あなたの体験談が必要とされています

詳しくはこちら

子宮筋腫の子宮鏡下手術(レゼクトスコープ術)の体験談

子宮筋腫の「子宮鏡下手術」に関する体験談をまとめています

このページでは、子宮筋腫の子宮鏡下手術(レゼクトスコープ術)を経験された方の体験談を掲載しています。
最初はかなり突出した粘膜下筋腫が小さな物から10cm近いものまで10個近くあり開腹手術以外無理と言われました。また大学の関係で直ぐに手術は無理な状態でした。しかし調べていく内に筋腫の専門治療のセンターに辿り着き、遠方だった為、MRI遠隔診断と状況を伝えた所充分可能という事で、お互いに年末なら神戸に出向いて行けたので手術となりました。 (20代女性)」や「子宮筋腫の大きさが米粒大ほどの小さいもので、さらに妊娠希望のため他の治療方法は考えませんでした。 (20代女性)」など、実際にその病気を体験された患者の方だからこそ伝えることができるような病気やその治療法に関する体験を、今後の治療の参考にしてみてください。

1-10件目を表示/全10件

子宮鏡下手術(レゼクトスコープ術)とは

子宮用の細い内視鏡である「子宮鏡」を膣から挿入します。子宮鏡に内蔵されたカメラで様子を確認しながら、子宮鏡の先にある電気メスで子宮筋腫を切り取ります。
全身麻酔または下半身麻酔を施しますが、切開することはありません。

子宮鏡下手術(レゼクトスコープ術)の詳細はこちら

更新日:2017年03月17日

子宮筋腫の体験談をもっとさがす

治療法ごとに体験談をさがす