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更新日:

あせもローション 桃の葉の薬(アセモローション モモノハノクスリ)

メーカー希望小売価格:
100g:1099円(税抜)
メーカー/お問い合わせ先:千金丹ケアーズ
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キャッチコピー

桃の葉と杏仁を主成分とする、さらっとさわやかな植物性の水性ローションです。あせも・かぶれ・虫のかゆみ止・ニキビ等によく効きます。

効果・使用法

内容量 100g

効能・効果

あせも、ただれ、かぶれ、かゆみ、虫さされ、吹出物、にきび、かみそりまけ

用法・用量

1日1~数回適量を患部に塗布するか、ガーゼ等にのばして貼付してください。

(1)定められた用法・用量を厳守してください。
(2)小児に使用させる場合には、保護者の指導監督のもとに使用させてください。
(3)目に入らないように注意してください。万一、目に入った場合には、すぐに水又はぬるま湯で洗ってください。
   なお症状が重い場合には、眼科医の診療を受けてください。
(4)外用にのみ使用し、内服しないでください。

成分・分量

103.55g中
成分/分量/働き

桃の葉キョウニン/100g/ヒフ炎、あせも、しっしん等の炎症やかゆみを抑えます。
硫酸アルミニウムカリウム/2.0g/血行を改善し、炎症を抑えます。
レゾルシン/0.5g/殺菌作用により化膿を防止します。 

添加物:エタノール、グリセリン、サリチル酸メチル、ユーカリ油

本剤は生薬が配合されていますので、まれに沈殿を生じることがあります。

副作用・注意

してはいけないこと

(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用がおこりやすくなる)

1.次の部位には使用しないでください
(1)目の周囲、粘膜など
(2)湿疹、かぶれ、傷口

相談すること

1.次の人は使用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
 (1)医師の治療を受けている人。
 (2)本人又は家族がアレルギー体質の人。
 (3)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
 (4)湿潤やただれのひどい人。

2.使用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに使用を中止し、
  この文章を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。
関係部位/症状
 皮 膚/発疹・発赤、かゆみ

3.5~6日間使用しても症状がよくならない場合は使用を中止し、この文書を持って医師、
  薬剤師又は登録販売者に相談してください。

その他注意

●衣類、カーペット等に付きますと着色しますので、注意してご使用ください。 
(衣類についた場合は、すぐに水又は洗剤でよく洗い落としてください。) 
●薬剤が床や洗面台、家具、革製品、化成品等に付着しないように注意してください。(変質又は変色のおそれがあります。)

保管及び取扱い上の注意

(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に密栓して保管してください。 
(2)小児の手の届かない所に保管してください。
(3)誤用を避け、品質を保持するために、他の容器に入れ替えないでください。 
(4)品質保持のため、使用期限を過ぎた製品は使用しないでください。なお、使用期限内であっても、
   キャップを一度開けた後は、できるだけ早めに使用してください。

※ 市販薬情報は、セルフメディケーション・データベースセンターから提供を受けたものです。

あせもローション 桃の葉の薬のまとめ

あせもローション 桃の葉の薬は外用鎮痛・消炎薬(塗布薬)です。メーカー希望小売価格は100g:1099円(税抜)。第2類医薬品分類される市販薬の中では効果が強い成分が含まれるお薬です。

「外用鎮痛・消炎薬(塗布薬)」に分類される商品です。

キャッチコピーは「桃の葉と杏仁を主成分とする、さらっとさわやかな植物性の水性ローションです。あせも・かぶれ・虫のかゆみ止・ニキビ等によく効きます。」。あせもローション 桃の葉の薬が属する外用鎮痛・消炎薬(塗布薬)は、筋肉や関節の痛み・腫れを和らげる塗り薬です。液体やゲル、クリームなどの商品があり、痛む箇所や使い方が選択のポイントとなります。鎮痛消炎成分としてインドメタシンもしくはフェルビナクが配合されているものが多く、液体やゲルタイプのものはアルコールが含まれるものもあるため、お肌の弱い方はかぶれなどに注意してください。

本品についてのお問い合わせは、お買い求めのお店、又は下記にお願いいたします。



問合せ窓口

千金丹ケアーズ株式会社 お客様相談室

住所

香川県高松市国分寺町福家甲154番地2

電話

087-874-5500

受付時間

9:00~17:00(土、日、祝日を除く)

製造販売元名

千金丹ケアーズ

※ 市販薬情報は、セルフメディケーション・データベースセンターから提供を受けたものです。

お薬検索の利用注意事項

  • 情報の正確性には細心の注意を払っておりますが、その完全性を保障するものではありません。
  • 実際の治療は医師及び薬剤師とよく相談したうえで行ってください。
  • 薬を適正に使用したにも関わらず、健康被害が発生した場合は下記までお問い合わせください。
  • (独)医薬品医療機器総合機構 0120-149-931 (フリーダイヤル)

http://www.pmda.go.jp/relief-services/index.html