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更新日:

コンドロチンSP(コンドロチンSP)

メーカー希望小売価格:
120錠:3600円(税抜)
240錠:5800円(税抜)
メーカー/お問い合わせ先:内外薬品
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キャッチコピー

体の内側からふしぶしケア 飲みやすい小型錠

効果・使用法

効能・効果

次の諸症状の緩和:神経痛、筋肉痛・関節痛(腰痛、肩こり、五十肩など)、
手足のしびれ、便秘、眼精疲労
脚気
「ただし、これらの症状について、
1ヵ月ほど使用しても改善がみられない場合は、医師又は薬剤師に相談すること。」
次の場合のビタミンB1の補給:肉体疲労時、妊娠・授乳期、病中病後の体力低下時

用法・用量

次の1回量を1日2回朝夕服用してください。
 〔 年  齢 〕   大人(15歳以上)
 〔1 回 量 〕   2~4錠
 〔1日服用回数〕   2回

 〔 年  齢 〕   7歳以上15歳未満
 〔1 回 量 〕   1~2錠
 〔1日服用回数〕   2回

 〔 年  齢 〕   7歳未満
 〔1 回 量 〕   服用しないこと
 〔1日服用回数〕   服用しないこと

(1)本剤は、用法・用量を厳守してください。
(2)小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させてください。

成分・分量

1日量(8錠)中
〔成   分〕  コンドロイチン硫酸エステルナトリウム
〔分   量〕  900.0mg

〔成   分〕  ベンフォチアミン(ビタミンB1誘導体)
〔分   量〕  138.3mg

〔成   分〕  酢酸d-α-トコフェロール
〔分   量〕  100.0mg

添加物としてグリセリン脂肪酸エステル、ゼラチン、タルク、二酸化ケイ素、無水ケイ酸、
その他4成分を含有する。

副作用・注意

相談すること

1.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、
  直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は
  登録販売者に相談してください。

 [関係部位]  [症状]
  消化器     吐き気・嘔吐

2.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続又は増強が
  見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って
  医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。
  軟便、下痢
3.1ヵ月位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って
  医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。

保管及び取扱い上の注意

(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に密栓して保管してください。
(2)小児の手の届かない所に保管してください。
(3)他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わる)
(4)使用期限(外箱・ラベルに記載)を過ぎた製品は使用しないでください。
   なお、使用期限内であっても、一度開封した後はなるべく早くご使用ください。
(5)湿気により、変色など品質に影響を与える場合がありますので、下記の事にご注意
   ください。
   ○服用のつどキャップをよくしめてください。
   ○ぬれた手で錠剤に触れたり、水滴などを誤ってビンに入れないでください。
   ○開封後は、湿気を含むおそれがありますので、ビンの中の上部にある透明な詰め物
    を捨ててください。(輸送時、錠剤の破損を防止するために入れてあります)

※ 市販薬情報は、セルフメディケーション・データベースセンターから提供を受けたものです。

コンドロチンSPのまとめ

コンドロチンSPはビタミンB1主薬製剤です。メーカー希望小売価格は120錠:3600円(税抜)/240錠:5800円(税抜)。第3類医薬品分類されるお薬です。

「ビタミンB1主薬製剤」に分類される商品です。

キャッチコピーは「体の内側からふしぶしケア 飲みやすい小型錠」。コンドロチンSPが属するビタミンB1主薬製剤は、眼精疲労や肩こり、関節痛、腰痛、神経痛、また肉体疲労時の症状などを緩和するお薬です。ビタミンB1誘導体などが代表的です。錠剤やカプセルタイプ、顆粒やゼリー状、ドリンク剤などさまざまなタイプがあります。

本品についてのお問い合わせは、お買い求めのお店、または下記にお願いいたします。



問合せ窓口

内外薬品株式会社 お客様相談窓口

住所

富山県富山市三番町3-10

電話

076(421)5531

受付時間

9:00~17:00 (土、日、祝日を除く)

製造販売元名

内外薬品

※ 市販薬情報は、セルフメディケーション・データベースセンターから提供を受けたものです。

お薬検索の利用注意事項

  • 情報の正確性には細心の注意を払っておりますが、その完全性を保障するものではありません。
  • 実際の治療は医師及び薬剤師とよく相談したうえで行ってください。
  • 薬を適正に使用したにも関わらず、健康被害が発生した場合は下記までお問い合わせください。
  • (独)医薬品医療機器総合機構 0120-149-931 (フリーダイヤル)

http://www.pmda.go.jp/relief-services/index.html