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当帰養血精(トウキヨウケツセイ)

メーカー希望小売価格:
300ml:5000円(税抜)
メーカー/お問い合わせ先:
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キャッチコピー

冷え症、貧血、生理痛、生理不順、めまい、のぼぜ等、女性の諸症状に良く効く「当帰」主成分のシロップ剤

効果・使用法

【キャップの開け方】
一旦キャップを取りはずし
透明の中ぶたを取りはずしてから
再度キャップを閉めて御使用下さい

効能・効果

更年期障害による次の諸症:頭痛、肩こり、貧血、腰痛、腹痛、めまい、のぼせ、耳鳴り、生理不順、生理痛、冷え症

用法・用量

次の量を1日2回、朝夕に服用して下さい。
〔年 齢〕 成 人 (15歳以上)
〔1回量〕 4mL
〔1日服用回数〕 2回

〔年 齢〕 15歳未満
〔1回量・1日服用回数〕 服用しないこと

服用前に容器をよく振って下さい。

成分・分量

成人(15歳以上)1日の服用量8.0mL中に、下記成分及び分量より得た当帰養血精抽出エキス4.8mLを含んでいます。
〔成 分〕 トウキ
〔含有量〕 5.52g
〔成 分〕 オウギ
〔含有量〕 0.36g
〔成 分〕 ジオウ
〔含有量〕 0.36g
〔成 分〕 ブクリョウ
〔含有量〕 0.36g
〔成 分〕 シャクヤク
〔含有量〕 0.36g
〔成 分〕 センキュウ
〔含有量〕 0.16g
〔成 分〕 カンゾウ
〔含有量〕 0.16g
〔成 分〕 トウジン
〔含有量〕 0.36g
〔成 分〕 アキョウ
〔含有量〕 0.36g

白糖、安息香酸ナトリウム

本剤は天然物(生薬)を用いていますので、製品により多少、色や味が異なることや、ビン上部にエキス分が乾燥固着することがあります。又、まれに沈殿が生じることがありますが、効能に変わりはありませんので、よく振ってからご使用下さい。

副作用・注意

相談すること

1 .次の人は服用前に、医師又は薬剤師に相談して下さい。
医師の治療を受けている人
2 .次の場合は、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師又は薬剤師に相談して下さ い。
(1)服用後、次の症状があらわれた場合
 〔関係部位〕 皮ふ
 〔症  状〕 発疹・発赤、かゆみ
 〔関係部位〕 消化器
 〔症  状〕 食欲不振、悪心・嘔吐

(2)しばらく服用しても症状がよくならない場合

保管及び取扱い上の注意

(1) 直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に立てて保管して下さい。開封後は、品質保持の点から冷・暗所(約3~10℃)に保管して下さい。アキョウが入っていますので、まれに固まることがありますが、その場合は常温に戻し、服用前によく振ってから服用して下さい。
(2) 小児の手のとどかない所に保管して下さい。
(3) 他の容器に入れ替えないで下さい。
(誤用の原因になったり、品質が変わります。)
(4) 服用のつど、キャップをよく拭き、常に清潔にしてから、キャップをしっかり閉じて下さい。
(5)開封後は、なるべく早く(2~3ヶ月以内)服用して下さい。
(6) 付属の計量スプーンは服用のつど、洗浄して常に清潔にして下さい。
(7) 使用期限を過ぎた製品は、服用しないで下さい。

※ 市販薬情報は、セルフメディケーション・データベースセンターから提供を受けたものです。

当帰養血精のまとめ

当帰養血精は生薬製剤です。メーカー希望小売価格は300ml:5000円(税抜)。第2類医薬品分類される市販薬の中では効果が強い成分が含まれるお薬です。

「生薬製剤」に分類される商品です。

キャッチコピーは「冷え症、貧血、生理痛、生理不順、めまい、のぼぜ等、女性の諸症状に良く効く「当帰」主成分のシロップ剤」。当帰養血精が属する生薬製剤は、動物や植物など、天然由来の原料や成分を含むお薬です。顆粒が一般的ですが、丸薬やドリンクタイプの商品もあります。甘草(カンゾウ)、芍薬(シャクヤク)や桂皮(ケイヒ)などが使われることが多く、栄養補給から足腰の冷えや風邪、排尿困難や肝腎機能、更年期障害を改善するものまで、作用は多種多様です。

本剤についてのお問い合わせは、お買い求めのお店又は下記にお願いいたします。



問合せ窓口

八ッ目製薬株式会社(学術部)

住所

東京都江戸川区船堀2-14-14(〒134-0091)

電話

03-3680-0005

受付時間

9:00~17:00(土・日、祝日を除く)

※ 市販薬情報は、セルフメディケーション・データベースセンターから提供を受けたものです。

お薬検索の利用注意事項

  • 情報の正確性には細心の注意を払っておりますが、その完全性を保障するものではありません。
  • 実際の治療は医師及び薬剤師とよく相談したうえで行ってください。
  • 薬を適正に使用したにも関わらず、健康被害が発生した場合は下記までお問い合わせください。
  • (独)医薬品医療機器総合機構 0120-149-931 (フリーダイヤル)

http://www.pmda.go.jp/relief-services/index.html