あなたの体験談が必要とされています

詳しくはこちら

更新日:

アリナミンEXゴールド(アリナミンEXゴ-ルド)

メーカー希望小売価格:
メーカー/お問い合わせ先:武田コンシューマーヘルスケア株式会
0

効果・使用法

効能・効果

次の諸症状の緩和
 眼精疲労、筋肉痛・関節痛(肩・首すじのこり、腰痛、五十肩など)、神経痛、手足のしびれ
「ただし、これらの症状について、1ヵ月ほど使用しても改善がみられない場合は、医師または薬剤師に相談すること。」

用法・用量

次の量を、食後すぐに水またはお湯で、かまずに服用すること。
 〔 年  齢 〕 15歳以上
 〔1 回 量 〕 1錠
 〔1日服用回数〕 3回

 〔 年  齢 〕 15歳未満
 〔1 回 量 〕 服用しないこと
 〔1日服用回数〕 服用しないこと

<用法・用量に関連する注意>
用法・用量を厳守すること。

成分・分量

3錠(1日服用量)中
    〔成  分〕                     〔含  量〕
フルスルチアミン(ビタミンB1誘導体)として          100mg
(フルスルチアミン塩酸塩                 109.16mg)
ピリドキサールリン酸エステル水和物                60mg
メコバラミン                        1,500μg
コハク酸d-α-トコフェロール                 100mg
ガンマ-オリザノール                       10mg
葉酸                                1mg

添加物:ケイ酸Ca、トウモロコシデンプン、無水ケイ酸、ヒドロキシプロピルセルロース、ステアリン酸Mg、セルロース、ヒプロメロース、エリスリトール、ビタミンB2、酸化チタン、アラビアゴム、炭酸Ca、タルク、白糖

<成分に関連する注意>
本剤の服用により尿が黄色くなることがありますが、葉酸によるものなので心配ありません。

副作用・注意

相談すること

1.次の人は服用前に医師、薬剤師または登録販売者に相談すること
 (1)医師の治療を受けている人。
 (2)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談すること
   〔関係部位〕   〔症  状〕
    皮   膚 : 発疹・発赤、かゆみ
    消 化 器 : 吐き気・嘔吐、口内炎、食欲不振、腹部膨満感、胃部不快
            感、腹痛
3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続または増強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談すること
  軟便、下痢、便秘
4.1ヵ月位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談すること
5.服用後、生理が予定より早くきたり、経血量がやや多くなったりすることがある。出血が長く続く場合は、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談すること

保管及び取扱い上の注意

(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に密栓し、箱に入れて保管すること。
(2)小児の手の届かない所に保管すること。
(3)他の容器に入れ替えないこと(誤用の原因になったり品質が変わる)。
(4)ビンの中の詰め物は、フタをあけた後はすてること(詰め物を再びビンに入れると湿気を含み品質が変わるもとになる。詰め物は、輸送中に錠剤が破損するのを防止するためのものである)。
(5)服用のつどビンのフタをしっかりしめること(吸湿し品質が変わる)。
(6)使用期限を過ぎた製品は服用しないこと。
(7)箱とビンの「開封年月日」記入欄に、ビンを開封した日付を記入すること。
(8)一度開封した後は、品質保持の点から開封日より6ヵ月以内を目安になるべくすみやかに服用すること。

※ 市販薬情報は、セルフメディケーション・データベースセンターから提供を受けたものです。

本製品内容についてのお問い合わせは、お買い求めのお店、または下記にお願い申しあげます。



問合せ窓口

武田コンシューマーヘルスケア株式会社「お客様相談室」

住所

〒541-0045 大阪市中央区道修町四丁目1番1号

電話

フリーダイヤル 0120-567-087

受付時間

9:00~17:00(土、日、祝日を除く)

製造販売元名

武田コンシューマーヘルスケア株式会

※ 市販薬情報は、セルフメディケーション・データベースセンターから提供を受けたものです。

お薬検索の利用注意事項

  • 情報の正確性には細心の注意を払っておりますが、その完全性を保障するものではありません。
  • 実際の治療は医師及び薬剤師とよく相談したうえで行ってください。
  • 薬を適正に使用したにも関わらず、健康被害が発生した場合は下記までお問い合わせください。
  • (独)医薬品医療機器総合機構 0120-149-931 (フリーダイヤル)

http://www.pmda.go.jp/relief-services/index.html