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更新日:

アインCG錠(アインCGジヨウ)

メーカー希望小売価格:
150錠:2980円(税抜)
280錠:4800円(税抜)
メーカー/お問い合わせ先:小林薬品工業株式会社
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関節痛・神経痛の症状の緩和に

効果・使用法

効能・効果

○次の諸症状の緩和:神経痛、筋肉痛・関節痛(腰痛、肩こり、五十肩など)、手足
          のしびれ、便秘、眼精疲労
○脚気
「ただし、これらの症状について、1ヵ月ほど服用しても改善がみられない場合は、
 医師又は薬剤師に相談してください。」
○次の場合のビタミンB1の補給:肉体疲労時、妊娠・授乳期、病中病後の体力低下時

用法・用量

次の量を、水又はぬるま湯で服用してください。
 〔 年  齢 〕 成人(15才以上)
 〔1 回 量 〕 3錠
 〔 服用回数 〕 3回(朝昼晩)

 〔 年  齢 〕 15才未満
 〔1 回 量 〕 服用しないでください。
 〔 服用回数 〕 服用しないでください。

<用法・用量に関連する注意>
 用法・用量を厳守してください。

成分・分量

9錠中
  〔成  分〕 チアミン硝化物(ビタミンB1硝酸塩)
  〔分  量〕 30mg
  〔はたらき〕 関節の痛みや神経痛などの症状を緩和します。

  〔成  分〕 アスパラギン酸カリウム・マグネシウム等量混合物
  〔分  量〕 200mg
  〔はたらき〕 ビタミンB1の働きを助けます。

  〔成  分〕 コンドロイチン硫酸エステルナトリウム
  〔分  量〕 900mg
  〔はたらき〕 関節を正常な状態に保ち、関節の痛みや神経痛などの症状を緩和
         します。

添加物:塩酸グルコサミン、ヒプロメロース、ヒドロキシプロピルセルロース、CMC-Ca、ショ糖脂肪酸エステル、乳糖水和物、無水ケイ酸、セルロース

副作用・注意

相談すること

1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
  薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を
  中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
     〔関係部位〕 :   〔症  状〕
      皮 膚   :  発疹・発赤、かゆみ
      消化器   :  食欲不振
3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続又は増強が
  見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者
  に相談すること
  下痢

保管及び取扱い上の注意

(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に密栓して保管してください。
(2)小児の手の届かない所に保管してください。
(3)他の容器に入れ替えないでください
   (誤用の原因になったり品質が変わります。)。
(4)使用期限をすぎた製品は服用しないでください。
(5)湿気による錠剤の変色などの恐れがありますので、品質を保持するため、服用の
   つどビンのフタをよくしめてください。また、誤って水滴を落としたり、ぬれた
   手でふれないでください。
(6)ビンの中の詰め物は、輸送中の錠剤の破損を防止するために入れてありますの
   で、開封後は取り除いてください。これをビンに出し入れしますと、異物混入の
   原因になることがあります。

※ 市販薬情報は、セルフメディケーション・データベースセンターから提供を受けたものです。

アインCG錠のまとめ

アインCG錠はビタミンB1主薬製剤です。メーカー希望小売価格は150錠:2980円(税抜)/280錠:4800円(税抜)。第3類医薬品分類されるお薬です。

「ビタミンB1主薬製剤」に分類される商品です。

キャッチコピーは「関節痛・神経痛の症状の緩和に」。アインCG錠が属するビタミンB1主薬製剤は、眼精疲労や肩こり、関節痛、腰痛、神経痛、また肉体疲労時の症状などを緩和するお薬です。ビタミンB1誘導体などが代表的です。錠剤やカプセルタイプ、顆粒やゼリー状、ドリンク剤などさまざまなタイプがあります。

製品についてのお問い合わせは、お買い求めのお店又は下記にお願い申し上げます。



問合せ窓口

小林薬品工業株式会社 お客様相談室

住所

東京都中央区日本橋箱崎町40番6号

電話

058-278-3933

受付時間

10時~16時(土、日、祝日を除く)

製造販売元名

小林薬品工業株式会社

※ 市販薬情報は、セルフメディケーション・データベースセンターから提供を受けたものです。

お薬検索の利用注意事項

  • 情報の正確性には細心の注意を払っておりますが、その完全性を保障するものではありません。
  • 実際の治療は医師及び薬剤師とよく相談したうえで行ってください。
  • 薬を適正に使用したにも関わらず、健康被害が発生した場合は下記までお問い合わせください。
  • (独)医薬品医療機器総合機構 0120-149-931 (フリーダイヤル)

http://www.pmda.go.jp/relief-services/index.html