あなたの体験談が必要とされています

詳しくはこちら

更新日:

ヘルビタ紅G液(ヘルビタコウGエキ)

メーカー希望小売価格:
50ml:1500円(税抜)
メーカー/お問い合わせ先:
0

キャッチコピー

滋養強壮・栄養補給 紅参エキス配合

効果・使用法

効能・効果

●肉体疲労・病中病後・食欲不振・栄養障害・発熱性消耗性疾患・産前産後などの場合の栄養補給
●滋養強壮
●虚弱体質

用法・用量

 〔 年  齢 〕 成人(15才以上)
 〔1 回 量 〕 1びん(50mL)
 〔 服用回数 〕 1日1回

 〔 年  齢 〕 15才未満
 〔1 回 量 〕 服用しないでください
 〔 服用回数 〕 服用しないでください

<用法・用量に関連する注意>
定められた用法・用量を厳守してください。

成分・分量

1びん(50mL)中
 コウジンエキス・・・・・・・・・・・・600mg
 (原生薬として 1,500mg)
 オウギエキス・・・・・・・・・・・・・・50mg
 (原生薬として 200mg)
 ショウキョウエキス・・・・・・・・・・・97mg
 (原生薬として 999.1mg)
 ゴミシ流エキス・・・・・・・・・・・・0.2mL
 (原生薬として 200mg)
 クコシエキス・・・・・・・・・・・・・100mg
 (原生薬として 400mg)
 タイソウエキス・・・・・・・・・・・・400mg
 (原生薬として 1,000mg)
 ロクジョウチンキ・・・・・・・・・・0.05mL
 (原生薬として 15mg)
 セイヨウサンザシエキス・・・・・・・・・30mg
 (原生薬として 210mg)
 リボフラビンリン酸エステルナトリウム・・・5mg
 ピリドキシン塩酸塩・・・・・・・・・・・10mg
 ニコチン酸アミド・・・・・・・・・・・・25mg
 無水カフェイン・・・・・・・・・・・・・50mg
 (アルコール 0.32mL以下)

添加物:D-ソルビトール、クエン酸水和物、クエン酸Na水和物、エタノール、安息香酸Na、パラベン、ポリオキシエチレン硬化ヒマシ油、白糖、アセスルファムカリウム、還元麦芽糖水アメ、デキストリン、香料

<成分・分量に関連する注意>
●本剤の服用に際して、尿が黄色くなることがありますが、これは本剤に含まれるビタミンB2が吸収され、その一部が尿中に排泄されるためで心配はありません。
●生薬成分を配合しているため、まれに沈殿を生じることがありますが、薬効には影響ありませんので、よく振ってから服用してください。

副作用・注意

相談すること

1.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この製品を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
   〔関係部位〕   〔症  状〕
    皮 膚   : 発疹・発赤、かゆみ
2.しばらく服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この製品を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください

保管及び取扱い上の注意

(1)直射日光の当たらない涼しい所に保管してください。
(2)小児の手の届かない所に保管してください。
(3)他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わります。)
(4)使用期限を過ぎた製品は、服用しないでください。

※ 市販薬情報は、セルフメディケーション・データベースセンターから提供を受けたものです。

ヘルビタ紅G液のまとめ

ヘルビタ紅G液はミニドリンク剤です。メーカー希望小売価格は50ml:1500円(税抜)。第3類医薬品分類されるお薬です。

「ミニドリンク剤」に分類される商品です。

キャッチコピーは「滋養強壮・栄養補給 紅参エキス配合」。ヘルビタ紅G液が属するミニドリンク剤は、滋養強壮や肉体疲労時、発熱性消耗疾患などの場合に栄養を補給するためのお薬です。眼精疲労や肩こり、食欲不振などにも服用でき、ビタミンやアミノ酸などの必要な栄養素を補います。グロンサンやローヤルゼリー、ニンジン、ビタミンB群などが配合されたものや、エゾウコギ、イカリソウなどの生薬が配合されたものなどがあります。シロップやミニドリンク剤が主な形状です。

本製品のお問い合わせは、お買い求めのお店、または下記にお願い申し上げます。



問合せ窓口

米田薬品株式会社 お客様相談窓口

住所

大阪市浪速区塩草3丁目2-2

電話

06-6562-7411

受付時間

10:00~17:00(土、日、祝日を除く)

備考

329E00A00200

※ 市販薬情報は、セルフメディケーション・データベースセンターから提供を受けたものです。

お薬検索の利用注意事項

  • 情報の正確性には細心の注意を払っておりますが、その完全性を保障するものではありません。
  • 実際の治療は医師及び薬剤師とよく相談したうえで行ってください。
  • 薬を適正に使用したにも関わらず、健康被害が発生した場合は下記までお問い合わせください。
  • (独)医薬品医療機器総合機構 0120-149-931 (フリーダイヤル)

http://www.pmda.go.jp/relief-services/index.html