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更新日:

東漢美方 Asahi当帰芍薬散錠(トウカンビホウ ASAHIトウキシヤクヤクサンジヨウ)

メーカー希望小売価格:
252錠:1980円(税抜)
540錠:3980円(税抜)
メーカー/お問い合わせ先:
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足腰の冷え しみに効く

効果・使用法

効能・効果

体力虚弱で、冷え症で貧血の傾向があり疲労しやすく、ときに下腹部痛、
頭重、めまい、肩こり、耳鳴り、動悸などを訴えるものの次の諸症:
●足腰の冷え症
●しみ
●腰痛、むくみ
●月経不順、月経異常、月経痛、更年期障害、産前産後あるいは
 流産による障害(貧血、疲労倦怠、めまい、むくみ)
●めまい・立ちくらみ、頭重、肩こり、しもやけ、耳鳴り

用法・用量

次の量を食前又は食間に、水又はぬるま湯で、かまずに服用してください。
 〔 年  齢 〕 成人(15歳以上)
 〔1 回 量 〕 6錠
 〔1日服用回数〕 3回

15歳未満は、服用しないでください。

<用法・用量に関連する注意>
定められた用法・用量を厳守してください。

成分・分量

1日量18錠中、当帰芍薬散料エキス・・・・・・・1.85g
[シャクヤク(芍薬)2.0g、センキュウ(川キュウ)1.5g、
タクシャ(沢瀉)2.0g、トウキ(当帰)1.5g、ビャクジュツ(白朮)2.0g、
ブクリョウ(茯苓)2.0gより抽出。]

添加物として軽質無水ケイ酸、ステアリン酸マグネシウム、
低置換度ヒドロキシプロピルセルロース、乳糖水和物、バレイショデンプンを含有。

※本剤は天然の生薬を原料としていますので、製品により錠剤の色調が多少異なる
ことがありますが、効果に変わりはありません。

副作用・注意

相談すること

1.次の人は服用前に医師又は薬剤師に相談してください
 (1)医師の治療を受けている人。
 (2)胃腸の弱い人。
 (3)今までに薬により発疹・発赤、かゆみ等を起こしたことがある人。
2.次の場合は、直ちに服用を中止し、この文書をもって医師又は薬剤師に
  相談してください
 (1)服用後、次の症状があらわれた場合
   〔関係部位〕   〔症  状〕
    皮   ふ : 発疹・発赤、かゆみ
    消 化 器 : 食欲不振、胃部不快感
 (2)1ヵ月位服用しても症状がよくならない場合

保管及び取扱い上の注意

(1)直射日光の当たらない、湿気の少ない涼しい所に密栓して保管してください。
   特に高温の所(例えばガスストーブ、ガスレンジ周辺)での保管は結露発生防止
   のためおさけください。
(2)小児の手のとどかない所に保管してください。
(3)誤用をさけ、品質を保持するために、他の容器に入れ替えないでください。
(4)本剤は、水漏れにより褐色に変化しますので、水滴をおとしたり濡れた手で
   触れないようご注意ください。
(5)使用期限をすぎた製品は服用しないでください。
(6)ビン包装(540錠)は、次のことにご注意ください。
  ・ビンのキャップのしめ方が不十分な場合、湿気などにより品質に影響を与える
   場合がありますので、服用のつどキャップをよくしめてください。
  ・ビンの中の詰め物は、開栓後は捨ててください。
  ・容器はガラス製ですので、取扱いにご注意ください。

※ 市販薬情報は、セルフメディケーション・データベースセンターから提供を受けたものです。

東漢美方 Asahi当帰芍薬散錠のまとめ

東漢美方 Asahi当帰芍薬散錠は漢方薬です。メーカー希望小売価格は252錠:1980円(税抜)/540錠:3980円(税抜)。第2類医薬品分類される市販薬の中では効果が強い成分が含まれるお薬です。

「漢方薬」に分類される商品です。

キャッチコピーは「足腰の冷え しみに効く」。東漢美方 Asahi当帰芍薬散錠が属する漢方薬は、動物や植物など、天然由来の原料や成分を組み合わせたお薬です。顆粒が一般的ですが、丸薬やドリンクタイプの商品もあります。甘草(カンゾウ)、芍薬(シャクヤク)や桂皮(ケイヒ)などが使われることが多く、栄養補給から足腰の冷えや風邪、排尿困難や肝腎機能、更年期障害を改善するものまで、作用は多種多様です。

お買い求めのお店、又は下記にお願いいたします。



問合せ窓口

アサヒフードアンドヘルスケア株式会社「お客様相談室」

住所

〒130-8602 東京都墨田区吾妻橋1丁目23番1号

電話

0120-630755

受付時間

10:00~17:00(土・日・祝日を除きます。)

備考

520C00A00447

※ 市販薬情報は、セルフメディケーション・データベースセンターから提供を受けたものです。

お薬検索の利用注意事項

  • 情報の正確性には細心の注意を払っておりますが、その完全性を保障するものではありません。
  • 実際の治療は医師及び薬剤師とよく相談したうえで行ってください。
  • 薬を適正に使用したにも関わらず、健康被害が発生した場合は下記までお問い合わせください。
  • (独)医薬品医療機器総合機構 0120-149-931 (フリーダイヤル)

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