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扁桃炎で「抗菌薬」による治療を受けた方が感じた効果

更新日:2016年12月01日

このページでは、扁桃炎の抗菌薬を選択した方々の、どのようにして治ったのか?現在の状況はどうなのか?その治療は痛かったのか?などといった、治療中から治療後に至るまでの治療の効果とその感想に関する体験が経過に沿ってまとめられています。

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  • 4番目にかかった町の耳鼻咽喉科の先生が赤から白く炎症してしまったのどの洗浄、症状に合った漢方薬の処方をしてくださいました。
  • 内科からの薬を飲んで5日、まだ痛みが残っていたので、耳鼻科を受診しました。耳鼻科では投薬に加え点滴、吸入も行いました。投薬を始めて2日でのどの痛みは消えました。ただ、そこからは副作用との戦いでした。2日ほど軟便が続き、ガスがたまりトイレから出られなくなりました。市販薬のビオフェルミンを飲んで改善しました。
  • 現在も治療中です
  • 最初は解熱鎮痛剤のボルタレン錠の方が効果は感じましたが、すぐに再び熱が上がったり、効き目が短く感じていました。 しかし、フロモックスにより原因を改善することで日に日にボルタレンの効果もきちんと通常通りになりました。現在は完全に完治してますが、時々季節の変わり目に扁桃炎になります。
  • 抗生物質を飲んでから3日目くらいには回復しましたが、扁桃炎のせいか何を食べても数日美味しくなかったです。何でも苦味を感じられました。 ようやく一昨日飲み終えたのですが、子供も感染してしまったので抗生物質を飲んで24時間後には感染力がなくなるというのはどうなのか、と思いました。
  • 病院を受診した日の夜は熱が上がり、しかし、抗生剤も服用していたため、39度を超える熱は出ず、比較的楽に寝ることができました。 2日目の朝は汗をかいたこともあり、すっきりと起きることができ、食事もおかゆをお茶碗一杯食べれるようになりました。 食事を取れるようになってからは回復が早く、3日目になるとほとんど痛みはなく、違和感のみがあり、その晩は熱が上がりませんでした。
  • 病院にかかってから、抗生物質を飲み始めて3日目ぐらいにはのどはとても楽になっていました。 1日目や2日目で辛いときは、SPトローチを舐めれば、少し楽になれました。 薬は5日分もらったのですが、飲み終わる頃にはのどの違和感はほぼなくなっていました。、
  • 抗菌薬を服用してもあまり症状が改善されないまま通院していました。 病院で喉に塗り薬をぬってもらうことで症状が改善したと思います。
  • 薬物での治療がほとんどでしたが 喉の腫れが激しく熱などにより水分や栄養不足で点滴をうけることになったのが印象深かったです。
  • 一回目の点滴注射の後に熱が下がり、頭痛からも解放されました。喉の痛みは四回目の点滴注射後に治り、お粥しか食べられなかった状態から徐々に食べられるものが増えていき、今では普通に食事ができるようになりました。倦怠感もなくなり、快適に過ごしています。
  • 吸入と先生が何か鼻の中に入れてスプレーしてくださっていました。それが良かったんだと思います。
  • 喉の腫れは抗生物質を飲み始めて23日程で少しずつ引いてきて12週間で綺麗に治りました。 しかしその後また喉の違和感に気付き一気に喉が腫れて高熱が出て、その度に病院で薬をもらう事になりました。
  • あんなに痛がっていた喉と扁桃腺の痛みが、抗菌薬を飲む事で翌日には治まり、翌々日には登園できた。 ただ、症状が治まっても抗菌薬の内服は1日3回続けなければいけないので、少し面倒だった。 実際2~3回忘れてしまった事もあった。 その後、薬を飲み終えて10日後ぐらいと、最初の受診から1か月後くらいに尿検査があり、両方正常だった。

    10代以下男性の家族(この人の治療体験)

  • 飲み始めた初日は水を飲むだけでも辛かったのですが、二日目には痛みに慣れたのか薬の効果なのか、初日よりすんなり飲み込めました。 三日目には食事の際の痛みもほとんどなくなり、薬の効果をしっかり実感できました。 現在は同じ症状が出ることもなく、体調もいいです。
  • 現在は処方して頂いた薬を使いきってしまったため、使用してませんが使用していると治りが心なしか早かったように思います。
  • 薬を服用してから数日で腫れはほぼ無くなりました。以降は約2週間分の薬を処方されていましたので、体調に気を付けながら飲みきりました。
  • 4日間の点滴の投与により喉の痛みと腫れが改善。 6日目には完治し翌日退院しました。 その後は自宅でのうがいによる療養のみでした。 その後再発には至ってません。
  • 薬をのんで1日目はあまり変化がないようで、どちらかといえばロキソニンのおかげで痛みが軽減されていたように思えます。 2日目から鏡でみると喉の腫れがだいぶ引いているのを自分で見てもわかりました。 現在は完治しています。
  • 解熱剤により最初の2日間で発熱は収まった。しかし喉の痛みはなかなか収まらず、だるい日々が6日間ほど続いた。薬が終わる7日目で少しよくなり、その後は薬なしで完治した。
  • 腫れ、炎症がひどいのでとにかく抗生物質を飲むように指示され、1日一回飲みました。 1日1回で効くのか不安でしたが、きちんと効いたので安心しました。
  • 処方された薬を使用しましたがなかなか効果が出ず、1週間程度で治ると言われていましたが、最終的には喉の痛みや発熱が引かず完治まで2週間ほどかかってしまいました。
  • 投薬治療を開始したその夜は熱が40度近くあがり全身汗でびっしょりになっていました。心配になって夜間診療のところに電話しました。 様子が変だったら連れてきて欲しいと言われましたが朝になって少し熱が下がりました。喉の痛みは治まりません。 初診から2日経過頃から熱が下がり徐々に喉の痛みが落ち着きました。4日目には平熱に下がり1週間後には喉の痛みも消えました。 慢性にはならず再発はしていません。

    40代男性の家族(この人の治療体験)

  • 投薬一日目、熱は下がりましたが喉はまだ大きく腫れあがり、薬が切れるような時間になると痛みがありました。二日目以降はのどの痛みもなくなり、3日目以降は徐々に腫れも治まってきました。 現在は特に問題ない状態です。

    30代男性の家族(この人の治療体験)

  • 入院した当初は薬を飲んでも点滴を受けても息ができないほど苦しかったのですが、徐々に喉の痛みがとれ5日目くらいには元気になりました。現在も扁桃腺は大きめですが切らずに経過を見ています。
  • 抗生物質を飲み始めた翌日に熱が下がり始め、3日程で喉の痛みも緩和されました。 その後、喉の痛みの完治や体力回復までには1週間程度かかりました。 抗生物質と併せてうがい薬も使い、これの効果もあり喉の腫れも割と早く引いたのだと思います。

    10代以下女性の家族(この人の治療体験)

  • 抗菌薬が開始してから、その日のうちに熱が下がり痛みも和らいできました。現在は、症状がないため、通院していません。

    20代男性の家族(この人の治療体験)

  • 喉の痛みで病院を訪れたその日のうちにアモキシシリンやボルタレンなどが処方されました。 その日の夕方から薬の服用を開始して、10日間分の薬を全て飲みきるようにとの指示がありました。薬を服用開始してから翌日には高熱も下がって来て、のどの痛みもかなり楽になり、つばを飲み込む時の痛みも治まってきました。 4日目には、すっかり喉の腫れも治まって、首や耳の後のリンパ節の腫れも引いて来て1週間後には、ほぼ通常通りの喉になりました。現在も扁桃炎を再発する事はありません。
  • 現在は喉の痛みもなく、腫れていた扁桃腺ももとに戻り、白いブツブツしたものも消えてなくなり、食生活も通常の生活ができています。

    10代以下女性の家族(この人の治療体験)

  • 薬はジスロマックを処方してもらい、1日1回2錠を3日間飲み続けました。 1日で痛みはほとんど治まり、3日後には完治していました。 現在は扁桃炎にあまりかからなくなりました。
  • 処方された日の夕方より服用を始めました。 3日間は喉も痛く、ロキソニンを併用しました。 1週間経過すると喉の痛みも気にならなくなり、ロキソニンを抜きました。 抗生剤は飲みきってください、と言われましたので、症状が改善された1週間経過後も飲みました。 現在は治まっています。

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