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生理痛がひどい時、痛みを悪化させてしまう食べ物は?改善する飲み物とは?生理痛の時に気をつけている事をうかがいました

掲載日:2017年10月11日

目次
生理痛がひどい時、痛みを悪化させてしまう食べ物は?改善する飲み物とは?生理痛の時に気をつけている事をうかがいました

はじめに

耐え難い痛み、ダルさを伴うことがあるの生理痛。

この痛みを改善するために、みんなが気をつけている食べ物や飲み物について、経験談を伺いました。

鉄分を多く摂る、チョコレートは避けるなど、様々な意見が集まっています。



生理痛改善のため、摂取している食べ物・飲み物


温かいものを食べる・飲む


温かな飲み物を飲む、ホッカイロをお腹と腰に貼る、バファリンを飲むなどです。

女性 30代前半 主婦・主夫


イソフラボンを採ろうと豆乳を飲んでいます。 それでなんとかなればいいですが、なんともならないときはロキソニンなどの頭痛薬を飲んでいます。

女性 30代後半 主婦・主夫


温かい飲み物を飲む。ヨガの子どものポーズをとる。痛み止めを飲む。

女性 20代後半 主婦・主夫


必ず生理が始まった瞬間に貼るホッカイロを下腹部にあてて貼ります。 とにかく暖めることを優先して、 横になって足元を湯たんぽであたためます。 ノンカフェインのレモンジンジャーティーを飲み、リラックスを心掛けます。 痛み止めが効いてきたらゆっくり湯船に浸かります。

女性 20代後半 主婦・主夫


眠る前に温かいお茶をのんで早めの時間に眠り、疲れを溜めないように気を付けています。

女性 40代前半 主婦・主夫


元々冷え性で下半身が常に冷たいので冷やさないように温かい飲みものを飲んだり、生姜を多めに摂取したり、カイロでお腹を温めます。

女性 20代後半 主婦・主夫


暖かい飲み物を飲んだり、お腹を冷やさないように冬などは、貼るカイロをお腹の部分に貼っています。

女性 40代前半 その他


体をあまり冷やさないように冷たいものは1日2杯まで。 締め付けのある服装、靴を選ばない。 椅子に座る際、足を組まないように。(骨盤のゆがみ予防) バランスのとれた食事を心掛けた。

女性 20代後半 主婦・主夫


しょうがを食べる


温かい飲み物は効果がありました。体の内側から温まります。飲み物に生姜をプラスすると最強です。

女性 20代後半 主婦・主夫


身体の冷え対策が一番効果のあるように思えます。私の場合、運動することが辛くなる分、動かない状態でもポカポカできるようにあたためた食べ物や飲み物をとることが不可欠です。

女性 20代後半 主婦・主夫


体が冷えやすく、冷えているせいか生理痛も酷いため料理には必ず生姜を入れて体温を上げています。

女性 20代前半 主婦・主夫


サプリメントや漢方を飲む


試したことは、出血がひどいこともあり鉄のサプリメントを毎日飲むようにしました。また、腰回りが冷えないようにデスクワークやTVを見るなどの時はストールを腰に巻いています。

女性 30代前半 主婦・主夫


サプリメントもストールも効果があったと思います。出血量が少し落ち着いたことで生理痛も緩和されたと感じましたし、腰回りの冷えも以前ほどは感じていません。

女性 30代前半 主婦・主夫


病院で処方された漢方を飲み続けることで、徐々に毎月の生理痛が軽減されました。

女性 30代前半 主婦・主夫


産婦人科で検査した後、生理痛緩和の漢方薬を出していただき飲んでいます。毎食前に飲んでいます。

女性 30代前半 主婦・主夫


大豆製品(豆腐・豆乳)


大豆製品と鉄分は意識して摂るようにしています。 今は病院などに通っていないので、自分自身でおなかや手足を冷やさないように心がけたり、体調がすぐれない時はなるべく休むようにしています。

女性 30代前半 主婦・主夫


毎日のリンパマッサージと新陳代謝をあげること。1日必ず納豆を1パック食べます。 あとはカシューナッツやキャンディーチーズケーキを食べて鉄分にも気をつけています。

女性 30代前半 その他


大豆製品は毎日食べています。あとは、温かい飲み物を飲むことを心がけています。

女性 30代前半 栄養管理士/栄養士


スナック菓子などジャンクなものをあまり摂り過ぎないようにしています。 冷たい飲み物よりもお白湯などを飲むようにして体を温めるようにしています。

女性 30代前半 主婦・主夫


鉄分を多く含むもの(ほうれん草・レバーなど)


鉄分と大豆を摂るようにしています。レバーやほうれん草、納豆と豆乳を積極的に摂取しています。あとは、冷えないように外出時も服を1枚持ち歩いています。

女性 30代前半 主婦・主夫


大豆製品をたくさんとるようにしています。納豆と豆腐は必ず毎日食べていて、鉄分が多く摂取できるので毎日食べています。

女性 20代前半 主婦・主夫


お腹と腰を冷やさないことです。出血量が多いので、鉄分は意識して取って貧血にならないようにしていました。

女性 50代前半 その他医療従事者


生理痛の悪化防止の為、避けている食べ物・飲み物


コーヒー・チョコレート


生理が始まりそうだと思ったら、イブ、ポンタールを飲みます。カイロでお腹を温める。チョコレートは、食べない。油っ濃いものは食べない。冷たいものは食べない。足の女三里のつぼをマッサージ、腰のマッサージも欠かせない

女性 40代後半 会社員


・チョコレート系を食べるのをやめます。チョコは生理痛を重くすると聞いたことがあるので。

女性 20代前半 その他


チョコやコーヒーなどの刺激物は控えるようにします。じっとしているより少し動いた方が痛みが緩和するらしいので軽い体操をします。

女性 10代後半 学生


鎮痛剤は効きません。とにかくお腹を温めます。冬はこたつを強にしてお腹を温めると少しましになります。高温期に入ったらコーヒー、チョコ等体を冷やす食べ物を控えるようにしています。

女性 40代後半 主婦・主夫


冬なら貼るカイロで、腰を温めます。家にいる時は毛糸のパンツでナプキンがずれるのとお尻が冷えないようにもしています。チョコレートやチーズを食べるのを控えています。

女性 20代後半 主婦・主夫


生理の少し前~生理期間中は大好きなチョコレートを食べないようにしています。血管収縮作用のある食べ物を食べてしまうと痛みが酷くなるので、チョコレート以外にもなるべく気を付けています。

女性 20代前半 整体師/セラピスト


冷たい飲み物


冷たいものは飲まない。常温のお茶を夏に飲みます。イソフラボンを摂取する。足首を冷やさないようにレッグウォーマーをはいている。

女性 40代後半 会社員


特に何も注意して気を付けてるものはない。これが生理痛に関係があるかはわからないけど、あまり冷たい飲み物は買わず、常温コーナーから選んで買うようにしている。

女性 20代前半 フリーター


とにかく体を冷やさない、冷えるようなことをしないということを気をつけました。例えば水を飲むときも、なるべく常温のものにしています。

女性 20代後半 主婦・主夫


身体を冷やさないように、夏場もクーラーが効いている場所ではカーディガンなどを羽織ったり、冷たい飲み物を飲まないように心掛けてました。

女性 20代後半 主婦・主夫


甘いものなど


お肉やお菓子などはなるべく控えるようにしています。しかし生理前は甘いものが食べたくなったらなかなか我慢するのがキツイです。

女性 30代前半 主婦・主夫


甘いものを食べ過ぎない、身体を冷やす食べ物、飲み物を極力避ける。

女性 30代後半 主婦・主夫


さいごに

いかがでしたか?生理痛には「暖める」という言葉がキーワードになっているようですね。色々と試しても生理痛が改善されない場合は、忙しくても専門のお医者様に受診されることをおすすめします。無理せずに安静に、ストレスを溜めずに身体を暖めてお過ごし下さいませ。



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生理痛でお困りの方に

生理痛に関しての経験を持つ方々に、やってみてよかったことや失敗したこと、普段から気をつけているようなことを聞いてみました。
具体的に、「生理痛改善のため、摂取している食べ物・飲み物」のような質問に対して、「イソフラボンを採ろうと豆乳を飲んでいます。 それでなんとかなればいいですが、なんともならないときはロキソニンなどの頭痛薬を飲んでいます。(女性 30代後半 主婦・主夫)」

「体をあまり冷やさないように冷たいものは1日2杯まで。 締め付けのある服装、靴を選ばない。 椅子に座る際、足を組まないように。(骨盤のゆがみ予防) バランスのとれた食事を心掛けた。(女性 20代後半 主婦・主夫)」のような、実際の経験に基づく声が集まっています。

※ 自覚症状や副作用、治療の効果や改善には個人差がありますので、あくまで参考情報として利用してください。

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