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更新日:

活歩源(カツポゲン)

メーカー希望小売価格:
3200円(税抜)
メーカー/お問い合わせ先:小林製薬
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キャッチコピー

【近畿】●脚の筋力低下や関節の腫れ・痛みなどに効果のある漢方薬●漢方処方「加味四物湯」が加齢などによって弱ってきた脚の筋力を高めていきます●筋力が高まることでひざの痛みをやわらげながら楽に歩けるようにしていきます

効果・使用法

効能・効果

体力虚弱で、血色がすぐれないものの次の諸症:下肢の筋力低下、神経痛、関節の腫れや痛み

用法・用量

次の量を食前または食間に水またはお湯で服用してください
年齢       / 1回量  / 1日服用回数
大人(15才以上)/  1包  / 3回
15才未満    / × 服用しないこと

(1)定められた用法・用量を厳守すること
 ●食間とは「食事と食事の間」を意味し、食後約2~3時間のことをいいます

成分・分量

1日量(3包:5.7g)中  加味四物湯エキス・・・4.1g

<原生薬換算量>
トウキ     1.5g   センキュウ    1.5g  シャクヤク    1.5g  ジオウ     1.5g
ソウジュツ   1.5g   バクモンドウ   2.5g  ニンジン    1.25g  ゴシツ    1.25g
オウバク   0.75g   ゴミシ     0.75g  オウレン    0.75g  チモ     0.75g
トチュウ   0.75g(添加物:無水ケイ酸を含む)

添加物として、セルロース、ステアリン酸Mg、ショ糖脂肪酸工ステル、アスパルテーム(L-フェニルアラニン化合物)、
アセスルファムK、乳糖を含有する
●本剤は天然物(生薬)を用いているため、顆粒の色が多少異なることがあります

副作用・注意

相談すること

1.次の人は服用前に医師、薬剤師または登録販売者に相談すること
(1)医師の治療を受けている人
(2)妊婦または妊娠していると思われる人
(3)体の虚弱な人(体力の衰えている人、体の弱い人)
(4)胃腸の弱い人
(5)下痢しやすい人
(6)今までに薬などにより発疹・発赤、かゆみなどを起こしたことがある人


2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、
  この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談すること

  関係部位/ 症状
  皮ふ  / 発疹・発赤、かゆみ
  消化器 / 吐き気、食欲不振、胃部不快感、腹痛


3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続または増強が見られた
  場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談すること
  下痢


4.1ヶ月くらい服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って
  医師、薬剤師または登録販売者に相談すること

保管及び取扱い上の注意

(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しいところに保管すること
(2)小児の手の届かないところに保管すること
(3)他の容器に入れ替えないこと(誤用の原因になったり品質が変わる)

※ 市販薬情報は、セルフメディケーション・データベースセンターから提供を受けたものです。

活歩源のまとめ

活歩源は漢方薬です。メーカー希望小売価格は3200円(税抜)。第2類医薬品分類される市販薬の中では効果が強い成分が含まれるお薬です。

「漢方薬」に分類される商品です。

キャッチコピーは「【近畿】●脚の筋力低下や関節の腫れ・痛みなどに効果のある漢方薬●漢方処方「加味四物湯」が加齢などによって弱ってきた脚の筋力を高めていきます●筋力が高まることでひざの痛みをやわらげながら楽に歩けるようにしていきます」。活歩源が属する漢方薬は、動物や植物など、天然由来の原料や成分を組み合わせたお薬です。顆粒が一般的ですが、丸薬やドリンクタイプの商品もあります。甘草(カンゾウ)、芍薬(シャクヤク)や桂皮(ケイヒ)などが使われることが多く、栄養補給から足腰の冷えや風邪、排尿困難や肝腎機能、更年期障害を改善するものまで、作用は多種多様です。

製品のお問合せは、お買い求めのお店またはお客様相談室にお願いいたします



問合せ窓口

小林製薬株式会社 お客様相談室

住所

〒541-0045 大阪市中央区道修町4-4-10

電話

0120-5884-01

受付時間

9:00~17:00 (土・日・祝日を除く)

製造販売元名

小林製薬

※ 市販薬情報は、セルフメディケーション・データベースセンターから提供を受けたものです。

お薬検索の利用注意事項

  • 情報の正確性には細心の注意を払っておりますが、その完全性を保障するものではありません。
  • 実際の治療は医師及び薬剤師とよく相談したうえで行ってください。
  • 薬を適正に使用したにも関わらず、健康被害が発生した場合は下記までお問い合わせください。
  • (独)医薬品医療機器総合機構 0120-149-931 (フリーダイヤル)

http://www.pmda.go.jp/relief-services/index.html