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更新日:

アットノンc(アツトノンc)

メーカー希望小売価格:
15g:1300円(税抜)
メーカー/お問い合わせ先:小林製薬
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キャッチコピー

●有効成分ヘパリン類似物質が血流の循環を良くして皮膚の新陳代謝を促進し、皮膚の炎症を鎮めて皮膚自体の正常化機能を回復させ、赤や茶色の傷あとや、もり上がりのある傷あとなどを目立たなくします●さらっとしたクリームタイプの塗り薬です

効果・使用法

効能・効果

きず・やけどのあとの皮ふのしこり・つっぱり(顔面を除く)、
ひじ・ひざ・かかと・くるぶしの角化症、手指の荒れ、手足のひび・あかぎれ、
乾皮症、小児の乾燥性皮ふ、しもやけ(ただれを除く)、
打身・ねんざの後のはれ・筋肉痛・関節痛

用法・用量

1日1~数回、適量を患部にすりこむか、またはガーゼなどにのばして貼ってください

(1)使用のつどキャップをしっかりしめること
(2)小児に使用させる場合には、保護者の指導監督のもとに使用させること
(3)目に入らないように注意すること。万一、目に入った場合には、すぐに水またはぬるま湯で洗うこと
   なお、症状が重い場合には、眼科医の診療を受けること
(4)外用にのみ使用すること
 ●出血のある傷口には使用しないこと(血が止まりにくくなることがある)
 ●顔面にあるやけどのあと・傷あと、かさぶたには使用しないこと

成分・分量

100g中

[成 分]     [分量] [はたらき] 
ヘパリン類似物質  0.3g  血行促進作用、抗炎症作用、水分保持作用がある

添加物として、セタノール、ステアリルアルコール、ポリソルベート60、ポリオキシエチレン硬化ヒマシ油、
グリセリン、プロピレングリコール、パラベン、エデト酸Na、ワセリン、流動パラフィン、ジメチルポリシロキサン、
ミリスチン酸イソプロピル、カルボキシビニルポリマー、自己乳化型ステアリン酸グリセリン、スクワラン、トリエタノールアミンを含有する

副作用・注意

してはいけないこと

(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなる)

1.次の人は使用しないこと
  出血性血液疾患(血友病、血小板減少症、紫斑病など)の人

2.次の部位には使用しないこと
  目や目の周囲、粘膜(例えば、口腔、鼻腔、膣など)

相談すること

1.次の人は使用前に医師、薬剤師または登録販売者に相談すること
 (1)医師の治療を受けている人
 (2)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人
 (3)湿潤やただれのひどい人

2.使用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに使用を中止し、
  この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談すること

  [関係部位] [症 状]
   皮 ふ  発疹・発赤、かゆみ、はれ

3.5~6日間使用しても症状がよくならない場合は使用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談すること

保管及び取扱い上の注意

(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しいところに密栓して保管すること
(2)小児の手の届かないところに保管すること
(3)他の容器に入れ替えないこと(誤用の原因になったり品質が変わる)

※ 市販薬情報は、セルフメディケーション・データベースセンターから提供を受けたものです。

アットノンcのまとめ

アットノンcはその他の外皮用薬です。メーカー希望小売価格は15g:1300円(税抜)。第2類医薬品分類される市販薬の中では効果が強い成分が含まれるお薬です。

「その他の外皮用薬」に分類される商品です。

キャッチコピーは「●有効成分ヘパリン類似物質が血流の循環を良くして皮膚の新陳代謝を促進し、皮膚の炎症を鎮めて皮膚自体の正常化機能を回復させ、赤や茶色の傷あとや、もり上がりのある傷あとなどを目立たなくします●さらっとしたクリームタイプの塗り薬です」。アットノンcが属するその他の外皮用薬は、ひふのお薬です。

製品のお問合せは、お買い求めのお店またはお客様相談室にお願いいたします



問合せ窓口

小林製薬株式会社 お客様相談室

住所

〒541-0045 大阪市中央区道修町4-4-10

電話

0120-5884-01

受付時間

9:00~17:00(土・日・祝日を除く)

製造販売元名

小林製薬

※ 市販薬情報は、セルフメディケーション・データベースセンターから提供を受けたものです。

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  • 情報の正確性には細心の注意を払っておりますが、その完全性を保障するものではありません。
  • 実際の治療は医師及び薬剤師とよく相談したうえで行ってください。
  • 薬を適正に使用したにも関わらず、健康被害が発生した場合は下記までお問い合わせください。
  • (独)医薬品医療機器総合機構 0120-149-931 (フリーダイヤル)

http://www.pmda.go.jp/relief-services/index.html