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更新日:

ニューアンメルツJ(ニユ-アンメルツJ)

メーカー希望小売価格:
35g:700円(税抜)
メーカー/お問い合わせ先:小林製薬
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キャッチコピー

●つらい肩こり・筋肉痛に効きます●患部に長く留まって、効果が長続きするゲルタイプの肩こり薬●肩のこった部分に、手で揉みながら塗り込んでください●薬剤の鎮痛成分が、痛みを素早く止めます●さらに、血行促進成分が肩こりの原因物質を流していくので、こりを原因から治します●手で塗り込む為、マッサージ効果で肩こりを効果的に治します●無臭性で、臭いが気になりません

効果・使用法

火気厳禁
引火性個体 危険等級Ⅲ エタノール含有物

効能・効果

肩こり、筋肉痛、筋肉疲労、腰痛、打撲、捻挫、関節痛

用法・用量

1日数回、患部に適量を塗擦してください

(1)小児に使用させる場合には、保護者の指導監督のもとに使用させること
(2)目に入らないように注意すること。万一、目に入った場合には、すぐに水またはぬるま湯で洗うこと。
  なお、症状が重い場合には、眼科医の診療を受けること
(3)外用にのみ使用すること
●塗擦部位をラップフィルムなどの通気性の悪いもので覆わないこと
●皮ふの特に弱い人は、同じところに続けて使用しないこと

成分・分量

100g中
サリチル酸グリコール(消炎鎮痛成分)   1500mg
l-メントール(局所鎮痛成分)      6000mg
ニコチン酸ベンジルエステル(血行促進成分)  10mg
ノナン酸バニリルアミド(血行促進成分)    12mg

添加物として、カルボキシビニルポリマー、ヒドロキシプロピルセルロース、エタノール、マクロゴール、トリエタノールアミン、BHTを含有する

副作用・注意

してはいけないこと

(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなる)

次の部位には使用しないこと
(1)目の周囲、粘膜など
(2)湿疹、かぶれ、傷口

相談すること

1.次の人は使用前に医師、薬剤師または登録販売者に相談すること
  薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人

2.使用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに使用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談すること
関係部位/症状
 皮ふ /発疹・発赤、かゆみ、痛み

3.5~6日間使用しても症状がよくならない場合は使用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談すること

保管及び取扱い上の注意

(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しいところ(冷暗所)にキャップをしっかりしめて保管すること
(2)小児の手の届かないところに保管すること
(3)他の容器に入れ替えないこと(誤用の原因になったり品質が変わる)
(4)火気に近づけないこと(エタノール含有物)
●プラスチック製品(眼鏡わく、くし、便座など)、化繊の衣類、木材(塗料塗り家具、床など)、皮革などにゲルがつくと損耗したり、シミになることがあるので注意すること

※ 市販薬情報は、セルフメディケーション・データベースセンターから提供を受けたものです。

ニューアンメルツJのまとめ

ニューアンメルツJは外用鎮痛・消炎薬(塗布薬)です。メーカー希望小売価格は35g:700円(税抜)。第3類医薬品分類されるお薬です。

「外用鎮痛・消炎薬(塗布薬)」に分類される商品です。

キャッチコピーは「●つらい肩こり・筋肉痛に効きます●患部に長く留まって、効果が長続きするゲルタイプの肩こり薬●肩のこった部分に、手で揉みながら塗り込んでください●薬剤の鎮痛成分が、痛みを素早く止めます●さらに、血行促進成分が肩こりの原因物質を流していくので、こりを原因から治します●手で塗り込む為、マッサージ効果で肩こりを効果的に治します●無臭性で、臭いが気になりません」。ニューアンメルツJが属する外用鎮痛・消炎薬(塗布薬)は、筋肉や関節の痛み・腫れを和らげる塗り薬です。液体やゲル、クリームなどの商品があり、痛む箇所や使い方が選択のポイントとなります。鎮痛消炎成分としてインドメタシンもしくはフェルビナクが配合されているものが多く、液体やゲルタイプのものはアルコールが含まれるものもあるため、お肌の弱い方はかぶれなどに注意してください。

製品のお問合せは、お買い求めのお店またはお客様相談室にお願いいたします



問合せ窓口

小林製薬株式会社 お客様相談室

住所

〒541-0045 大阪市中央区道修町4-4-10

電話

0120-5884-01

受付時間

9:00~17:00(土・日・祝日を除く)

問合せ先情報

副作用被害救済制度 0120-149-931

製造販売元名

小林製薬

※ 市販薬情報は、セルフメディケーション・データベースセンターから提供を受けたものです。

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