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ぎっくり腰(腰痛)!その時の症状と改善策を、実際のぎっくり腰経験者に聞いてみました

掲載日:2017年10月10日

目次
ぎっくり腰(腰痛)!その時の症状と改善策を、実際のぎっくり腰経験者に聞いてみました

ぎっくり腰(腰痛)の症状を聞いてみました


10年以上前にぎっくり腰になって,形成外科医院で治療を受けて緩和したが,その後は腰痛が癖になっており,季節の変わり目には違和感を感じ,疲れがたまると腰に痛みが走り歩行がやや困難になる。コルセットと湿布で対処療法をしている。

女性 50代後半 その他


過去にかなりひどいぎっくり腰になって1週間ほど動けないことがあった。、その後も時々なっていた。最近ぎっくり腰になることはない状態が続いているが、いつぎっくり腰になるか不安で、腰を曲げるときや物を持つときには体の形をよく作ってから動くようにしている。

男性 60代後半 自営業


ぎっくり腰を何回かしたことがある。動いたときの軽い痛み、違和感が時々ある。普段はそれほど日常生活に支障が生じることはないが、年に数回ほど、少し痛みが走り、湿布などで対処している。それほどひどくなることは少ないが、そのうち何回かは、動くと痛みがあり、歩きづらい。

男性 60代後半 無職


ぎっくり腰(腰痛)を改善する為にどのようなことをしたのか聞いてみました


姿勢を正しくして,なるべく歩くように心がけている。違和感を感じた時は早めにコルセットを着用して,体を動かすようにしている。

女性 50代後半 その他


定期的にではないが、仕事の合間を見て指圧・鍼灸に通って、腰を主にした全身マッサージや鍼治療を受けている。

男性 60代後半 自営業


痛みがあるときは湿布をする。少し強い痛みの時はオムロンの治療器具でマッサージをして、痛みを和らげる。

男性 60代後半 無職


ぎっくり腰(腰痛)を改善する為に、やってみてよかったことを聞いてみました


筋肉がこわばり始めたと感じた時、マッサージや鍼治療を受けると、腰の感覚が落ち着いて、ぎっくり腰の不安があまりなくなる。

男性 60代後半 自営業


湿布をすると良くなることが多い。また、オムロンの治療器具もひどいときはすぐには直らないが、軽い痛みの時は効果が見られる。

男性 60代後半 無職


ぎっくり腰のときは冷たい湿布。 日ごろの腰痛は温湿布をしているが、 効いたのか時間が経って治まったのか定かでない。

男性 40代前半 会社員


ぎっくり腰(腰痛)を改善する為に、やってみて失敗したことを聞いてみました


冷やしシップや無理な運動は良い結果がでません歩くことも大事だと思い8000歩目指して歩け歩けをしましたが疲れがでてしまい体力的にまいります

男性 60代後半 農林・水産


軽い運動を毎日少しづつ無理のない範囲で繰り返して筋肉を付けたり腰周りの血行を良くしようと思ってたのですがやり方がまずかったか間違ってたのかは分からないですが効果がありませんでした

男性 50代後半 フリーター


特にないが、強いてあげれば冷たい湿布は自分の腰痛には合わないような気がする。ほかには特に失敗したと思うことはない。

男性 50代前半 弁護士・税理士


ぎっくり腰(腰痛)にならないよう、日々実践している予防法を聞いてみました


なかなか毎日の運動や体操などは持続してやろうとおもうがやることがほかにもたくさんありますので生活ぬきでできるのはなかなかないので難しさを痛感しています

男性 60代後半 農林・水産


自分が特に気をつけているのはぎっくり腰にならないことであり、腰を曲げるときにはひざも曲げる、足をそろえてかがむことをしないで足を前後に開いて腰をかがめるようにする。

男性 60代後半 自営業


食生活に気をつけて あまり体の負担にならないように気をつける 重たいものを持つときはいっぺんに持たない急な動きをしないようにしている

男性 30代後半 会社員


ぎっくり腰(腰痛)でお困りの方にアドバイスを聞いてみました


腰は肉体のかなめと書く字のごとく、腰が悪いと動きが極端に鈍くなる。元気な時にはそのようなことに思いを致したこともなく、ましてや動けなくなることなど思いもしなかった。腰を痛めないための注意を、自分の生活に合うような方法を研究して予防するのが大切と思う。

男性 60代後半 自営業


腰って本当に体の要だと感じた。ひどく痛めてしまうと、まったく動けない。トイレまでに行くのに30分かかったりする。普段から気をつけておかないといつかひどいぎっくり腰をしてしまうので要注意。私自身産後にひどくなったので、子持ちの人は特に注意したほうがよい。

女性 30代後半 主婦・主夫


何しろぎっくり腰になると、動くに動けない。ひどいときは、医者にも行けず、トイレにも行けない。寝返りも打てず本当に何も出来ない。アドバイスと言っても、何かの拍子にいきなりなるので、防ぎようがない。筋肉を鍛えればとも聞くが、スポーツ選手がなるとも聞くので、何が良いのかは全くわからない。

男性 60代後半 無職


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腰痛でお困りの方に

腰痛に関しての経験を持つ方々に、症状やコルセットやぎっくり腰について、やってみてよかったことや失敗したこと、普段から気をつけているようなことを聞いてみました。
具体的に、「ぎっくり腰(腰痛)でお困りの方にアドバイスを聞いてみました」のような質問に対して、「腰は肉体のかなめと書く字のごとく、腰が悪いと動きが極端に鈍くなる。元気な時にはそのようなことに思いを致したこともなく、ましてや動けなくなることなど思いもしなかった。腰を痛めないための注意を、自分の生活に合うような方法を研究して予防するのが大切と思う。 (男性 60代後半 自営業)」

「腰って本当に体の要だと感じた。ひどく痛めてしまうと、まったく動けない。トイレまでに行くのに30分かかったりする。普段から気をつけておかないといつかひどいぎっくり腰をしてしまうので要注意。私自身産後にひどくなったので、子持ちの人は特に注意したほうがよい。 (女性 30代後半 主婦・主夫)」のような、実際の経験に基づく声が集まっています。

※ 自覚症状や副作用、治療の効果や改善には個人差がありますので、あくまで参考情報として利用してください。

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