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頂調顆粒(チョウチョウカリュウ)(チヨウチヨウカリユウ 45ホウ)

メーカー希望小売価格:
12包:1199円(税抜)
45包:4199円(税抜)
メーカー/お問い合わせ先:
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川キュウ茶調散

効果・使用法

効能・効果

かぜ、血の道症、頭痛

用法・用量

次の量を、1日3回、食前又は食間に服用して下さい。 
  [年齢]  [1回の服用量]  [1日の服用回数]
 15歳以上     1包        3回
7歳以上15歳未満 2/3包       3回
4歳以上7歳未満  1/2包       3回
2歳以上4歳未満  1/3包       3回
  2歳未満    1/4包       3回

●服用に際しての注意
 (1)定められた用法・用量を厳守して下さい。
 (2)小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させて下さい。
 (3)1歳未満の乳児には、医師の診療を受けさせることを優先し、止むを得ない
    場合のみ服用させて下さい。

成分・分量

本品1日量3包(6.0g)又は6.0g中、下記成分及び分量の生薬から製した
頂調顆粒エキス2.7gを含有します。
 ビャクシ ………………2.0g
 ケイガイ ………………2.0g
 ボウフウ ………………2.0g
 ハッカ  ………………2.0g
 カンゾウ ………………1.5g
 センキュウ………………3.0g
 コウブシ ………………3.0g
 キョウカツ………………2.0g
 チャヨウ ………………1.5g
 ※添加物として乳糖、結晶セルロース、アルファー化デンプン、ポビドンを含有し
 ます。

副作用・注意

してはいけないこと


(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなる)


次のひとは服用しないで下さい。
 生後3ヶ月未満の乳児

相談すること


1.次の人は、服用前に医師又は薬剤師に相談して下さい。
 (1)医師の治療を受けている人
 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人
 (3)胃腸の弱い人
 (4)高齢者
 (5)次の症状のある人
    むくみ
 (6)次の診断を受けた人
    高血圧、心臓病、腎臓病

2.次の場合は、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師又は薬剤師に相談して
  下さい。
 (1)服用後、次の症状があらわれた場合
  [関係部位]  [症 状]
   消化器     食欲不振、胃部不快感
  まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療
  を受けて下さい。
  [症状の名称]  [症 状]
  偽アルドステロン症 尿量が減少する、顔や手足がむくむ、まぶたが重くなる、
            手がこわばる、血圧が高くなる、頭痛等があらわれる。
 (2)長期連用する場合には、医師又は薬剤師に相談して下さい。

保管及び取扱い上の注意

(1)小児の手のとどかない所に保管して下さい。
(2)直射日光をさけ、なるべく湿気の少ない涼しい所に保管して下さい。
(3)誤用をさけ、品質を保持するために、他の容器に入れかえないで下さい。
(4)1包を分割して服用した残りを服用する場合には、袋の口を折り返して保管し、
   2日以内に服用して下さい。 
(5)この文書は、本剤を服用する際に必要な注意事項等が記載されていますので、箱
   に入れて保管して下さい。

※ 市販薬情報は、セルフメディケーション・データベースセンターから提供を受けたものです。

頂調顆粒(チョウチョウカリュウ)のまとめ

頂調顆粒(チョウチョウカリュウ)は漢方薬です。メーカー希望小売価格は12包:1199円(税抜)/45包:4199円(税抜)。第2類医薬品分類される市販薬の中では効果が強い成分が含まれるお薬です。

「漢方薬」に分類される商品です。

キャッチコピーは「川キュウ茶調散」。頂調顆粒(チョウチョウカリュウ)が属する漢方薬は、動物や植物など、天然由来の原料や成分を組み合わせたお薬です。顆粒が一般的ですが、丸薬やドリンクタイプの商品もあります。甘草(カンゾウ)、芍薬(シャクヤク)や桂皮(ケイヒ)などが使われることが多く、栄養補給から足腰の冷えや風邪、排尿困難や肝腎機能、更年期障害を改善するものまで、作用は多種多様です。


イスクラ産業株式会社 お客様相談室
〒103-0027 東京都中央区日本橋1-14-2
電 話:03-3281-3363
受付時間:午前9:00から午後5:00まで
     (土、日、祝日を除く)



※ 市販薬情報は、セルフメディケーション・データベースセンターから提供を受けたものです。

お薬検索の利用注意事項

  • 情報の正確性には細心の注意を払っておりますが、その完全性を保障するものではありません。
  • 実際の治療は医師及び薬剤師とよく相談したうえで行ってください。
  • 薬を適正に使用したにも関わらず、健康被害が発生した場合は下記までお問い合わせください。
  • (独)医薬品医療機器総合機構 0120-149-931 (フリーダイヤル)

http://www.pmda.go.jp/relief-services/index.html