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腱鞘炎(狭窄性腱鞘炎、ばね指、ドケルバン病、ドゥケルバン病)のステロイド(副腎皮質ホルモン)の体験談

腱鞘炎(狭窄性腱鞘炎、ばね指、ドケルバン病、ドゥケルバン病)のステロイドに関する体験談のみんなの体験をまとめています

このページでは、腱鞘炎のステロイド(副腎皮質ホルモン)を経験された方の体験談を掲載しています。
整骨院でのマッサージ等では一向に良くならず、時間ばかりかかっていました。整骨院の通院を止めてコルセットをしたら今度は皮膚がかぶれてしまうし、どうしようもないとあきらめかけていた時、整形外科が良いと知人から聞き近所の病院に行きました。整体院も整形外科も同じようなものだと思っていましたが、実際に治療してみて全く違うものだとその時初めて知りました。 (30代女性)」や「注射と聞き、治療費に不安があったが思っていたよりも安かった腕への注射とは違う痛みがあった (20代女性)」など、実際にその病気を体験された患者の方だからこそ伝えることができるような病気やその治療法に関する体験を、今後の治療の参考にしてみてください。

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ステロイド(副腎皮質ホルモン)とは

病院で痛みのある腱に直接注射をし、腱鞘炎の炎症を抑えて痛みを緩和する方法です。
一般的に、2~3週の間隔を空けて2回注射しますが、1回の注射で痛みが緩和する場合もあるといわれています。
改善がない場合や再発する場合は3~4回注射したり、手術による治療を選択する場合があります。

ステロイド(副腎皮質ホルモン)の詳細はこちら

更新日:2016年03月22日

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