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クレアラシルS3(レギュラータイプ)(クレアラシルS3(レギユラ-タイプ))

メーカー希望小売価格:

18g:
28g:
メーカー/お問い合わせ先:
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キャッチコピー

クレアラシル治療薬のハンガーセット。

効果・使用法

【クレアラシルの使い方のご案内】
ニキビケア
1.ていねいに洗顔をして、お肌をきれいにします。
2.清潔な手で、少量の治療薬クリームを指先にとり、ニキビの部分にやさしくぬってください。

【容器の正しい使い方】
1.キャップ上部の突起部で、チューブの出し口にしっかり穴を開けてからご使用ください。
2.キャップ上部の突起部についたクリームは、きれいにふき取ってください。
3.使用後は、チューブの口やキャップをきれいにふき取り、しっかりキャップを閉めてください。

効能・効果

ニキビ

用法・用量

1日数回、適量を患部及びその周辺の皮フに塗布する。

〔用法・用量に関連する注意〕
(1)使用に先立って少量をひじの内側に塗り、一晩そのままにしておいてください。
   翌朝、塗布部位に過敏症状(発疹・発赤、かゆみ、かぶれ、乾燥、刺激感等)
   があらわれた場合には使用をしないこと。
   尚、上記の方法はあくまでも目安とし、皮フに異常があらわれた場合は、すぐ
   に使用を中止し医師に相談すること。
   そのまま使用を続けると症状の悪化のおそれがあります。
(2)小児に使用させる場合には、保護者の指導監督のもとに使用させること。
(3)目に入らないように注意すること。万一、目に入った場合には、すぐに水又は
   ぬるま湯で洗うこと。
   なお、症状が重い場合には、眼科医の診療を受けること。
(4)外用にのみ使用すること。
(5)本剤が、衣服や寝具などに付着しないように注意すること。
(6)本剤塗布後、患部をこすったり掻いたりしないこと。

成分・分量

■有効成分
  イオウ3%、レゾルシン2%、グリチルリチン酸二カリウム0.5%、トコフェ
  ロール酢酸エステル0.5%
 (100g中 イオウ3g、レゾルシン2g、グリチルリチン酸二カリウム0.5g、
  トコフェロール酢酸エステル0.5g)

クレアラシルS3は、添加物として、亜硫酸水素Na、エデト酸Na水和物、メチルパラベン、ミリスチン酸イソプロピル、ステアリルアルコール、ベヘニルアルコール、ワセリン、流動パラフィン、セチル硫酸Na、ブチルパラベン、ポリソルベート80、ジメチルポリシロキサン、ベントナイト、1,3-ブチレングリコール、無水ケイ酸を含みます。

副作用・注意

相談すること

1.次の人は使用前に医師又は薬剤師に相談すること。
(1)医師の治療を受けている人。(2)本人又は家族がアレルギー体質の人。
(3)薬や化粧品によりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(4)患部が広範囲の人。(5)湿潤やただれのひどい人。
(6)深い傷やひどいやけどの人。
2.次の場合は、直ちに使用を中止し、この添付文書を持って医師又は薬剤師に相談すること。
(1)使用後、次の症状があらわれた場合
     〔関係部位〕 :         〔症  状〕
      皮 フ   :  発疹・発赤、かゆみ、かぶれ、乾燥(つっぱり感)
(2)5~6日間使用しても症状がよくならない場合

保管及び取扱い上の注意

(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に密栓して保管すること。(2)小児の手の届かない所に保管すること。(3)他の容器に入れ替えないこと。(誤用の原因になったり品質が変わる。)(4)使用後は、キャップをしっかりと閉めること。
(5)使用期限が過ぎた製品は、使用しないこと。
なお、使用期限内であっても、開封後はなるべくお早めに使用すること。

※ 市販薬情報は、セルフメディケーション・データベースセンターから提供を受けたものです。

クレアラシルS3(レギュラータイプ)のまとめ

クレアラシルS3(レギュラータイプ)はその他のOTC医薬品です。メーカー希望小売価格は/18g:/28g:。第2類医薬品分類される市販薬の中では効果が強い成分が含まれるお薬です。

「その他のOTC医薬品」に分類される商品です。

キャッチコピーは「クレアラシル治療薬のハンガーセット。」。クレアラシルS3(レギュラータイプ)が属するその他のOTC医薬品は、他に分類されないさまざまなお薬が含まれます。

問合せ窓口

レキットベンキーザー・ジャパン株式会社
クレアラシルお客様相談室

住所

東京都港区芝浦3-2-16

電話

フリーダイヤル 0120-079991

受付時間


※ 市販薬情報は、セルフメディケーション・データベースセンターから提供を受けたものです。

お薬検索の利用注意事項

  • 情報の正確性には細心の注意を払っておりますが、その完全性を保障するものではありません。
  • 実際の治療は医師及び薬剤師とよく相談したうえで行ってください。
  • 薬を適正に使用したにも関わらず、健康被害が発生した場合は下記までお問い合わせください。
  • (独)医薬品医療機器総合機構 0120-149-931 (フリーダイヤル)

http://www.pmda.go.jp/relief-services/index.html