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過食症をSTOP!今すぐ始めたい「過食症改善策」を経験者にきいてみました

掲載日:2017年10月10日

目次
過食症をSTOP!今すぐ始めたい「過食症改善策」を経験者にきいてみました

過食症、実際の症状は?


どうしても食べるのがやめられず、それが毎日続くようになり、気持ちが悪くなり吐くようになりました。 精神的にもまいっていて、気分も落ち込むようになったので、病院で診察してもらい、過食症と診断されました。

女性 40代前半 その他医療従事者


元々PTSDがあり、その影響で摂食障害の1つである拒食症の症状が出始めた。その症状の改善の為の治療をしていたが、ある日、自分が食べても良いと感じていたものを食べたら止まらなくなり、そのまま過食症へと転じた。

女性 20代前半 学生


気持ち悪くなるまで食べ続け、嘔吐を繰り返しています。もともと精神科にかかっているので、かかりつけ医に相談すると、『過食症』だと診断されました。それでも、全く治る気配がなく、食べては嘔吐を繰り返し、体重も増加の一途を辿っています。

女性 30代後半 主婦・主夫


食べても食べても物足りなくて、でもしつお腹が苦しいので一旦吐いて、また食事を摂ることが増えた。食の好みも偏食気味で、食パンばかり…とか、飲み物は某飲料ブランドの紅茶ばかりを大量に摂取し続けていて、心配した家族に病院に連れていかれた。ストレス性過食症と診断された。

女性 40代後半 主婦・主夫


拒食症になったら、過食症にもなってしまった。反動で、食べても食べても止まらず、食べたくないのに食べ続けるしかなく、歯止めが効かなくて泣きながら死ぬほどたべていた。 結婚のストレスのせいで過食症になりました。

女性 30代前半 主婦・主夫


学生時代、無理に明るく振舞おうとして知らないうちにストレスがたまり、拒食症になった。その治療過程で食べ物に執着するようになり、過食症になった。その繰り返しで、食べられなくなったり食べすぎたりという症状が続いた。

女性 30代後半 フリーター


常に食べて安心させてたのに全然きずかずいつの間にか太って、病院で話すと過食症だと言われて、なるべく食べ物は家に置いとかないようにしてるつもりが我慢してはいつの間にか買って食べてストレスから安心させてるがどうにかしないとと思ってる

女性 30代前半 無職


過食症を改善するために!明日から出来る改善策を教えてください


食べ物や食べ方の見直し


食事を野菜中心にし、おかわりもサラダや汁物のみにしていました。 出掛けるにもギリギリ歩ける距離までは歩いていました。 お財布の中にも一週間に決まった金額を少な目に決めて入れていて、無駄な買い食いを防止していました。

女性 20代後半 主婦・主夫


とにかく吐かないように、食べるとしてもカロリーゼロばかりとっていました。そして運動。

女性 20代後半 主婦・主夫


今も改善途中ですが、仕事で食事時間がずれたり、抜かなくてはならない時があるので、糖質が 低いチーズなどを補食としてよく食べます

女性 20代後半 主婦・主夫


なるべく食べ物をかんがえるのと、運動、ジョギング、ウォーキング、腹筋

女性 30代前半 無職


適度な運動を取り入れる


自宅でストレッチしている。 毎日、半身浴をしている。 早めに寝るようにしている。

女性 30代後半 主婦・主夫


ウォーキング エクササイズ 身体を少しでも動かすことで、体重の減りよりも筋肉量が増えたことが一番プラスだった

女性 30代後半 無職


あまり無いのです。運動も嫌いですし。ただ、なるべく歩くようにしたということはあります。

男性 40代前半 フリーター


わたくしが、病院以外で行った病気の改善ないしは、予防策などに関しましては、適度な運動ないしは、規則正しい生活リズムを保つことなどがあります。

女性 20代後半 会社員


規則正しい生活を心がける


学校へ行くことです。休みがちだったのですが、規則正しく登校するように心がけました。

女性 30代後半 フリーター


生活習慣の見直しをしました。朝7時に起き、夜10時ごろに寝る習慣をつけました。

男性 40代前半 無職


規則正しい生活で三食とおやつを食べていたら過食が減りました。

女性 30代後半 主婦・主夫


食べ物への意識を改善


趣味を持つ様にして、食べる事から意識を逸らす。 体力のいるアルバイトをする。

女性 40代後半 主婦・主夫


特になし。とにかく、病気のこと食べ物のことを過剰に考えないようにし、「~しなければならない」との考えを改めようとしただけ。

女性 30代前半 無職


口寂しいとつい食べ物を口に運んでしまうので食べる時間を決めそれ以外は食べないように我慢するようにしている。ただしこの方法は糖質依存型の過食症の人にとってはストレスがものすごく溜まりやすいので一日に1回だけ好きな物を好きなように食べるようにしている。

男性 20代後半 無職


生活習慣を見直し、食べること以外に楽しみを見つけるように心がけました。

女性 40代後半 自営業


ストレスを溜めない


食生活は改善しようとしても、なかなか難しかったので、ストレスをためないようにして、出来る限り人がいてる所で食べるようにしました。量が少なくて済むのです。運動をしっかりしていました。

女性 30代後半 その他


仕事をしていたのもあるが、3食の食事、睡眠、自分でできるストレス発散方法をみつけることだと思う。

女性 30代前半 自営業


なるべく趣味を見つけたり、できるだけ規則的な習慣を努力しています。

女性 40代前半 その他医療従事者


ストレス解消のために好きなパチンコをしたお金がなかったので1円パチンコでストレス解消していた

女性 40代後半 無職


その他(カウンセリング・相談、趣味を見つけるなど)


何もしない時間を作らないようにした。 時間があると掃除や片付けに時間をあて食べることから他の事に関心がむくようにした。

女性 40代後半 フリーター


睡眠薬を飲んできちんと夜は寝るように心がけた。朝も起きて体を動かすようにした。

女性 30代後半 主婦・主夫


精神的なカウンセリング(保険が効かない個人の高いセッションでした)や、友人に気持ちを打ち明けること そのくらいです。

女性 30代後半 主婦・主夫


まずは、不安な気持ちを全て家族に打ち明けました。そして、過食衝動はいつも夜遅くにおきるので、早めに子供と一緒に布団に入り、早起きもして、日中は日の光を浴びて家事や買い物やストレッチで体を動かす事を意識しています。夜型生活は過食を招きます。早寝早起きと、日中の活発な活動で、今は過食衝動がないです。

女性 40代前半 主婦・主夫


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過食症でお困りの方に

過食症になったことのある方々に、実際の症状やそれぞれが試した改善方法などを聞いてみました。
具体的に、「睡眠薬を飲んできちんと夜は寝るように心がけた。朝も起きて体を動かすようにした。 (女性 30代後半 主婦・主夫)」

「生活習慣を見直し、食べること以外に楽しみを見つけるように心がけました。 (女性 40代後半 自営業)」のような、実際の経験に基づく声が集まっています。

※ 自覚症状や副作用、治療の効果や改善には個人差がありますので、あくまで参考情報として利用してください。

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