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アンメルシン1%ゲル(アンメルシン1 ゲル)

メーカー希望小売価格:
50g:1300円(税抜)
メーカー/お問い合わせ先:小林製薬
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キャッチコピー

●主成分インドメタシンを素早く患部に浸透させ、関節や腰のつらい痛みをやわらげるよう開発されたよくのびるゲル基材の塗り薬です

効果・使用法

効能・効果

関節痛、腰痛、打撲、捻挫、筋肉痛、腱鞘炎(手・手首の痛み)、肘の痛み(テニス肘など)、肩こりに伴う肩の痛み

用法・用量

1日4回を限度として適量を患部に塗擦してください

(1)11歳以上の小児に使用させる場合には、保護者の指導監督のもとに使用させること
(2)11歳未満の小児に使用させないこと
(3)目に入らないように注意すること。
   万一、目に入った場合には、すぐに水またはぬるま湯で洗うこと。
   なお、症状が重い場合には、眼科医の診療を受けること
(4)外用にのみ使用すること
(5)1週間あたり50gを超えて使用しないこと
●塗擦部位をラップフィルムなどの通気性の悪いもので覆わないこと
●皮ふの特に弱い人は、同じところに続けて使用しないこと
●同じ部位に他の外用剤を併用しないこと

成分・分量

100g中

   成分        分量      はたらき
インドメタシン   1000mg  痛みやはれを抑えます
l-メントール   3000mg  清涼感を与え、痛みをやわらげます

添加物として、カルボキシビニルポリマー、ジイソプロパノールアミン、チオ硫酸Na、エデト酸Na、
ヒプロメロース、キサンタンガム、1,3-ブチレングリコール、八アセチルしょ糖、エタノール、ベンジルアルコール、
N-メチル-2-ピロリドンを含有する

副作用・注意

してはいけないこと

(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなる)

1.次の人は使用しないこと
(1)本剤または本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人
(2)ぜんそくを起こしたことがある人

2.次の部位には使用しないこと
(1)目の周囲、粘膜など
(2)湿疹、かぶれ、傷口
(3)みずむし・たむしなど、または化膿している患部

3.長期連用しないこと

相談すること

1.次の人は使用前に医師、薬剤師または登録販売者に相談すること
(1)医師の治療を受けている人
(2)妊婦または妊娠していると思われる人
(3)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人

2.使用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、
  直ちに使用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談すること
  関係部位/            症 状
   皮ふ /発疹・発赤、かゆみ、はれ、かぶれ、ヒリヒリ感、熱感、乾燥感

3.5~6日間使用しても症状がよくならない場合は使用を中止し、この文書を持って
  医師、薬剤師または登録販売者に相談すること

保管及び取扱い上の注意

(1)直射日光のあたらない湿気の少ない涼しいところ(冷暗所)にキャップをしっかりしめて保管すること
(2)小児の手の届かないところに保管すること
(3)他の容器に入れ替えないこと(誤用の原因になったり品質が変わる)
(4)火気に近づけないこと(エタノール含有物)
●衣類に付着した場合には、各衣類の洗濯表示に従って、すみやかに洗うこと

※ 市販薬情報は、セルフメディケーション・データベースセンターから提供を受けたものです。

アンメルシン1%ゲルのまとめ

アンメルシン1%ゲルは外用鎮痛・消炎薬(塗布薬)です。メーカー希望小売価格は50g:1300円(税抜)。第2類医薬品分類される市販薬の中では効果が強い成分が含まれるお薬です。

「外用鎮痛・消炎薬(塗布薬)」に分類される商品です。

キャッチコピーは「●主成分インドメタシンを素早く患部に浸透させ、関節や腰のつらい痛みをやわらげるよう開発されたよくのびるゲル基材の塗り薬です」。アンメルシン1%ゲルが属する外用鎮痛・消炎薬(塗布薬)は、筋肉や関節の痛み・腫れを和らげる塗り薬です。液体やゲル、クリームなどの商品があり、痛む箇所や使い方が選択のポイントとなります。鎮痛消炎成分としてインドメタシンもしくはフェルビナクが配合されているものが多く、液体やゲルタイプのものはアルコールが含まれるものもあるため、お肌の弱い方はかぶれなどに注意してください。

製品のお問合せは、お買い求めのお店またはお客様相談室にお願いいたします



問合せ窓口

小林製薬株式会社 お客様相談室

住所

〒541-0045 大阪市中央区道修町4-4-10

電話

0120-5884-01

受付時間

9:00~17:00 (土・日・祝日を除く)

製造販売元名

小林製薬

※ 市販薬情報は、セルフメディケーション・データベースセンターから提供を受けたものです。

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  • 情報の正確性には細心の注意を払っておりますが、その完全性を保障するものではありません。
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  • (独)医薬品医療機器総合機構 0120-149-931 (フリーダイヤル)

http://www.pmda.go.jp/relief-services/index.html