうしても話をすることが多いので、そのたびごとにできた口内炎は悪化しがちです。そのために口内炎ができないように口の中を傷つけたようなときには、口内炎に進まないように、未然にできないようにする工夫が大切と思いました。こうした工夫が効果があることがわかってきました。

男性 50代前半 自営業


子どもの頃は、体質的なものか食生活をきちんとしていても口内炎ができやすかった。口内炎が出来てしばらく様子を見て治りそうに無い時は、病院で塗り薬を貰ってつかっていた。処方された薬なので良く効いた。 大人になってからは食生活が乱れた時くらいしか口内炎が出来なくなった。口内炎ができたら栄養状態が悪いのだと気づけるので自分の食生活を見直す指標にしている。

女性 30代前半 会社員


子どものころから何度か経験していることではあるが、食事中には、口の中を噛むことがある。きっかけはわからない。おしゃべりをしていても、噛まない時は噛まないし、噛むときは噛む。慌てて食べても、噛むときもあれば、噛まない時もある。したがって、原因を知りそれに対処することは難しい。

男性 60代前半 自営業


日に日に大きくなっていく口内炎を見るのが辛い。ピークの時(3日くらい)は何をしていても痛いし気になってしょうがない。ご飯を食べるのも辛いし、歯を磨いてるときに誤って歯ブラシを当ててしまったときは涙が出るほど痛い。出来かけの口内炎を見つけたら大きくなる前に、なるべく早く薬を飲むなり塗るなりした方がいいと思う。

女性 30代後半 主婦・主夫


なんかのはずみでなぜ歯で噛んでしまうのかよくわからない。以前はほっておいたら腫れがひかないうちにまた噛んでしまったこともあったので、できるだけ腫れが早く収まるよう口腔内を清潔に常時保つように意識しながら、蜂蜜の利用をしている。

男性 60代後半 無職


まず食事が辛くなりました。塩気や少しでも刺激のあるものは痛くて食べるのに苦労しました。寝不足や無理が続いたりすると、抵抗力が落ちて口内炎になりやすくなります。規則正しい生活が一番だと思います。バランスの良い食事やビタミンをしっかり摂取した方が良いです。口の中を清潔に保つことも大事です。おかしいと思った時に刺激の少ないタイプの洗口薬を使ったりすると、悪化する前に回復できると思います。

女性 40代前半 主婦・主夫


口内炎と思われる状態で一番気になったのはこちの中の異物感と腫れものがつぶれた時の口中に広がる血の生臭い匂いです。そのあとが傷がしみていたいのがとても気になりました。今後は深酒を控えるようにします。また発酵食品を意識的に取るように心がけます。

男性 60代後半 無職


何もしなくても口内炎が痛くて日常生活が不便であるだけでなく、ものを食べたり飲んだりすることがちゃんとできず、イライラすることが多くなり精神的に参ってしまう。前もって口内炎についての知識を持っていればよかったと思った。

男性 40代前半 会社員


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口内炎でお困りの方に

口内炎に関しての経験を持つ方々に、やってみてよかったことや失敗したこと、普段から気をつけているようなことを聞いてみました。
具体的に、「口内炎になった理由と、その症状を教えてください」のような質問に対して、「食事をしているときに、まちがって、ほほの内側の肉を噛んでしまった。血が出てきたが、そのままにしておいても自然に治るだろうと思っていた。しかし、よほど激しくかんだのか、翌日になっても痛かった。鏡に映してみるとかんだところが白く腫れていた。たまたま別の理由で内科の診察に行く機会があったので、医師に見せてみると、口内炎だと言われ、一応痛み止めを出された。 (男性 60代前半 自営業)」

「病院へは行っていないので、診断はされていないが、噛んだりしたことによって口内炎が出来ることが多い。あとは疲れが溜まったり、栄養が偏ったりしていると出来ると思う。出来る場所によっては、食事をするときはもちろんのこと、喋るだけでも痛かったりして大変辛い。 (女性 30代後半 主婦・主夫)」のような、実際の経験に基づく声が集まっています。

※ 自覚症状や副作用、治療の効果や改善には個人差がありますので、あくまで参考情報として利用してください。

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