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ネフローゼ症候群一覧

ネフローゼ症候群は安静にする?運動をしてもよい?経験者に日々気をつけている事をうかがいました

掲載日:2017年12月04日

目次
ネフローゼ症候群は安静にする?運動をしてもよい?経験者に日々気をつけている事をうかがいました

ネフローゼ症候群、日々気をつけていることは何ですか?


食生活の改善


野菜を多くとり 適度の運動としてウォーキングを5~6千歩できる限り然も勾配を1~2度つける努力をしている

男性 70代後半 無職


病院以外でおこなった病気の改善は、脂っこい食事から魚中心の食事になった

男性 30代前半 公務員


食生活を見直し、寝不足、過激な運動を控え、感染症にかからないよう体調管理している

男性 70代後半 無職


家庭でも減塩食を意識している。適度な運動として庭いじりなどで体を動かすようにする事。

男性 70代前半 無職


自宅にかえってから食生活が1番不安だったので塩分調整等気をつけています。

女性 20代後半 主婦・主夫


野菜中心の食事、減塩食、野菜を新鮮なものにするなど。特に効果と言ってはなく、数値がおちついてきたくらいです。

女性 20代後半 自営業


田舎で野菜もふんだんに栽培していたので、塩分の少ない煮物野菜や、冬瓜キュウリなど鶏肉を入れたスープを飲みました。未だに特効薬がないので、食事療法と刺激物、体を冷やさない事、いまだにこれを守っています。

女性 70代前半 主婦・主夫


塩分控えめにして、運動は無理しない。なるべく水分を多く取り入れ、おしっこの回数を増やす、そして、体の外に塩分を出すようにしました。

女性 20代後半 主婦・主夫


退院後2年ぐらいは塩分、タンパク質のアドバイスされた量をなるべく守った食生活を続けました。腎臓の数値が安定していたのはその生だと思います。

男性 60代後半 無職


食事療法のみで、それ以外に何の記憶もない。当時はステロイドによる治療等も確立しておらず、昭和30年代ではそれが唯一の治療ではなかったかと思う。

男性 60代後半 無職


腹八分目の食事を守り、うをーキングを毎日励行している。その効果もあってか血糖値の低下が 目に見える結果となっている。

男性 70代前半 無職


適度な運動


運動不足があったので、週に一回はヨガに通うようにして、体を動かすようになった。

女性 30代後半 会社員


適度な運動 ウォーキングを30分ほど 睡眠 食事時間をきちんと正す

女性 20代後半 会社員


適度な運動を奨められたので「ウォーキング」を少ししましたが、結果再発し、今は運動は一切していません・・・。

男性 40代後半 無職


汗をかけなくなったので、夏場は発熱することが多くなったので足湯をしたりし発汗をうながしたり、夜は足枕をしてねたり、寝る前に足を高く上げてむくみをとるマッサージをしたりしている。

女性 40代前半 無職


休みの日は2キロ以上歩くようになった。それを運動としている。運動後水分多めにとっている

男性 50代後半 会社員


筋トレを定期的に週2,3回実施するようになった。効果はわからなかった。

男性 30代前半 会社員


激しい運動をしない


激しい運動はしない。風邪をひかないように気を付ける。疲れすぎないように、あまり体を冷やさないように過ごす。

女性 50代前半 無職


薬を飲んで横になり、安静していた。運動は禁止されていたのでしていません。

女性 50代後半 その他


運動などは一切せずに体が疲れないように気を使った。お風呂も体に負担がかかるので、長湯はしないようにした

女性 60代後半 自営業


激しい運動は絶対にやってはいけないといわれたが、大学に入ってからテニス部に属し逆療法で回復した。

男性 60代後半 その他


運動をしてはいけないと言われたので、体育の授業などは参加できなかった。

男性 40代後半 会社員


内臓関係なので、運動制限もあり、とくに意識した改善は行っていない。

男性 30代前半 無職


規則正しい生活


極力、規則正しい生活になるように、休みの日でも早寝早起きを心がけたり、やはり何といっても食事で塩分を摂りすぎないように注意しながら食べたりしました。

女性 50代前半 主婦・主夫


早寝、早起きを心がけている。無呼吸症候群もあったので、痩せて改善した。

男性 50代後半 自営業


規則的な生活は送っていました。あとは特にありません。

女性 40代後半 主婦・主夫


早寝早起きをし、毎日リズム正しい食生活とを心がけるようにしました。

女性 20代前半 主婦・主夫


退院後は規則的な生活はもちろん塩分の摂取にはこれも長い間気を使って制限しました。

男性 70代後半 その他


規則正しい生活をするように心掛けていた。身体に負担の無い程度の軽い運動をしてみた。あまり無理のない程度の家事もしてみた。わずかばかり軽快した。

女性 50代前半 自営業


鍼治療


針治療、樹液シート、光線治療、足湯、体をあたためる温泉の元を入れる、プールで運動をする、腎臓食の本を買って作る、醤油を減塩に変更、体育は休む、通学は送り迎え。全部一度にやったのでどれが効果があったかわかりません。

女性 30代前半 会社員


はり、漢方薬、姿勢矯正、なたまめ、サプリメント、疲れないような生活、いろいろやりましたが特に効果はなかったです。

女性 40代後半 会社員


その他(サロンパス・ストレスを溜めないなど)


腎臓の上あたりに、サロンパスを張ると、腎臓の疲労回復にもなり調子がいいです。

男性 40代前半 会社員


現場での立ち仕事をしていたが体の疲れがとれなくなってきたので56歳で事務に変えてもらった。

女性 50代後半 会社員


全て病院の先生にお任せしてたので病院以外で予防策はしていません。 ただ薬を服用していてそのお薬が免疫を下げると聞いていたので風邪予防にマスクは付けるようにしていました。

女性 30代後半 会社員


とくにありません。そういった指示は医師からもなく、いつもと同じようにしています。腎臓に負担のかかるリウマチの薬剤は避けて処方されています。

女性 60代前半 無職


特にありません。医師から特に指導もなく、少しずつ普通の生活に戻していこうとは思っていましたが、とにかく退院とともにすぐ蛋白尿陽性となり、悲観するばかりでした。

男性 50代後半 看護師/准看護師


ストレスをためないこと

男性 40代後半 その他


睡眠不足は腎臓に良くないと聞いたので睡眠不足にならない様にしている。

男性 60代前半 会社員


ステロイドを服用していたので、生活習慣の見直しや、食生活の改善、ウォーキングなどです。

男性 50代後半 自営業


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ネフローゼ症候群でお困りの方に

ネフローゼ症候群に関しての経験を持つ方々に、やってみてよかったことや失敗したこと、普段から気をつけているようなことを聞いてみました。
具体的に、「ネフローゼ症候群、日々気をつけていることは何ですか?」のような質問に対して、「休みの日は2キロ以上歩くようになった。それを運動としている。運動後水分多めにとっている (男性 50代後半 会社員)」

「運動などは一切せずに体が疲れないように気を使った。お風呂も体に負担がかかるので、長湯はしないようにした (女性 60代後半 自営業)」のような、実際の経験に基づく声が集まっています。

※ 自覚症状や副作用、治療の効果や改善には個人差がありますので、あくまで参考情報として利用してください。

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