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更新日:

イハダ アクネキュアクリーム(イハダ アクネキユアクリ-ム)

メーカー希望小売価格:
1100円(税抜)
800円(税抜)
メーカー/お問い合わせ先:万協製薬株式会社三重県多気郡多気町五桂1169-142
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キャッチコピー

W効果処方 2つの有効成分が、にきび、吹き出物を効果的に治療します。抗炎症成分イブプロフェンピコノールが、アクネ菌によるコメドの生成を抑え、炎症を鎮めます。殺菌成分イソプロピルメチルフェノールが、症状を悪化させるアクネ菌などを殺菌します。○ノンステロイド○お肌にやさしい弱酸性○のびがよくベタつかないクリームタイプ○さわやか微香性

効果・使用法

効能・効果

にきび、吹き出物

用法・用量

1日数回、石けんで洗顔後、適量を患部に塗布してください。

(1)本剤はにきび、吹き出物のある部位のみに使用し、周辺の広い部分には使用しないでください。
(2)小児に使用させる場合には、保護者の指導監督のもとに使用させてください。
(3)目に入らないように注意してください。万一、目に入った場合には、すぐに水又はぬるま湯で洗ってください。なお、症状が重い場合には、眼科医の診療を受けてください。
(4)本剤は外用にのみ使用してください。

成分・分量

1g中
イブプロフェンピコノール30mg
イソプロピルメチルフェノール3mg

ラウリン酸マクロゴール、チオ硫酸Na水和物、エデト酸Na水和物、パラベン、カルボキシビニルポリマー、ジイソプロパノールアミン、オクチルドデカノール、香料を含有します。

副作用・注意

してはいけないこと

(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなります。)

次の部位には使用しないでください。
目や目の周囲

相談すること

1.次の人は使用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。
(1)医師の治療を受けている人
(2)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人
(3)患部が広範囲の人
(4)湿潤やただれのひどい人
(5)深い傷やひどいやけどの人
2.使用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに使用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。
関係部位 症状
皮膚   発疹・発赤、かゆみ、刺激感(ヒリヒリ感)、はれ(腫脹)、乾燥化(つっぱり感)

3.1ヶ月くらい使用しても症状がよくならない場合は使用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。

保管及び取扱い上の注意

(1)直射日光の当たらない涼しい所に密栓して保管してください。
(2)小児の手の届かない所に保管してください。
(3)他の容器に入れかえないでください(誤用の原因になったり、品質が変わる場合がありま
す)。
(4)使用期限を過ぎた製品は使用しないでください。なお、使用期限内であっても、一度開封した後はなるべく早く使用してください。

※ 市販薬情報は、セルフメディケーション・データベースセンターから提供を受けたものです。

イハダ アクネキュアクリームのまとめ

イハダ アクネキュアクリームはにきび治療薬です。メーカー希望小売価格は1100円(税抜)/800円(税抜)。第2類医薬品分類される市販薬の中では効果が強い成分が含まれるお薬です。

「にきび治療薬」に分類される商品です。

キャッチコピーは「W効果処方 2つの有効成分が、にきび、吹き出物を効果的に治療します。抗炎症成分イブプロフェンピコノールが、アクネ菌によるコメドの生成を抑え、炎症を鎮めます。殺菌成分イソプロピルメチルフェノールが、症状を悪化させるアクネ菌などを殺菌します。○ノンステロイド○お肌にやさしい弱酸性○のびがよくベタつかないクリームタイプ○さわやか微香性」。イハダ アクネキュアクリームが属するにきび治療薬は、ニキビや吹き出物に使用する塗り薬です。多くの商品に、有効成分としてニキビの原因となるアクネ菌を殺菌するイソプロピルメチルフェノールや、赤みを抑えるグリチルレチン酸が配合されています。クリームタイプだけはなく、背中など広範囲に使用できるローションタイプもあります。

問合せ窓口

資生堂薬品株式会社お客さま窓口

住所

東京都中央区銀座7-5-5

電話

03-3573-6673

受付時間

9:30-17:00

問合せ先情報

(土、日、祝日を除く)

製造販売元名

万協製薬株式会社三重県多気郡多気町五桂1169-142

※ 市販薬情報は、セルフメディケーション・データベースセンターから提供を受けたものです。

お薬検索の利用注意事項

  • 情報の正確性には細心の注意を払っておりますが、その完全性を保障するものではありません。
  • 実際の治療は医師及び薬剤師とよく相談したうえで行ってください。
  • 薬を適正に使用したにも関わらず、健康被害が発生した場合は下記までお問い合わせください。
  • (独)医薬品医療機器総合機構 0120-149-931 (フリーダイヤル)

http://www.pmda.go.jp/relief-services/index.html