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更年期障害一覧

ホットフラッシュ、のぼせ、不眠。見落とさないで!更年期障害の様々な症状を経験者に聞いてみました

掲載日:2017年06月14日

目次

更年期障害、どういった症状を体験されましたか?


ホットフラッシュ(汗をかく、など)


原因不明 不眠 目眩 ホットフラッシュ 動悸など体調に変化が現れた。丁度 仕事が多忙時期であり、ただの疲労だと思っていたが吐き気や生理不順も加わってきたので婦人科で受診した。問診と血液検査の結果 重度の更年期障害だと言われ入院もしくは自宅での安静をすすめられた

女性 50代前半 主婦・主夫


特に病院は行ってながいが急に顔と一部分だけから汗が止まらなくなる。早い人はもうででくる年なので、自分で判断した。 特に解消方法は見つかって鋳ない。詳しい解消方法があれば知りたい。食事とかでなおせたら嬉しい。

女性 40代前半 会社員


加齢により閉経前後に症状が発症。ホットフラッシュ及びイライラの症状。日が経つにつれ時々全身に発汗するようになった。特にイラッ!とした時の発汗は量が多く、ホルモン注射の治療などを薦められたが、頻繁に通院する事が不可能なため治療は断念した。

女性 50代後半 無職


もともと汗かきではあったが、まったく暑さを感じていないのに汗がひどく出るようになった。緊張が強い時などに特に激しくなる。病院へ行って更年期障害の診断を受けた。ホルモン剤、漢方薬、ホルモンパッチ等いろいろな処方を受けている。

女性 50代後半 主婦・主夫


顔がほてったり、冬など体温調節がうまくいかず 風邪をひきやすかったり、急に憂鬱になったり落ち込んで切り替えがうまくいかなかったり、集中力散漫になるなど気分にムラがあったので病院に行くと、医師から更年期と診断されました。

女性 40代後半 その他


無駄に汗が出たり怒りっぽくなったりするので婦人科を受診してみていただいたときに更年期と診断されました。あと生理のときなど普段以上に疲れや起こりっぽくなったりどうきがしたりしているのも更年期障害にあてはまると言われ診断されました

女性 30代後半 主婦・主夫


ここ2年くらいまえから多汗症、イライラがする、のぼせなどの症状がでてきまして、最小限はほっておいてのですが友達に病院をすすめられて診察したところ、更年期障害と診断されめした。 いまは漢方薬をのんでいますが、効いてるかどうか分かりません。

女性 40代後半 フリーター


去年の10月から体の不調が続き、不眠 汗 のぼせ イライラ だるさが続いたので病院に行って診察してもらったら更年期障害と診察されました。あまり薬は飲みたくないので漢方をのんで適度な運動をしてお風呂にゆっくりつかり体がだるくなったらすぐ横になります。それでもつらい時があるけれど自分なりに上手く乗り越えて過ごしています。

女性 40代前半 会社役員


急に顔が熱くなり頭の後ろが重たい感じになる。冷たいタオルで顔を冷やすと楽になる。不定期に起こるので対処にこまる。後は精神的にくよくよしたり、イライラしたり、精神不安定であり、凄く疲れやすくいつも横になりたい。

女性 40代前半 主婦・主夫


乳がん再発防止のための女性ホルモン抑制薬を飲んでからホットフラッシュがでるようになった。乳がんの主治医は漢方を処方できるがあまり改善を期待できないということだったので、症状もまだ軽いといういこともあり漢方は飲まないことにした。

女性 40代後半 主婦・主夫


卵巣嚢腫で卵巣を摘出した後、ホルモンバランスが崩れ、更年期障害になった。医者からは、手術後に更年期障害と同じ症状が現れるとあらかじめ言われていた。何の処置もしないと、ホットフラッシュで、のぼせや発汗がひどくなった。

女性 40代後半 自営業


イライラ


関節痛や体のだるさか続きイライラする その後ホットフラッシュや激しい動悸が起こるようになった 内科で検査を受けたが異常がなく婦人科を受診した 血液検査や問診を受けた その結果更年期障害の診断された

女性 50代前半 主婦・主夫


内科のかかりつけ医で、通常の健康診断では異常が無かったが、不眠、精神的にイライラしたり、不安定になったり、やる気の低下、ホットフラッシュが見られたため、産婦人科を受診した所、年齢による更年期障害と診断された。

女性 50代前半 会社員


苛々や汗をかくなど。また、考えが集中できない。毎日憂鬱な日が続く。すこし運動しただけでも疲れる。などの症状がありました。食欲減退・なのに体重増加などがあった。そうしたところ、更年期障害と診断されました。

女性 30代後半 会社員


気分が落ち込んだりイライラしたり食欲がなくなったり、過食したりして、火照ったりめまいがし、内科をじゅしんしたところ 生理 が止まっているので産婦人科と精神科の受診をすすめられたことがきっかけです。まず産婦人科にいき若年ではありますが若年性の更年期のような状態と説明をうけました

女性 30代前半 主婦・主夫


生理不順


定期的にあった生理が数か月こなくなり、急にカーっとのぼせたようになり、汗が噴き出るようになった。寝不足になる位の発汗もあり、風邪気味のような症状も長く続き、体調が年中悪く、ツライ毎日になった。だるい、頭痛、肩こり、のぼせ、冷えなど。こんな状態になったことがないので、不安に思い、友人に相談したら、「更年期障害じゃないの?」と言われ、ネットで調べてみたら、症状がピッタリだった。 婦人科の持病があったので、受診の際に、医師に話したら、「更年期障害」と診断された。漢方薬を処方され、服用していたが、一向によくならなかった。経験したことのある友人の勧めで、市販の薬を服用したら、症状が少し改善され、現在に至っている。

女性 40代後半 主婦・主夫


生理不順になり、イライラしたり涙もろくなったりすることが続いた。婦人科でがん検診を受けたついでにそれらの症状を告げると更年期障害だろうと言われ、漢方薬を飲むように勧められてしばらく続けた。まだたまにのぼせたり汗が噴き出ることもあるが、症状は大分収まったので薬を飲むことはなくなった。

女性 50代後半 教職員


無月経になったことが原因で、産婦人科で診察してもらい、他の症状をいろいろ尋ねられました。他の症状としては、日頃からちょっとしたことにもイライラしたり、明け方にのぼせや発汗があること、皮膚がぞわぞわすることがあることなどを話したところ、更年期障害と診断を受けました。

女性 30代後半 主婦・主夫


今までは大して狂うことのなかった生理の周期が、急に不規則になり、量そのものもその時々で変わり、さらにはほぼ一日中眠かったり、情緒が明らかに不安定になることが多くなったので、知り合いの整体の先生に相談したら、年齢的なことも考えるとそれは更年期障害の始まりでしょうと言われた。

女性 40代後半 主婦・主夫


3年程前の夏休みに、経血が多量にでて、塊が出ることが一週間近く続いたので、出産をした産婦人科へ診察に行きました。黄体ホルモンと卵胞ホルモンのバランスが悪く、黄体ホルモンが激減しているために、不順になり、月経がきたときに、経血がまとまって出るとのこと。ホルモン剤の錠剤を処方されて、らは、正常にもどった。

女性 40代後半 主婦・主夫


病院は行っていないので、診断をされていないが、最近年を取ってから... 動機を感じたりふとした時の火照りなどが気になる。生理不順も昔からありましたが、最近はとくに不順できたのかさえ定かではないような事があり。若年性更年期の始まりなのか??と思ってしまう事がしばしば。

女性 30代前半 その他


めまい


めまいが治らないので、いろいろな医者に行ったが原因がわからず自分で調べたらいろいろな症状が更年期障害があてはまるので、婦人科にいって血液検査やホルモン値を調べてもったら更年期障害だと診断された。めまいは更年期障害からくるものでと言われた。

女性 40代前半 主婦・主夫

めまいがして、立っていられなくなった。病院にいくと貧血だといわれ、鉄剤を処方されたが、よくならず、婦人科を受診。更年期障害と診断された。倦怠感、寝汗、やるきがでないなどうつ病のようだった。めまいは横になっていてもかんじた。

女性 50代後半 主婦・主夫


更年期障害の症状でお困りの方へ、アドバイスや教訓をうかがいました


更年期障害は体調に現れるだけではなく、気持ちも落ち込んだりしてきます。なんとなくおかしいと思ったら、無理をせずに早めに医者に診てもらって、自分の症状にあった処置をしてもらうほうがいいと思います。自分のまわりで更年期障害で悩んだことのある人の話を聞くのも参考になると思います。

女性 40代後半 自営業


少しでもおかしいと思ったら早めに病院を受診する事です。市販薬にも良い物はあるかと思いますが、病院で診断を受けてからお薬を服用した方が治癒も早いのではないでしょうか。 今後は長い付き合いになるかと、 おもがまや

女性 40代後半 その他医療従事者


私の場合、今のところ我慢するしかないが、更年期障害の症状が出てからこの2年ほどで、少なくとも5才くらい老けた。内側からは無理なので、せめてスキンケアなどを念入りにしようと思う。髪も気づいたら白髪がすごく増えていたので、ヘアカラーをした。あとは、軽い運動。なかなか始められないので、NHKのテレビ体操を録画して、毎日自分のいい時間にやってみることにした。

女性 50代前半 主婦・主夫


医師からは、婦人科の受診を薦められた。漢方薬を処方され飲んでみたが、さほど効果は感じられなかったので、薬に頼るより生活習慣の見直しをして、適度に外出したり、何か症状を考え込まない対策を考えて行動することが改善に繋がるのではないのかと感じている。

女性 50代後半 主婦・主夫


職場で更年期障害を甘えと見られる事がつらかったです。更年期障害の認知度が上がることを期待しています。特に男性の更年期障害について、理解が進んでいない現状を苦慮しています。我慢することが出来ないので周囲への理解を求めたいです。

男性 40代前半 会社員


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更年期障害でお困りの方に

更年期障害と診断されたことのある方々に、どういった症状を体験されたのかを聞いてみました。
具体的に、「医師からは、婦人科の受診を薦められた。漢方薬を処方され飲んでみたが、さほど効果は感じられなかったので、薬に頼るより生活習慣の見直しをして、適度に外出したり、何か症状を考え込まない対策を考えて行動することが改善に繋がるのではないのかと感じている。 (女性 50代後半 主婦・主夫)」

「乳がん再発防止のための女性ホルモン抑制薬を飲んでからホットフラッシュがでるようになった。乳がんの主治医は漢方を処方できるがあまり改善を期待できないということだったので、症状もまだ軽いといういこともあり漢方は飲まないことにした。 (女性 40代後半 主婦・主夫)」のような、実際の経験に基づく声が集まっています。

※ 自覚症状や副作用、治療の効果や改善には個人差がありますので、あくまで参考情報として利用してください。

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