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お家で試せる!蓄膿症の改善法や予防策を経験者に聞いてみました

掲載日:2017年10月26日

目次
お家で試せる!蓄膿症の改善法や予防策を経験者に聞いてみました

蓄膿症の症状を聞いてみました


鼻が詰まり気味になって頭痛がし、さらに鼻がくさい気がして耳鼻科に行ったら蓄膿症だと言われた。 鼻洗浄をしてから、抗生物質や鼻水を出しやすいという薬を出してもらった。 結局半年くらい薬を飲み続けたかと思う。

女性 40代後半 主婦・主夫


鼻づまりがひどく、夜も苦しくてよく眠れないので耳鼻科に行ったところ副鼻腔炎と診断された。鼻のかみすぎで耳がこもったようになってしまうこともあった。耳鼻科での治療でだいぶ楽になる。よく服用していた抗生物質はクラリスなどで、そのほかにムコダインを処方されることが多かった。

女性 50代前半 主婦・主夫


緑の鼻水がずっとでてくる状態でした。鼻を何回かんでも、鼻は詰まったままでした。息もしづらかったですが、1番嫌だったのは、頬が痛かったことです。鼻をかむ時もそうですが、頬をマッサージして鼻水をだしていました。歩くたびに顔が痛く、頬がとにかく痛かったです。

女性 20代後半 主婦・主夫


蓄膿症を改善する為にどのようなことをしたのか聞いてみました


鼻水が貯まらないように、とにかく鼻をかむことを心掛けた。頬のあたりから、どろっとした鼻水が出る感覚がした。黄色い鼻水が出てきたら要注意だと感じる。

女性 40代後半 主婦・主夫


布のマスクを濡らしてみたり、風呂の蒸気を吸い込んでみたりしてなるべく乾燥しないようにしていた。市販薬はかえって鼻詰まりをひどくしてしまい断念。しその実油というサプリメントを友人から紹介され飲んだこともある。医師からは鼻の奥がとにかく狭いので、将来的には手術が必要になるかもしれないといわれたこともある。

女性 50代前半 主婦・主夫


風邪を引かないように気をつけました。毎朝ヨーグルトを食べて、ビタミン剤を飲むようにしました。後は、適度な運動をこころがけて、マスクもするようにしました。

女性 20代後半 主婦・主夫


鼻をホッカイロで温めたり、市販薬を飲んだり、自分で鍼をうったりした。市販薬は、飲まないよりはマシという程度の効き目だったが、ホッカイロで温めたり、鍼をうつよりはマシ。

女性 30代前半 無職


蓄膿症を改善する為に、やってみてよかったことを聞いてみました


点鼻薬は苦手だったのでほとんど使ったことがない。抗生物質が一番効くと思う。でも鼻水をためないで排出することがいいと思う。

女性 40代後半 主婦・主夫


鼻を意識的にこまめにかむようにすることで、鼻の奥に鼻水が溜まるのを防ぐことができ、蓄膿症の早期改善に役立ったように思う。

女性 20代後半 無職


鼻水を1日に10回以上かみ、鼻の中のばい菌を外へ出すようなイメージでいた。点鼻薬も使った。鎮痛剤で痛みを和らげた。

女性 30代前半 主婦・主夫


蓄膿症を改善する為に、やってみて失敗したことを聞いてみました


市販の風邪薬系は、用途が違うようで、鼻水をどろっとしたものに変えてしまい、余計に悪化したように感じる。

女性 40代後半 主婦・主夫


市販薬の飲み薬、点鼻薬はことごとく効かなかった。それどころか返って症状が悪化してしまいすぐに耳鼻科を受診する羽目になった。

女性 50代前半 主婦・主夫


ビタミン剤を飲むこと。肌の調子は良くなりましたが、 それ以外改善された気がしなかったです。毎日飲むのも面倒くさく感じました。

女性 20代後半 主婦・主夫


ホッカイロで温めたり、鍼は効果がなかった。処方薬も市販薬もあまり効果はなかった。こじらせる前なら効果はあるのかもしれない。

女性 30代前半 無職


蓄膿症にならないよう、日々実践している予防法を聞いてみました


規則正しい生活をして、風邪をひかないようにする。風邪をひいたら、早いうちに対処して、長引かせないようにする。

女性 40代後半 主婦・主夫


風邪をひかないようにしっかりと栄養をとり、睡眠もしっかりととるようにし適度な運動をして体力を落とさないように気を付けている。

女性 50代前半 主婦・主夫


マスクは必ずしています。花粉症もあるので、マスクをしていないと、鼻水が詰まってくるので、マスクは絶対着用です。

女性 20代後半 主婦・主夫


風邪をひくと必ず蓄膿症になるので、なるべく風邪をひかないように、手洗いをこまめにしているが、一緒に住んでいる他の家族が風邪をひくと、それも難しい。

女性 30代前半 無職


蓄膿症になって初めてわかった困りごとやアドバイスなどを教えてください


蓄膿症は鼻が詰まって息苦しいだけでなく、頭痛や歯痛、肩凝りのような症状、頬に鼻汁がたまり、くさいニオイがする、といろいろな症状がでてとにかくつらい。でも病院の薬で比較的早く改善されるので、ためらわずに病院に行くべき。

女性 40代後半 主婦・主夫


自然に呼吸できていることが普段は当たり前ですが、蓄膿症になるとその当たり前がそうでなくなってしまいます。普段から体力を維持し規則正しい生活を心がけ、風邪をひきにくい体づくりをしておくことが大事だと思います。なってしまったときには市販薬に頼るよりは耳鼻科を受診してみた方がいいと思います。

女性 50代前半 主婦・主夫


歩くたびに顔が痛いのはとっても困りました。何か走ることがあった時もとても嫌でした。部活は文化系でしたが、和太鼓だったので、叩く振動で顔が痛くなったり、とても辛かったです。マスクは登下校だけでなく、常にしていました。部活で走る時や、叩く時もしていたので、体力はアップできたと思います。

女性 20代後半 主婦・主夫


蓄膿症になると、奥に詰まったままの鼻水が気持ち悪くて何度も鼻をかむ。そうすると、鼻の下はガサガサになってかぶれてしまうし、鼻のかみすぎで中耳炎にもなりかねない。それと、ほったらかしておくと病院の処方薬もなかなか効いてくれず、かなりの期間通わなければならなくなるので、早めに病院へ行った方がいい。

女性 30代前半 無職


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蓄膿症でお困りの方に

蓄膿症に関しての経験を持つ方々に、予防や改善や鼻詰まりや市販薬について、やってみてよかったことや失敗したこと、普段から気をつけているようなことを聞いてみました。
具体的に、「蓄膿症になって初めてわかった困りごとやアドバイスなどを教えてください」のような質問に対して、「歩くたびに顔が痛いのはとっても困りました。何か走ることがあった時もとても嫌でした。部活は文化系でしたが、和太鼓だったので、叩く振動で顔が痛くなったり、とても辛かったです。マスクは登下校だけでなく、常にしていました。部活で走る時や、叩く時もしていたので、体力はアップできたと思います。 (女性 20代後半 主婦・主夫)」

「蓄膿症は鼻が詰まって息苦しいだけでなく、頭痛や歯痛、肩凝りのような症状、頬に鼻汁がたまり、くさいニオイがする、といろいろな症状がでてとにかくつらい。でも病院の薬で比較的早く改善されるので、ためらわずに病院に行くべき。 (女性 40代後半 主婦・主夫)」のような、実際の経験に基づく声が集まっています。

※ 自覚症状や副作用、治療の効果や改善には個人差がありますので、あくまで参考情報として利用してください。

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