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更新日:

メソッド WOクリーム(メソツド WOクリ-ム)

メーカー希望小売価格:
25g:1800円(税抜)
メーカー/お問い合わせ先:ライオン株式会社
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キャッチコピー

気になる肌トラブルに しみない

効果・使用法

下着などの衣類・ストレスなどによるかゆみをすばやく止める、湿疹・赤み※に効く!
※皮膚炎

かゆみや湿疹などの肌トラブルは、かゆみなどの症状を抑えるだけでなく、刺激に弱くなった肌を修復し、下着などの外部刺激から患部を守ることが大切です。
<気になるこんな症状に>
顔にできたブツブツ 衣類がチクチクしてかゆい ゴムの締め付けでかゆくなる

効能・効果

かゆみ、湿疹、皮膚炎、かぶれ、ただれ、あせも

用法・用量

1日数回、適量を患部に塗布してください。

(1)小児に使用させる場合には、保護者の指導監督のもとに使用させてください。
(2)目に入らないように注意してください。万一、目に入った場合には、すぐに水又はぬるま湯で洗ってください。
なお、症状が重い場合には、眼科医の診療を受けてください。
(3)外用にのみ使用してください。

成分・分量

1g中
有効成分・・・分量・・・作用
ジフェンヒドラミン・・・10mg・・・かゆみの原因であるヒスタミンの働きをブロックし、かゆみをすばやく止めます。
クロタミトン・・・20mg・・・温感神経に働き、かゆみをすばやく止めます。
ウフェナマート・・・50mg・・・皮膚刺激の弱い非ステロイド性の抗炎症成分で、炎症を鎮め、赤みやブツブツを抑えます。
アラントイン・・・2mg・・・刺激に弱くなった肌組織を修復します。

添加物:ポリオキシエチレン硬化ヒマシ油、グリセリン脂肪酸エステル、スクワラン、セレシン、マクロゴール、オレイルアルコール、グリセリン、ジメチルポリシロキサン、香料、pH調整剤

副作用・注意

してはいけないこと

(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなる)

次の部位には使用しないでください
(1)目や目の周囲、口唇などの粘膜の部分等。
(2)傷のあるところ。

相談すること

1.次の人は使用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
(1)医師の治療を受けている人。
(2)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(3)湿潤やただれのひどい人。
2.使用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに使用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
関係部位・・・症状
皮膚・・・発疹・発赤、かゆみ、はれ、かぶれ、乾燥感、刺激感、熱感、ヒリヒリ感
3.5~6日間使用しても症状がよくならない場合は使用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください

保管及び取扱い上の注意

(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に密栓して保管してください。
(2)小児の手の届かない所に保管してください。
(3)他の容器に入れ替えないでください(誤用の原因になったり品質が変わります。)。
(4)使用期限を過ぎた製品は使用しないでください。なお、使用期限内であっても一度開封した後は、なるべく早くご使用ください。
(5)金属及びプラスチック類(メガネ、時計、アクセサリー等)、木材(白木、床や家具等の塗装面等)などに付着すると変質又は変色する場合があるので注意してください。
(6)使用後は必ずしっかりキャップを閉めてください。

※ 市販薬情報は、セルフメディケーション・データベースセンターから提供を受けたものです。

メソッド WOクリームのまとめ

メソッド WOクリームは外用湿疹・皮膚炎用薬です。メーカー希望小売価格は25g:1800円(税抜)。第2類医薬品分類される市販薬の中では効果が強い成分が含まれるお薬です。

「外用湿疹・皮膚炎用薬」に分類される商品です。

キャッチコピーは「気になる肌トラブルに しみない」。メソッド WOクリームが属する外用湿疹・皮膚炎用薬は、肌の炎症を抑え、湿疹や皮膚炎のかゆみを鎮めるお薬です。かゆみだけの症状には抗ヒスタミンや鎮痒成分が配合されているもの、症状が軽く患部が広い場合には、非ステロイド系のお薬を用いるとよいでしょう。ステロイド配合ものは即効性があるとされており、症状が強い場合に用いられます。

お買い求めのお店又は下記にお問合せください



問合せ窓口

ライオン株式会社 お客様センター

住所

〒130-8644 東京都墨田区本所1-3-7

電話

0120-813-752

受付時間

9:00~17:00(土、日、祝日を除く)

製造販売元名

ライオン株式会社

※ 市販薬情報は、セルフメディケーション・データベースセンターから提供を受けたものです。

お薬検索の利用注意事項

  • 情報の正確性には細心の注意を払っておりますが、その完全性を保障するものではありません。
  • 実際の治療は医師及び薬剤師とよく相談したうえで行ってください。
  • 薬を適正に使用したにも関わらず、健康被害が発生した場合は下記までお問い合わせください。
  • (独)医薬品医療機器総合機構 0120-149-931 (フリーダイヤル)

http://www.pmda.go.jp/relief-services/index.html