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更新日:

レバコール・ファイト(レバコ-ル・フアイト)

メーカー希望小売価格:
120錠:3800円(税抜)
240錠:6800円(税抜)
メーカー/お問い合わせ先:牛津製薬
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キャッチコピー

肝臓水解物エキス配合

効果・使用法

効能・効果

次の場合の滋養強壮:肉体疲労、虚弱体質、冷え症、血色不良、病中病後、胃腸虚弱、
          食欲不振、発育期

用法・用量

 〔 年  齢 〕 大人(15才以上)
 〔1 回 量 〕 3錠
 〔1日服用回数〕 朝夕2回

 〔 年  齢 〕 11才以上15才未満
 〔1 回 量 〕 2錠
 〔1日服用回数〕 朝夕2回

 〔 年  齢 〕 8才以上11才未満
 〔1 回 量 〕 1錠
 〔1日服用回数〕 朝夕2回

 〔 年  齢 〕 8才未満
 〔1 回 量 〕 服用しないこと
 〔1日服用回数〕 服用しないこと

(1)用法・用量を厳守すること。
(2)小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させること。

成分・分量

1日量(6錠)中
〔成分〕パンリバーエキス
〔含量〕300mg
〔説明〕鰹の肝臓水解物で臓器、筋肉、血液等をつくるのに必要なアミノ酸をはじめ、
    ビタミン及びミネラル等を含みます。

〔成分〕ニンジンエキス(人参乾燥エキス-B)
〔含量〕210mg(人参として3,045mg)
〔説明〕古くから使用されてきた朝鮮人参の有効成分を抽出した乾燥エキスで、
    虚弱体質、血色不良、冷え症等に効果があります。

添加物としてタルク、リン酸水素カルシウム水和物、沈降炭酸Ca、セルロース、
酸化チタン、酢酸ビニル樹脂、ヒドロキシプロピルセルロース、ポビドン、白糖、
ゼラチン、硬化油、アラビアゴムカルナウバロウを含有します。

副作用・注意

相談すること

1.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、
  直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
  〔関係部位〕   〔症  状〕
   皮膚       発疹・発赤、かゆみ
   その他      はれ
2.長期連用する場合には、医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること

保管及び取扱い上の注意

(1)本剤を服用する場合、湿った手・ぬれた手で取扱わないこと。
  (水分が錠剤に触れると、表面の糖衣が変色したり、脱色したり、
   あるいは、亀裂を生じることがある。)
(2)容器を冷たい場所から出した時は、室温に戻してから開栓すること。
(3)品質を保持するために、服用の都度キャップをしっかりしめること。
(4)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に密栓して保管すること。
(5)小児の手の届かない所に保管すること。
(6)他の容器に入れ替えないこと。(誤用の原因になったり品質が変わる。)
(7)使用期限を過ぎた製品は服用しないこと。また、使用期限内であっても、
   開栓後は、品質を保持するため用法・用量を守りなるべく早く服用すること。
(8)容器の落下等の衝撃により錠剤に亀裂が入り、品質に影響を与えることがあるので、
   外箱に入れて保管する等取扱いに注意すること。

※ 市販薬情報は、セルフメディケーション・データベースセンターから提供を受けたものです。

レバコール・ファイトのまとめ

レバコール・ファイトは生薬主薬保健薬です。メーカー希望小売価格は120錠:3800円(税抜)/240錠:6800円(税抜)。第3類医薬品分類されるお薬です。

「生薬主薬保健薬」に分類される商品です。

キャッチコピーは「肝臓水解物エキス配合」。レバコール・ファイトが属する生薬主薬保健薬は、古くから滋養強壮剤として用いられてきた生薬を主な成分としたお薬です。からだの機能(新陳代謝機能)を活発にし、食欲増進やからだを丈夫にするはたらきがあります。漢方の要素として用いられてきた薬用人参が含まれている商品が多く、複数の生薬を配合することで効果を補いながら穏やかに作用します。

本剤のご使用により、変わった症状があらわれる等、何かお気付きの点がございましたら、
お買い求めの薬局・薬店又は下記までご連絡頂きますようお願い申し上げます。



問合せ窓口

日邦薬品工業株式会社 お客様相談室

住所

東京都渋谷区代々木3-46-16

電話

03(3370)7174(代表)

受付時間

9:00~17:00(土・日・祝日を除く)

製造販売元名

牛津製薬

※ 市販薬情報は、セルフメディケーション・データベースセンターから提供を受けたものです。

お薬検索の利用注意事項

  • 情報の正確性には細心の注意を払っておりますが、その完全性を保障するものではありません。
  • 実際の治療は医師及び薬剤師とよく相談したうえで行ってください。
  • 薬を適正に使用したにも関わらず、健康被害が発生した場合は下記までお問い合わせください。
  • (独)医薬品医療機器総合機構 0120-149-931 (フリーダイヤル)

http://www.pmda.go.jp/relief-services/index.html