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いびきの改善には「枕」いびき対策に枕の見直しをされた方にお話をうかがいました

掲載日:2017年10月12日

目次
いびきの改善には「枕」いびき対策に枕の見直しをされた方にお話をうかがいました

いびきの原因や症状を聞いてみました


口呼吸をして仰向けで寝ているせいか、朝起きたら疲労感が残る、朝起きたら喉が痛い、同居人にいびきを何度も指摘される。いびきをするために病院には行っていないが、扁桃炎で耳鼻科には行った際、扁桃が大きいと言われたことがある

女性 30代前半 主婦・主夫


家族から指摘される時がある、 特に花粉がヒドい春や秋によくでるみたいで、たまに自分で自分のいびきに気づく時もある。年中ほぼ花粉で鼻の調子が悪く鼻をかむ、鼻をすすることもしばしばある。日中に眠気がヒドいとかはないが、たまに家族から、いびきをかいていたと言われることがある。

女性 30代後半 主婦・主夫


普段は特にいびきをかいているようなことは感じないし、家族からも指摘されないけど、酒を飲んだときや疲れて寝落ちしているようなときはいびきをかいていると指摘されるし、朝起きたときに扁桃腺が腫れてたりする。 でも昼間に眠気が来たりとかはすくないので、まだ比較的軽いのかと思う。

男性 20代後半 自営業


毎日ではないが、時々いびきの音がうるさかったと翌日の朝に妻に指摘されることがある。 考えられる原因としては、仕事がきつかった日に多いように思える。 また、疲れが溜まりかけた週末にかけてもいびきがうるさいと言われることがあると思う。

男性 40代前半 会社員


いびきを改善する為にどのようなことをしたのか聞いてみました


横向きに寝るようにして口を閉じた姿勢を保ち、枕の高さを自分に合うものに買い替えた。喉を乾燥させないで扁桃炎予防に努めた

女性 30代前半 主婦・主夫


できるだけ、横向きで眠るようにし、枕のたかさを高すぎず低すぎずにしてマスクをつけて寝るようにしている。

女性 30代後半 主婦・主夫


ダイエット、風邪をひかないように自己管理(喉が腫れるといびきがうるさくなるから) まくらを使って頭が下がらないように気を付けている

男性 20代後半 自営業


週末に昼寝をするなど、平日では沢山とれない睡眠時間を補うようにしている。 また、家族にいびきの音で迷惑を掛けない様に寝室を別にして扉を閉めて就寝している。

男性 40代前半 会社員


いびきを改善する為に、やってみてよかったことを聞いてみました


横向きの姿勢を保ち、自分がラクと感じる体勢で睡眠をとるようにした。枕の好みを自分用にし、沈み込まないようにした

女性 30代前半 主婦・主夫


横向きで眠るのは、熟睡すると仰向けで寝てしまうのであまり効果がない。マスクをつけて寝ると少しいびきの回数は減っているかもしれないが、あまり自分自身に効果を感じたことがないのでわからない、

女性 30代後半 主婦・主夫


まくら。 比較的高さの高いものを使うといびきが軽減された。多分舌根が下がらないからかと思う 低反発枕のほうがいいのかも

男性 20代後半 自営業


寝室を別にしたことで、いびきの音が家族に煙たがれることは少しは無くなったが、疲れがひどい日の睡眠時は音が響くらしく多少の迷惑は掛けているのが現状

男性 40代前半 会社員


いびきを改善する為に、やってみて失敗したことを聞いてみました


マスクやタオルを口に当てて寝て、鼻呼吸を意識するようにしたが、寝入ってしまうとマスクがずれたり、外れたりするため効果がなかった

女性 30代前半 主婦・主夫


鼻のとおりをよくする、テープを買って貼っていたが毎日毎日貼ると皮膚が痒くなり夜中無意識にテープを外してしまい失敗に終わった。

女性 30代後半 主婦・主夫


特に記憶に残ることはやっていない。 ま、基本的にダイエットして首周りの肉を減らさなきゃだめなんだろうなと思うきょうこのごろ

男性 20代後半 自営業


まくらの硬さや高さを調整したりしたが、あまり効果は感じられず逆に寝違いを起こしてしまったのでこの方法はもうしないと思った。

男性 40代前半 会社員


いびきを防止するため、日々実践している予防法を聞いてみました


鼻呼吸を常に意識するようにした。寝る体勢をクセづけて夜中に起きても横向きに修正して寝るようにした。日々の体調管理をしっかりとした。

女性 30代前半 主婦・主夫


横向きに寝ること、毎日マスクをして寝ること、をかかさないようにしている。あとは体重が年々増えているのでダイエットをしている。

女性 30代後半 主婦・主夫


太りすぎないように注意して食事をとっているのと同時に風邪をひかないように日々の健康管理を徹底してる そのへんの細かいことをそつなくやりたいと考えている

男性 20代後半 自営業


肥満気味なので、毎日の食生活の改善や多少の運動を心掛けてダイエットに励んでいる毎日である。 しかし、年のせいかなかなか効果が表れないのが現実である。

男性 40代前半 会社員


いびきの症状に悩まされて、初めてわかった困りごとやアドバイスなどを教えてください


迷惑をかけられないので、友人たちと寝泊まりできない。公共の乗り物でうとうとしてしまうが寝ることが出来ない。喉の調子を良く保てない。睡眠の質を下げ、疲労回復がしっかりできないため、日常生活で注意散漫になってしまうこと。

女性 30代前半 主婦・主夫


無呼吸症候群になっていたら怖いので、家族でいびきをかく人がいたら必ず本人に伝えてあげたり、日中にあまりにも眠気がヒドい時には病院に行くことを伝えてあげることが大切。あとは自分にあった枕を使うことが大切だと感じている。

女性 30代後半 主婦・主夫


友達と泊まりに行ったときに、いびきがうるさいと指摘されたのが最初。基本的に太っていたので、いびきがうるさいのかなぁと考えていたが、結局のどが腫れたりするとうるさくなるので、やはり日々の健康管理が重要なのと同時に少しずつダイエットしていくことが重要かなと思った。

男性 20代後半 自営業


いびきの音で家族に迷惑を掛けて申し訳ない気持ちがある。 効果的な予防法があれば実践して家族が安眠できるように努力したいと思う。 また、疲れが溜まっている日に音がうるさい傾向にあるので、日々の疲れを取るために充分な休息をとることを心掛けたいと思う。

男性 40代前半 会社員


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いびきでお困りの方に

いびきに関しての経験を持つ方々に、やってみてよかったことや失敗したこと、普段から気をつけているようなことを聞いてみました。
具体的に、「いびきの症状に悩まされて、初めてわかった困りごとやアドバイスなどを教えてください」のような質問に対して、「友達と泊まりに行ったときに、いびきがうるさいと指摘されたのが最初。基本的に太っていたので、いびきがうるさいのかなぁと考えていたが、結局のどが腫れたりするとうるさくなるので、やはり日々の健康管理が重要なのと同時に少しずつダイエットしていくことが重要かなと思った。 (男性 20代後半 自営業)」

「迷惑をかけられないので、友人たちと寝泊まりできない。公共の乗り物でうとうとしてしまうが寝ることが出来ない。喉の調子を良く保てない。睡眠の質を下げ、疲労回復がしっかりできないため、日常生活で注意散漫になってしまうこと。 (女性 30代前半 主婦・主夫)」のような、実際の経験に基づく声が集まっています。

※ 自覚症状や副作用、治療の効果や改善には個人差がありますので、あくまで参考情報として利用してください。

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