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過敏性腸症候群一覧

下痢と便秘の繰り返し、通勤時だけ下す…もしかして「過敏性腸症候群」?具体的な症状を経験者にうかがいました

掲載日:2017年07月10日

目次

過敏性腸症候群、どんな症状がありましたか?


下痢と便秘を繰り返す


日頃から下痢と便秘を繰り返していました。また、トイレに行けない場面のときに限って、便意をもよおしたりします。そんな状態が、ここ数年続いていました。内科でも異常なしでした。しかし、消化器科、心療内科を受診して、過敏性腸症候群と診断されたのです。

男性 40代前半 無職


便秘と下痢を交互に繰りかえし、その為に仕事や日常生活に支障をきたしていました。 外出の際も、お腹のことが気になってしまい、思う存分楽しめなくて困っていました。 その為、「このままでは自由に暮らせない」と思い、内科を受診しました。 そしたら、「過敏性腸症候群」と診断されました。

女性 30代後半 その他


ずっと胃腸の調子が良くなく、下痢と便秘を繰り返していました。まだ仕事はできていたので、病院には行かず、放っておいたのですが、仕事にも支障が出てしまい、病院に行くと、過敏性腸症候群と診断されてしまいました。

男性 30代後半 会社員


便秘と下痢を繰り返す感じで、下痢の時は急に下腹部に痛みが来てトイレまで間に合わないのではないかと心配になり、外出時が一番心配になります。私自身「鬱状態」で、主治医に相談したところ、主治医に「過敏性胃腸炎」と診断されました、

女性 50代後半 無職


便秘と下痢、吐き気があったので病院に行ったら、ストレスが原因と言われ、過敏性腸症候群といわれた。 下腹部の痛みもあり、毎日薬を飲むように言われ、ストレスのないよう、原因を取り除く努力をするようにとも言われた

女性 20代後半 主婦・主夫


下痢と便秘を繰り返す、下痢が続く等の症状がかなり長い期間続いた。レントゲン検査をされたものの、異常がなかった。仕事量が多い時期やストレスを感じる時期に症状がひどくなることが多かったことも診断された要因かと思う。

男性 40代前半 会社員


家庭内のストレスで下痢と便秘を繰り返すようになった。ストレスの元である家族は俺を虐げてもなんとも思わない。やつらは全員始末してもお釣りが来るくらいに憎い。クズな家族が更にストレスを貯めるようなことをして、リーキーガットシンドロームになり、便臭がして外にもろくに出ることができない

男性 30代前半 無職


急に下痢が数日続き、良くなったと思ったら今度は便秘になりました。やっと便秘が解消されたと思ったら、また下痢が続き、このサイクルがしばらく続いたので病院に行ったら過敏性腸症候群と診断されました。

男性 40代前半 会社員


下痢


食生活が代わり胃腸が弱くなって来た。定期的におなかもいたく、 下痢が続いたので、検査したら過敏性大腸炎と診断。ビフィズス菌を摂取するようにしている。 食生活も変えて来ている。気をつけるようにしている。

女性 40代前半 主婦・主夫


食後すぐに必ず下痢の様な痛みに襲われてトイレに籠っていた。食べるもの関係なく食後必ずだったので外食が苦痛になったり、食べる料を控えるようにしたりと自分なりに出来る事はないかと試してみたが大きな効果はなかった。

女性 20代後半 主婦・主夫


日常的に下痢が止まらず、職場内の診療所に行き薬をもらって服用したが、いっこうに症状が改善せず、紹介状を書いてもらい、消化器科専門医を受診した。検査の結果、内科的には異常は全く見られず、ストレスによる過敏性腸症候群との診断を得た。

男性 50代前半 公務員


20代後半から、頻繁に下痢をするようになり、病院で薬を飲んでいました。 ひどいときは、間に合わないでお漏らしをすることも、何回もありました。 今も精神科で薬を処方してもらい、現在は、症状は落ち着いています。

男性 50代前半 無職


日常的に下痢をし、薬を飲んでも止まらない。 朝ごはんを食べて30分ほどで下痢、通勤電車の中で腹痛を起こし、会社に着いたら速攻でトイレに駆け込む。 会議が近付くとお腹が渋る。 夏場、エアコンが効いている部屋に入ると下痢。 機会をみつけて内科医に行き、しょっちゅう下痢をすることを話し、検査の結果特に異常はなく、症状から判断すると過敏性胃腸炎の疑いがあると言われた。

男性 50代後半 会社員


下痢がつづき、なんとかならないかと思ったので、病院を受診しました。検査をしましたが、原因が見つからず、下症状が続いたので、過敏性腸症候群としんだんされました。

男性 40代前半 無職


腹痛


年末に突然食後に毎回腹痛が起きるようになって病院へ行った。近くの複数の病院へ行って問診して胃カメラをして、それでも原因が特定できないため、おそらくストレス性の過敏性腸症候群の可能性があると診断された。

男性 20代後半 会社員


年齢から来るものなのか、胃痛のようなものを感じる事が増えてきたり。慢性的に下痢、もしくは軟便状態の日が続いたと思ったら急に便秘のような感じになったりする事が多くなってきて。頭のどこかでそれをずっと気にしていたので。かかりつけの内科に行って相談してみたところ、過敏性腸症候群の可能性がありますねと診断された。 原因ははっきりとはわからないが、精神的というか性格的なところからきてる症状だと思う。

男性 30代後半 無職


病院にかかる前は、毎日お腹が少しずつ痛みがあった。 日に日に痛みが酷くなり、仕事中も痛みが強く、 立ち上がれなくなるくらい痛みが酷くなった為、病院に行った。 医師に症状を説明をした結果、過敏性腸症候群と診断された。

女性 20代後半 会社員


いつもおへそ周りに、不快感があり、便秘と下痢を繰り返し、気が付くと、いつもお腹に手を当てているので、病医に行った。ストレスからくるものらしく、特に薬は処方なしで、液体の便秘薬をもらったが、3年続いて、出産とともに治った。

女性 50代後半 フリーター


通勤時のみ下痢


食事内容や、飲み物とかと全く無関係に、ほぼ決まって朝の通勤時に、下痢の症状があり、電車での通勤が非常に苦痛であったとき、書店で「過敏性大腸」のことを知り、内科受診したところ、大腸そのものには異常も見当たらず、過敏性大腸症候群で間違いないだろうと診断された。

男性 50代前半 フリーター


高校入学後、電車に乗って通学していたのですが、朝電車にのると急に腹痛が襲いかかってくるようになりました。学校に行けないほどのときは途中で帰宅したのですが、その時はケロッと直ることが多く、これは精神的なものなのでは?と思い心療内科に行きました。しかしその頃まだこの病気が一般的ではなかったのか、処方があわず自力で直すしかありませんでした。

女性 30代前半 無職


少し冷えるとすぐお腹を下す通学電車で腹痛を催すことが多かった。

女性 20代後半 会社員


ストレスから来る下痢や便秘


仕事や職場の対人関係によるストレスでおきた過剰な下痢。それが毎日継続的におき拒食、栄養失調となる。追い討ちかけて感染性胃腸炎を発症。大腸癌か潰瘍性大腸炎の疑いありとなり大腸内視鏡にて診断によると腫瘍等無くIBSと診断。

男性 40代前半 会社員


ある手術が迫っていて、精神的に不安で参っていたところから毎日のようにお腹を壊すようになってしまったのがきっかけ。 いつも下痢ばかりで外出もさらに不安になってしまい、病院に行ってみたら過敏性腸症候群のようだと言われた。

女性 30代前半 無職


精神的に大きなストレスを受けたため、下痢と便秘を繰り返すようになった。心療内科で死別体験によるストレスによる症状と診断された。便意があるにもかかわらず差し込むような痛みを伴い、どうしても排便ができないことが多かった。

女性 50代前半 主婦・主夫


学生時代から緊張したりすると下痢をするという状態が多々あり、社会人になっても 続くので胃腸科を受診した。ひどい時は1週間ずっと下痢ということもあった。念のため大腸ファイバーをしたがどこも異常はなく、医師から過敏性腸症候群と診断された。

女性 30代後半 会社員


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過敏性腸症候群でお困りの方に

過敏性腸症候群と診断されたことのある方々に、どんな症状があったのかを聞いてみました。
具体的に、「下痢と便秘を繰り返す、下痢が続く等の症状がかなり長い期間続いた。レントゲン検査をされたものの、異常がなかった。仕事量が多い時期やストレスを感じる時期に症状がひどくなることが多かったことも診断された要因かと思う。 (男性 40代前半 会社員)」

「急に下痢が数日続き、良くなったと思ったら今度は便秘になりました。やっと便秘が解消されたと思ったら、また下痢が続き、このサイクルがしばらく続いたので病院に行ったら過敏性腸症候群と診断されました。 (男性 40代前半 会社員)」のような、実際の経験に基づく声が集まっています。

※ 自覚症状や副作用、治療の効果や改善には個人差がありますので、あくまで参考情報として利用してください。

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