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更新日:

のびのびサロンシップF(ノビノビサロンシツプF)

メーカー希望小売価格:
12枚入:920円(税抜)
24枚入:1350円(税抜)
メーカー/お問い合わせ先:久光製薬株式会社
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キャッチコピー

●ここちよい冷感の〈微香性〉鎮痛消炎冷感シップ剤。●薄く軽いので、使用部位にしっかり密着。●シップの角を丸くする事で衣類に引っかからず、はがれにくくなりました。●伸縮自在で、関節部位にもぴったりフィット。●フィルムがはがしやすく、貼りやすいシップです。●薬袋はシップが取り出しやすい横開けタイプ。乾燥を防ぐ「保湿チャック」付。

効果・使用法

効能・効果

筋肉痛、筋肉疲労、打撲、ねんざ、肩こり、腰痛、関節痛、骨折痛、しもやけ

用法・用量

1日1~2回患部に貼付してください。

(1)小児に使用させる場合には、保護者の指導監督のもとに使用させてください。
(2)患部の皮膚は清潔にして貼ってください。

成分・分量

[成  分]        :[含  量](膏体100g中) 
サリチル酸グリコール    :2.00g
L-メントール       :1.00g
ビタミンE酢酸エステル   :1.00g 

添加物として、イソプロピルメチルフェノール、グリセリン、ケイ酸Al、香料、酸化チタン、ゼラチン、D-ソルビトール、
ポリアクリル酸部分中和物、ポリビニルアルコール(部分けん化物)、その他4成分を含有します。

副作用・注意

してはいけないこと

(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなります。)

  次の部位には使用しないでください。
 (1)目の周囲、粘膜等。
 (2)湿疹、かぶれ、傷口。

相談すること

1.次の人は使用前に医師、薬剤師又は登録販売者にご相談ください。
  薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。

2.使用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに使用を中止し、
  この箱を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談ください。
  [関係部位]:[症 状]
   皮 膚  :発疹・発赤、かゆみ、かぶれ、色素沈着

3.5~6日間使用しても症状がよくならない場合は使用を中止し、この箱を持って医師、薬剤師又は登録販売者にご相談ください。

保管及び取扱い上の注意

(1)直射日光の当たらない涼しい所に保管してください。
(2)小児の手の届かない所に保管してください。
(3)他の容器に入れ替えないでください(誤用の原因になったり、品質が変わることがあります)。
(4)開封後はチャックをしっかり閉めて保管してください。

※ 市販薬情報は、セルフメディケーション・データベースセンターから提供を受けたものです。

のびのびサロンシップFのまとめ

のびのびサロンシップFは外用鎮痛・消炎薬(貼付薬)です。メーカー希望小売価格は12枚入:920円(税抜)/24枚入:1350円(税抜)。第3類医薬品分類されるお薬です。

「外用鎮痛・消炎薬(貼付薬)」に分類される商品です。

キャッチコピーは「●ここちよい冷感の〈微香性〉鎮痛消炎冷感シップ剤。●薄く軽いので、使用部位にしっかり密着。●シップの角を丸くする事で衣類に引っかからず、はがれにくくなりました。●伸縮自在で、関節部位にもぴったりフィット。●フィルムがはがしやすく、貼りやすいシップです。●薬袋はシップが取り出しやすい横開けタイプ。乾燥を防ぐ「保湿チャック」付。」。のびのびサロンシップFが属する外用鎮痛・消炎薬(貼付薬)は、肩や腰、関節の痛みをやわらげるお薬です。インドメタシンが配合されたハップ剤や、サリチル酸メチルが配合された冷シップ、フェルビナクが配合された温シップなどがあります。冷シップは患部の炎症などに作用し、温シップは心地よい温熱で患部の血行を促進し炎症を抑えます。他にピンポイントで効き目のあるパッチ、塗るタイプのクリームやローションタイプもあります。

本商品についてのお問い合わせは、お買い求めの薬局薬店、又は下記の当社
「お客様相談室」までお願い申し上げます。



問合せ窓口

お客様相談室

住所

〒100-6330東京都千代田区丸の内2-4-1

電話

(フリーダイヤル)0120-133250

受付時間

受付時間:9:00~12:00、13:00~17:50(土・日・祝日を除く)

問合せ先情報

(製造発売元)久光製薬株式会社
    〒841-0017鳥栖市田代大官町408

製造販売元名

久光製薬株式会社

※ 市販薬情報は、セルフメディケーション・データベースセンターから提供を受けたものです。

お薬検索の利用注意事項

  • 情報の正確性には細心の注意を払っておりますが、その完全性を保障するものではありません。
  • 実際の治療は医師及び薬剤師とよく相談したうえで行ってください。
  • 薬を適正に使用したにも関わらず、健康被害が発生した場合は下記までお問い合わせください。
  • (独)医薬品医療機器総合機構 0120-149-931 (フリーダイヤル)

http://www.pmda.go.jp/relief-services/index.html