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自律神経失調症一覧

自律神経失調症の食事、注意したい食品や飲み物まとめ。

掲載日:2017年08月22日

目次
自律神経失調症の食事、注意したい食品や飲み物まとめ。

自律神経失調症になって、控えた食べ物や飲み物はありますか?


コーヒー


なし。ストレスが増えないように逆に食べたいものは食べる。調子が悪い時はコーヒー、肉は避ける

女性 30代後半 自営業


カフェインは作用が強く、コーヒー等はパニック発作の誘因となるため避けました。飲酒などはしていません。動悸はあるものの、呼吸苦になるほどの補遺差には至っていないです。

女性 30代前半 無職


カフェインを摂りすぎない。緑茶などが好きだが、一日に多くても3杯までと決めた。 寝る前にスマホやパソコンなどブルーライトを浴びないようにする。 なるべく早寝早起きを心がける。不眠でどうしても寝付けないときは、無理せず処方された薬を飲む。

女性 30代前半 無職


カフェインの強いものの取りすぎだったため、コーヒーなだはなるべく控えるようにこころがけた。

女性 30代前半 会社員


コーヒーです。コーヒーと香辛料を控えるように生活しています。

男性 30代後半 会社員


珈琲などはカフェインが多く入っていて、睡眠を妨げるのでできればとらないほうが良いと医者から言われた。

女性 30代後半 主婦・主夫


カフェイン、アルコールなど刺激性の高いもの、極端に冷たいもの、熱いもの、味の濃いもの、刺激性の少ないものを選んでいました。

女性 40代後半 自営業


やっぱりコーヒーをがぶ飲みするのはやめました。特にブラックは診断を受けてからほとんど飲んでいません。

男性 30代後半 自営業


コーヒーとコーラはカフェインが多く入っているので控えています。

男性 40代後半 会社員


コーヒーや甘い飲料水。とくにコーラやサイダー系の飲む回数を減らした。

女性 40代後半 看護師/准看護師


コーヒー、紅茶、緑茶など、カフェインの入ってるものは刺激物に当たると思い摂取しませんでした。

女性 50代後半 主婦・主夫


珈琲とアルコールは控えてみた。自律神経を整えるために刺激物の摂取を控えてみようと思った。

女性 20代後半 主婦・主夫


コーヒーなど、カフェインが入ってるものは、気分を落ち着かせる効果もあれば、逆効果にもなると人それぞれだと聞いたので、あまり飲みすぎないように気をつけています、

女性 40代前半 主婦・主夫


睡眠をしっかり取るために夕方以降に珈琲を飲まないようにしていましたが良い睡眠には繋がりませんでした。

女性 20代後半 主婦・主夫


アルコール


お酒は飲まないようになった。コーヒーもやめていたけど、やっぱり好きだから飲めないとストレスになるから気にせずに今は飲んでいる。普段食べるように心掛けるようになったのは納豆。毎朝食べるようにしている

女性 20代前半 自営業


辛いもの にんにく 餃子 その他は何を気を付けて良いのかわからないので特にしてない。 何となくなんだけど心臓の鼓動が早くなる辛いものはやめていた

女性 50代前半 無職


薬を飲んでるので酒はやめてる シンじゃうと聞いたかから怖い

女性 50代前半 無職


しいて言うならアルコールでしょうか。 もともとアルコールを飲むほうではなかったのですが

女性 40代前半 会社員


酒、コーヒーなどカフェインやアルコールなどの嗜好品はよくないということはわかってはいるが、これは依存症なのでどうしてもやめられなかった。

女性 40代後半 主婦・主夫


自律神経を痛めた頃に勤めていた会社で、社長を始め、社員の人たちも、お酒で体調を悪くしている人が多かったので、反面教師にして、お酒を飲まないようにしました。少したしなんでいた頃も、お酒を少し飲むと良く眠れるような気になっていましたが、だんだん、リラックスとは逆効果になるのを感じたのもあって、お酒はのまなくなりました。 あと、コーヒーも、午後2時を過ぎて飲むと、その日の夜は寝苦しくなるのを感じるようになってから、コーヒーの飲む時間に気をつけるようになりました。

女性 40代前半 フリーター


アルコールやカフェインなど、刺激の強いものや興奮作用のあるものは控えてみようと。あまりよくないみたいだし。

男性 30代後半 自営業


食生活は特に指摘されなかったが、一時的にアルコールや珈琲など、刺激物を控えるようにしていた。

女性 20代後半 主婦・主夫


ジュース類


意識して控えた飲み物はない。 糖分が不足したかもしれないと思い、100%の果汁飲料を積極的に摂取した。

男性 40代後半 自営業


炭酸飲料や甘いジュースなどを控えるようにしました。糖尿病になる恐れがあるからです

男性 20代前半 フリーター


コーラなどの炭酸飲料 控えようと思ったのは大好きで飲みすぎるので体重増加もあり控えた。

女性 40代前半 主婦・主夫


自律神経症のために控えているわけではないが、ダイエットをしているのでジュース類を摂取しないようにしている。

女性 40代前半 主婦・主夫


冷たいもの


自律神経症ではなく、その症状の一つの下痢に関しては、冷たい飲み物や特に牛乳を飲むのを控えた。

女性 30代前半 無職


体の栄養バランスや、腸内環境を悪くしないために、冷たくて甘いものを控えるようにしました。 自律神経が悪いと感じたのも過敏性腸炎のような症状が出たこともあるので、腸を冷やす飲み物は、気をつけて避けるようになりました。

女性 40代前半 フリーター


身体に冷たいものを入れる事はあまり良くはないみたいなのであったかいものを飲むことをふやしました

男性 40代後半 自営業


刺激物(唐辛子など)


辛いもの にんにく 餃子 その他は何を気を付けて良いのかわからないので特にしてない。 何となくなんだけど心臓の鼓動が早くなる辛いものはやめていた

女性 50代前半 無職


刺激物や味の濃いもの、高脂肪のもの、消化の悪いものなどは避け、 できるだけいろいろなものをバランスよく食べるようにしていました。

女性 40代後半 自営業


お茶


緑茶、ほうじ茶などのカフェインが入っている飲み物を1日3杯までと決めている。 特に夜飲まないようにすると少し寝つきがよくなった気がしている。

女性 30代前半 無職


その他


医師からの説明で、消化の悪いモノの摂取をさけた。 えのき、しいたけ、えんぎり、などキノコ類。

男性 40代後半 自営業


冷たい飲み物、生野菜、コーヒー 家族からのアドバイスで実践しているが今のところ目に見える効果はない

女性 40代前半 主婦・主夫


食欲が全くなくなり、食べたいという思いが全くなくなったため、食生活を改善するなどという発想は全くありませんでした

男性 40代後半 会社員


タバコのニコチンとコーヒーのカフェインがダメになりました。過剰反応になると思われます。

男性 40代後半 会社員


薬を飲むときは、甘いものを控えなさいといわれた。でも、口がさびしいときよく飴玉を食べていたので、悲しかった。

女性 40代後半 看護師/准看護師


とにかくほとんど食べれないので、刺激物を避け、消化の良い食べることができそうなものだけを食べましたが、嘔吐してしまったりしました。

女性 50代後半 主婦・主夫


胃がムカムカするので食欲が湧かず、食べたいものを、食べたい時に食べた。

女性 40代前半 その他


特になかったが、親に「精神が弛んでいるからだ」と精神論を説かれ、非常に落ち込み、逆に食欲がわかず何も食べたくなかった。

男性 50代後半 その他


その時はずっと食べていなければストレスが溜まってしまうので何も考えずに食べてました

女性 20代前半 会社員


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自律神経失調症でお困りの方に

自律神経失調症と診断されたことのある方々に、自律神経失調症になって、控えた食べ物や飲み物を聞いてみました。
具体的に、「薬を飲んでるので酒はやめてる シンじゃうと聞いたかから怖い (女性 50代前半 無職)」

「コーヒー、紅茶、緑茶など、カフェインの入ってるものは刺激物に当たると思い摂取しませんでした。 (女性 50代後半 主婦・主夫)」のような、実際の経験に基づく声が集まっています。

※ 自覚症状や副作用、治療の効果や改善には個人差がありますので、あくまで参考情報として利用してください。

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