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新サロンパスBE内服液(シンサロンパスBEナイフクエキ)

メーカー希望小売価格:
50mL:270円(税抜)
50mL×3本:810円(税抜)
メーカー/お問い合わせ先:久光製薬株式会社
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キャッチコピー

肩こり・眼精疲労に効果のある活性型ビタミンB1と天然型ビタミンEと無臭ニンニクを配合した内服液。飲みやすい甘い口あたりで、あとに残る辛みに効きめ感があります。

効果・使用法

《包 装》 50mL、50mL×3本

効能・効果

●次の諸症状の緩和:神経痛、筋肉痛・関節痛(腰痛、肩こり、五十肩など)、手足のしびれ、便秘、眼精疲労、脚気
(ただし、これらの症状について、1ヵ月ほど使用しても改善がみられない場合は、医師又は薬剤師に相談してください。)
●次の場合のビタミンB1の補給:肉体疲労時、妊娠・授乳期、病中病後の体力低下時

用法・用量

成人(15歳以上)1回1瓶(50mL)を1日2回服用してください。服用間隔は4時間以上おいてください。

成分・分量

[有効成分]                    : [1日量100mL(2瓶)中]
オキソアミヂン末(加工ニンニク末)         :   50mg
トコフェロール酢酸エステル(ビタミンE)      :  100mg
ベンフォチアミン(ビタミンB1)          :  100mg
リボフラビンリン酸エステルナトリウム(ビタミンB2):   12mg
ピリドキシン塩酸塩(ビタミンB6)         :   50mg 
ニコチン酸アミド                  :   60mg

添加物として、安息香酸Na、エタノール、エチルバニリン、果糖プドウ糖液糖、クエン酸、クエン酸Na、グリセリン、
グルタミン酸Na、香料、dl-リンゴ酸、白糖、バニリン、パラベン、pH調整剤、プロピレングリコール、ポリオキシエチレン硬化ヒマシ油を含有します。

●本剤に配合されているビタミンB2により、尿が黄色くなることがあります。

副作用・注意

相談すること

1.次の場合は、直ちに服用を中止し、本品を持って医師、薬剤師又は登録販売者にご相談ください。
  (1)服用後、次の症状があらわれた場合。
[関係部位]: [症 状]
 消化器  :  悪心・嘔吐
(2)1ヵ月位服用しても症状がよくならない場合。
2.次の症状があらわれることがあるので、このような症状の継続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、
 医師、薬剤師又は登録販売者にご相談ください。/軟便、下痢。

保管及び取扱い上の注意

(1)直射日光の当たらない涼しい所に保管してください。
(2)小児の手の届かない所に保管してください。
(3)使用期限を過ぎた製品は服用しないでください。

※ 市販薬情報は、セルフメディケーション・データベースセンターから提供を受けたものです。

新サロンパスBE内服液のまとめ

新サロンパスBE内服液はミニドリンク剤です。メーカー希望小売価格は50mL:270円(税抜)/50mL×3本:810円(税抜)。第3類医薬品分類されるお薬です。

「ミニドリンク剤」に分類される商品です。

キャッチコピーは「肩こり・眼精疲労に効果のある活性型ビタミンB1と天然型ビタミンEと無臭ニンニクを配合した内服液。飲みやすい甘い口あたりで、あとに残る辛みに効きめ感があります。」。新サロンパスBE内服液が属するミニドリンク剤は、滋養強壮や肉体疲労時、発熱性消耗疾患などの場合に栄養を補給するためのお薬です。眼精疲労や肩こり、食欲不振などにも服用でき、ビタミンやアミノ酸などの必要な栄養素を補います。グロンサンやローヤルゼリー、ニンジン、ビタミンB群などが配合されたものや、エゾウコギ、イカリソウなどの生薬が配合されたものなどがあります。シロップやミニドリンク剤が主な形状です。

本商品についてのお問い合わせは、お買い求めの薬局薬店、又は下記の当社
「お客様相談室」までお願い申し上げます。



問合せ窓口

お客様相談室

住所

〒100-6221東京都千代田区丸の内1-11-1

電話

(フリーダイヤル)0120-133250

受付時間

受付時間:9:00~12:00、13:00~17:50(土・日・祝日を除く)

問合せ先情報

 (発売元)久光製薬株式会社
    〒841-0017鳥栖市田代大官町408
(製造販売元)東亜薬品株式会社
    〒939-3542富山県富山市水道開発277番10

製造販売元名

久光製薬株式会社

※ 市販薬情報は、セルフメディケーション・データベースセンターから提供を受けたものです。

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  • 情報の正確性には細心の注意を払っておりますが、その完全性を保障するものではありません。
  • 実際の治療は医師及び薬剤師とよく相談したうえで行ってください。
  • 薬を適正に使用したにも関わらず、健康被害が発生した場合は下記までお問い合わせください。
  • (独)医薬品医療機器総合機構 0120-149-931 (フリーダイヤル)

http://www.pmda.go.jp/relief-services/index.html