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更新日:

ツムラの滋養強壮剤 ハイクタンゴールドX(ハイクタンゴ-ルドX)

メーカー希望小売価格:
50ml:2000円(税抜)
メーカー/お問い合わせ先:日新薬品工業株式会社
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キャッチコピー

14種類の生薬配合

効果・使用法

効能・効果

滋養強壮、虚弱体質、肉体疲労・病後の体力低下・胃腸障害・栄養障害・発熱性消耗性疾患・妊娠授乳期などの場合の栄養補給

用法・用量

次の量を、1日1回服用してください。
 〔 年  齢 〕 成人(15歳以上)
 〔1 回 量 〕 1瓶(50mL)

 〔 年  齢 〕 15歳未満
 〔1 回 量 〕 服用しないでください

・用法・用量を厳守してください。

成分・分量

1瓶50mL中
 ジオウ流エキス・・・・・・・・1mL
 (原生薬換算:1000mg)
 オウセイ流エキス・・・・・・・1mL
 (原生薬換算:1000mg)
 ゴオウチンキ・・・・・・・・・1mL
 (原生薬換算:10mg)
 ニンジン流エキス・・・・・0.6mL
 (原生薬換算:600mg)
 ロクジョウチンキ・・・・・0.4mL
 (原生薬換算:111mg)
 サンシュユ流エキス・・・・0.3mL
 (原生薬換算:300mg)
 カシュウチンキ・・・・・・0.3mL
 (原生薬換算:99mg)
 トチュウ流エキス・・・・・0.3mL
 (原生薬換算:300mg)
 インヨウカク流エキス・・・0.2mL
 (原生薬換算:200mg)
 クコシ流エキス・・・・・・0.2mL
 (原生薬換算:200mg)
 ショウキョウ流エキス・・・0.1mL
 (原生薬換算:100mg)
 ローヤルゼリーチンキ・・・100mg
 (原生薬換算:100mg)
 ジョテイシエキス・・・・・・50mg
 (原生薬換算:200mg)
 ムイラプアマエキス・・・・・50mg
 (原生薬換算:500mg)
 ピリドキシン塩酸塩・・・・・10mg
 リボフラビン・・・・・・・・・4mg
 タウリン・・・・・・・・・500mg
 無水カフェイン・・・・・・・50mg

添加物として安息香酸ナトリウム、安息香酸ベンジル、エタノール、クエン酸水和物、グリセリン、精製水、精製白糖、D-ソルビトール液(70%)、トウガラシチンキ、ハチミツ、バニリン、パラオキシ安息香酸ブチル、プロピレングリコール、ポリオキシエチレン硬化ヒマシ油60、ポリオキシエチレン(160)ポリオキシプロピレン(30)グリコール、ポリリン酸ナトリウム、ミツロウ、l-メントール、DL-リンゴ酸、香料を含有します。
(アルコール含有1.5mL以下)

副作用・注意

相談すること

しばらく服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この製品(箱)を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談してください。

保管及び取扱い上の注意

1.直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。
2.小児の手の届かない所に保管してください。
3.誤用をさけ、品質を保持するため、他の容器に入れかえないでください。
4.使用期限を過ぎた製品は、服用しないでください。
5.本剤は、生薬成分を配合しておりますので、沈殿または浮遊を生じることがありますが、効能・効果にはかわりありません。よく振って服用してください。

※ 市販薬情報は、セルフメディケーション・データベースセンターから提供を受けたものです。

ツムラの滋養強壮剤 ハイクタンゴールドXのまとめ

ツムラの滋養強壮剤 ハイクタンゴールドXはミニドリンク剤です。メーカー希望小売価格は50ml:2000円(税抜)。第2類医薬品分類される市販薬の中では効果が強い成分が含まれるお薬です。

「ミニドリンク剤」に分類される商品です。

キャッチコピーは「14種類の生薬配合」。ツムラの滋養強壮剤 ハイクタンゴールドXが属するミニドリンク剤は、滋養強壮や肉体疲労時、発熱性消耗疾患などの場合に栄養を補給するためのお薬です。眼精疲労や肩こり、食欲不振などにも服用でき、ビタミンやアミノ酸などの必要な栄養素を補います。グロンサンやローヤルゼリー、ニンジン、ビタミンB群などが配合されたものや、エゾウコギ、イカリソウなどの生薬が配合されたものなどがあります。シロップやミニドリンク剤が主な形状です。

問合せ窓口

株式会社ツムラ お客様相談窓口

住所

〒107-8521 東京都港区赤坂2-17-11

電話

0120-329-930

受付時間

9:00~17:30(土、日、祝日を除く)

製造販売元名

日新薬品工業株式会社

※ 市販薬情報は、セルフメディケーション・データベースセンターから提供を受けたものです。

お薬検索の利用注意事項

  • 情報の正確性には細心の注意を払っておりますが、その完全性を保障するものではありません。
  • 実際の治療は医師及び薬剤師とよく相談したうえで行ってください。
  • 薬を適正に使用したにも関わらず、健康被害が発生した場合は下記までお問い合わせください。
  • (独)医薬品医療機器総合機構 0120-149-931 (フリーダイヤル)

http://www.pmda.go.jp/relief-services/index.html