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気管支炎一覧

風邪をこじらせて気管支炎に…しつこい症状に、経験者によるアドバイスを聞いてみました。

掲載日:2017年05月01日

目次

風邪からくる大人の気管支炎、詳しい症状は?


のどが痛くなったり、風邪を引いてから咳が止まらないようになり、風邪が治らず咳がどんどんひどくなって息ができなくなるほどつらくなりいつまでも長引き医者に診てもらい、レントゲンを撮り診断で気管支炎から咳喘息になった。

女性 50代後半 主婦・主夫


この1月にひどい風邪をひき、1ヶ月ほど咳が続きました。病院では単に喉の炎症との診断でした。特に気管支炎ほどの炎症には至らなかったのが幸いでした。 年末年始にヨーロッパへ遊びに行き、現地では寒波だったのにかかわらず外を歩き回ったのがおそらく原因でしょう。 海外のウィルスはタチが悪いともいいますし、もう少し暖かくして気をつけていればよかったのかと思います。 帰国後は気候も温暖で油断していました。咳が止まないので、処方箋薬を服用し、手洗い・うがいで勤めたところ、今現在やっと小康状態に落ち着くことができました。あー、しんどかった。

女性 50代前半 主婦・主夫


風邪の症状から始まり痰がからんで胸がゼロゼロヒューヒューいう。咳が止まらない。痰が黄色~黄緑色のものがでる。咳のし過ぎで背中が硬くなる。夜横になると咳がひどくなり眠れない。疲労の蓄積から免疫力が落ち発症。ハウスダストアレルギーを発症していると併発しやすかった。

女性 40代後半 主婦・主夫


風邪をひいたかなと思うと、ひどい咳が出て胸の上部がひきつれたような痛みを感じる。また激しい咳と鼻詰まりで呼吸困難に陥ることもある。熱はさほど出ないが、咳による体力の消耗と睡眠不足で体が怠く、頭痛にも悩まされる。

女性 40代後半 主婦・主夫


風邪からくる大人の気管支炎の、あなたの対策を教えてください


医者から頂いた処方箋で薬を買いました。汁物などの喉に良いメニューを中心に食事をとり睡眠を十分に取るようこころがけました 。外出後は手洗い・うがいを徹底したのが効いたのかもしれません

女性 50代前半 主婦・主夫


睡眠をよくとる。ほこりを家の中にためないようにこまめに掃除する。水出し緑茶を飲む。プロポリスを摂取する。

女性 40代後半 主婦・主夫


市販の風邪薬を飲んだり、浅田飴などを舐めてみたりする。また生姜湯や甘酒などで身体をあたためたり、 レモネードでビタミンcを摂取したりする。

女性 40代後半 主婦・主夫


とにかく風邪をひかないように心がける。マスクは真夏以外は必須であり、気温差や食べ物の湿気と温度にも注意が必要。

男性 40代後半 会社員


風邪からくる大人の気管支炎、対策で効果的だったもの聞いてみました


いろいろ試すのでどれがどう効いているのかはわからないが、のど飴や温かい飲み物はなんとなく効果があるように感じる。

女性 40代後半 主婦・主夫


少しでもおかしいなと思ったら即薬を服用し、風邪などにならないよう注意する。風邪ひきの人に近寄らない。。あからさまに避ける。また、花粉症からも喉の痒みなどが起こり、それで誘発されるケースもあるので、真夏以外は常にマスクは必須である。

男性 40代後半 会社員


かなり時間はかかったが、運動を控え、マスクは手放さず、風邪を引かないよう気をつけるなど、しばらく続けながら生活をした。

女性 50代後半 主婦・主夫


これはNG!風邪からくる大人の気管支炎、控えたいことを聞いてみました


しんどいのに、無理して家事や仕事をしない。 長引くばかりで全然良くならないし、咳で睡眠不足のため、体がフラフラする。

女性 30代前半 主婦・主夫


風邪っぽいときにアルコールや温かいものを飲む事。前述のように温度差などで誘発された経験があります。呼吸器を鍛えようとマラソンや自転車をして勢いよく漕いでも鍛えられもせず何ら気管支には影響なし。

男性 40代後半 会社員


軽い風邪だと自己判断はせず、寝るだけでは治らないので、早めに医者へいくことがまず第一歩かと思います。

女性 50代後半 主婦・主夫


換気をせず加湿器を使い続けるとかえって室内にカビが発生してしまい症状を悪化、回復を遅らせてしまっった。

女性 40代後半 主婦・主夫


風邪からくる大人の気管支炎、予防法を聞いてみました


外から帰ったら、手洗いうがいを必ずする。 冬場は外出するときは、マスクをする。 薄着で出歩かない。

女性 30代前半 主婦・主夫


なるべく風邪をひかないように、人ごみを避けて暮らしている。外出をする場合は、帰宅後手洗いとうがい。普段からバランスのとれた食事を心がけ、ビタミン剤なども飲むようにしている。

女性 40代後半 主婦・主夫


風の強い日はマスクをつけて外出するか外出は控える、風邪を引いている人に近づかないことも、疲れが残らないようお風呂にじっくり入って休む。

女性 50代後半 主婦・主夫


マスクは必須。そして風邪の予防。花粉などのアレルギー症状が出ること等に極力関わらない。風邪をひいたら即病院に行って医師に診てもらう。良くなったように思えても安心しないこと。

男性 40代後半 会社員



風邪からくる大人の気管支炎、経験者からのアドバイス


マスクをして、しっかり休養をとる。 食べにくいときは無理せず、水分補給だけは忘れずにしっかりとる。 早めに病院に行って、薬を処方してもらい、必ず服用する。 病院に行くときも他の病気をもらわないようにマスクをする。

女性 30代前半 主婦・主夫


身体をあまり冷やさないように気をつけて、バランスのよい食事を心がけ、風邪をひいたらなるべく無理をしないようにしたいです。また、気管支炎になりやすいので、咳止めドロップなどは常備しています。これがあるのとないのとでは、かなり違う気がします。

女性 40代後半 主婦・主夫


1回なるとまた気管支炎に近い状態になるような気がするので、風邪を引いたら悪化しないように市販の薬を早めに飲み、外出を控える。咳が出始めたらすぐに医者に診てもらい、ゆっくり休む。無理をしない、疲れないように気を付ける、体に無理な運動は避ける。

女性 50代後半 主婦・主夫


普段の生活で疲れをためないようにして質の良い睡眠を少しでもとれるようにする。風邪の症状が出たら放置せずすぐ市販薬を服用して症状が軽いうちに対処する。プロポリスを摂取すると風邪をひきにくくなった。のどを乾燥させないようにこまめに水分を少しずつとるようにする。

女性 40代後半 主婦・主夫


酷寒の外出時など冬の間は特に気をつけること。体力が落ちている時にかぜなどから肺炎を引かないように十分栄養・睡眠をとること。刺激物の食事は過度になりすぎないよう気をつけること。陰陽の体を温める食事をとること(食材選びで十分改善すると思います。)適度な運動をし免疫効果を高めるように気をつけること。

女性 50代前半 主婦・主夫


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気管支炎でお困りの方に

気管支炎に関しての経験を持つ方々に、薬や症状や咳について、やってみてよかったことや失敗したこと、普段から気をつけているようなことを聞いてみました。
具体的に、「風邪からくる大人の気管支炎、経験者からのアドバイス」のような質問に対して、「普段の生活で疲れをためないようにして質の良い睡眠を少しでもとれるようにする。風邪の症状が出たら放置せずすぐ市販薬を服用して症状が軽いうちに対処する。プロポリスを摂取すると風邪をひきにくくなった。のどを乾燥させないようにこまめに水分を少しずつとるようにする。 (女性 40代後半 主婦・主夫)」

「身体をあまり冷やさないように気をつけて、バランスのよい食事を心がけ、風邪をひいたらなるべく無理をしないようにしたいです。また、気管支炎になりやすいので、咳止めドロップなどは常備しています。これがあるのとないのとでは、かなり違う気がします。 (女性 40代後半 主婦・主夫)」のような、実際の経験に基づく声が集まっています。

※ 自覚症状や副作用、治療の効果や改善には個人差がありますので、あくまで参考情報として利用してください。

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