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蓄膿症一覧

鼻水、鼻づまり…もしかして蓄膿症?詳しい症状と対処法を経験者に聞いていみました

掲載日:2017年05月01日

目次

蓄膿症の症状を聞いてみました


鼻をいくらかんでも、鼻の奥が詰まってる気がする 顔面の左側だけ頭から頬のあたりまでの広範囲が激しく痛む ものの匂いがわかりづらい 鼻水の固まったようなものが口の方に流れてきて気持ち悪く、寝るときに仰向けで眠れない 痛みや不快感で物事に集中できない

女性 30代前半 無職


鼻の奥がいつまでもがずっとつまったような感じがして 咳もとまらずタンがからんだ咳がでる止まらない 頭もおもたくぼ~っとしてなんとなく熱っぽい感じ

女性 40代前半 主婦・主夫


目の下や、頬が痛む。鼻をかんでも出ない。詰まっている。鼻の奥に鼻汁が垂れる(後鼻漏)。後鼻漏が原因で咳が出る。息がしづらい。黄色っぽかったり緑色の鼻汁。匂いが分からなくなる。頭痛がする。熱っぽくなる。治っても繰り返し発症する場合が多い。

女性 30代前半 会社員


鼻の辺りが熱く感じて、頭が重く目もしばしばする。鼻汁が喉に下りてしんどい。微熱が続き、だんだん喉が赤くなってしまい全身に症状が出てくる。病院では、レントゲンにて炎症を確認した。先生が蓄膿に間違いなしとの診断で治療開始。鼻と喉の治療をしたのち、吸引をした。

男性 50代後半 会社員


蓄膿症を改善する為にどのようなことをしたのか聞いてみました


水分をしっかりとる 薬を飲む 睡眠をしっかりとる 医者にかかって、相談する 処方薬を飲む

女性 40代前半 主婦・主夫


病院の薬を投薬しつつ、点鼻薬やうがい薬を使って症状の緩和をはかる。常時マスクを着用して、汚れた空気の進入を防ぎ負担を軽くしていく。

男性 50代後半 会社員


毎日数回にわたり生理食塩水で鼻の洗浄を行っている。状態が落ち着くことがあるがマスクを着用してなるべく感染を防ぎ悪化しないようにする。

女性 30代後半 主婦・主夫


蓄膿症を改善する為に、やってみてよかったことを聞いてみました


薬と点鼻薬の併用。うがい薬。なんと言ってもマスクなどでしっかりとガード。でもしっかり鼻をかんで溜めない努力も怠らない。

男性 50代後半 会社員


毎日生理食塩水で鼻洗浄を行うことで鼻の通りがよくなるようなかんじがした。マスク着用で感染しないように心がけをすることで、ほとんど風邪をひかなくひどくはならないように感じる。

女性 30代後半 主婦・主夫


医者の鼻炎薬、それに勝るものは無い、又、レーザーで鼻のなかの症状を抑えるこれも効果絶大である。日頃のケアーは薄い食塩水で鼻うがい、これも効果はある 

男性 50代後半 その他


蓄膿症を改善する為に、やってみて失敗したことを聞いてみました


市販薬はきかないように思う しかし、薬を飲まねばいつまでも改善はしないように思う そんなにかくことありません 

女性 40代後半 主婦・主夫


お風呂での鼻洗いは、効果があったのかどうかわからない。あたまがいたくなるので、鎮痛剤を飲むが、根本的には治らないのでだめだと思う。

女性 30代後半 主婦・主夫


顔を温めるのは痛みの軽減と鼻詰まりの改善に効果があると感じましたが、マスクだけをつけていてもあまり改善することはなかったです。すこしマシに感じるだけというか、プラシーボ効果のような気がしました。

女性 30代前半 無職


蓄膿症にならないよう、日々実践している予防法を聞いてみました


疲れやストレスをためないように、体調を崩さないように、よくたべてよく寝る。生活のリズムを整えるように心がける

女性 30代後半 主婦・主夫


風邪をひいて鼻水の症状が長引くようなら、また蓄膿になる恐れがあるから、ちゃんと医療機関を受診しようと決めている

女性 30代前半 無職


風邪をひかない。そのために湯船には充分浸かり、冷たい食べ物飲み物は控えて、代わりに白湯を飲む。マスクをして過ごす。

女性 30代前半 会社員


蓄膿症でお困りの方にアドバイスを聞いてみました


風邪をひいて鼻水の症状が長引いただけで蓄膿症になることを、もっと早く知っておきたかった。 蓄膿と診断されるまでに、花粉症の時期になると激しい頭痛や顔面の痛みに教わることがあったが、それが蓄膿だということを知る機会があれば良かったのにと後で思った

女性 30代前半 無職


今までの風邪や感染症の様に、熱を出したり薬を飲んだりして療養すれば快方にむかうが、蓄膿は地道な療養と治療しか完治の方法はない。しかし怠れは、長引くばかりである。長引く治療でかなりの医療費が掛かってしまうし、病院通いで心労がかさむけど仕方ない。

男性 50代後半 会社員


まずは細菌、雑菌などが虫歯からの原因にあることがあるので、歯の治療はおろそかにせず、が良いとおもいます。 口内から耳鼻科系の病気がおこりうりますので。皆様も口内環境を気を付けることも念頭に置いて頂ければと思います

男性 40代後半 自営業


この記事を見ている方がよく見ている経験談



蓄膿症でお困りの方に

蓄膿症に関しての経験を持つ方々に、鼻づまりや対処や症状や鼻水について、やってみてよかったことや失敗したこと、普段から気をつけているようなことを聞いてみました。
具体的に、「蓄膿症でお困りの方にアドバイスを聞いてみました」のような質問に対して、「風邪をひいて鼻水の症状が長引いただけで蓄膿症になることを、もっと早く知っておきたかった。 蓄膿と診断されるまでに、花粉症の時期になると激しい頭痛や顔面の痛みに教わることがあったが、それが蓄膿だということを知る機会があれば良かったのにと後で思った(女性 30代前半 無職)」

「まずは細菌、雑菌などが虫歯からの原因にあることがあるので、歯の治療はおろそかにせず、が良いとおもいます。 口内から耳鼻科系の病気がおこりうりますので。皆様も口内環境を気を付けることも念頭に置いて頂ければと思います(男性 40代後半 自営業)」のような、実際の経験に基づく声が集まっています。

※ 自覚症状や副作用、治療の効果や改善には個人差がありますので、あくまで参考情報として利用してください。

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