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帯状疱疹に関する症状

更新日:2017年09月12日

このページでは、帯状疱疹の治療を選択した方々の、どのように症状が現れて受診するに至ったのか?その際どのような検査や問診をしたのか?などといった、症状の発生から病気の確定までの経緯に関する体験についてまとめられています。

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  • 足のももから付け根にかけて、水疱が出ました。 手元にあったステロイド剤を塗り更に悪化し、受診しました。
  • はじめは、右のわき腹にちくちくするような感じがしました。服の洗濯表示タグが当たっているのかと思いましたが、皮膚に見たところ異常がありませんでした。気のせいだろうと思い3日ほど放置していましたが、だんだん痛痒くなり、皮膚に小さな赤いプツプツができ始めたので、皮膚科を受診したところ帯状疱疹だと診断されました。
  • 大学のダンスサークルでの合宿中に脇腹のあたりに強いかゆみを伴う湿疹ができ、徐々に広がっていきました。だんだんとかゆみがヒリヒリとした痛みに変わり、熱ももってきました。最後は下着が当たるだけでも痛く本当に辛かったです。
  • なんか脇腹のあたりがチクチクするのでその場所を見たら、赤い湿疹がたくさんできていてネットで調べたところどうやら帯状疱疹らしいと見当が付きましたた。近所のお医者さんに行き見てもらったところ帯状疱疹でした。
  • 最初は首が痒いなと思うことが多く、とくに気にしていませんでした。3日経ち、擦れたようなチクチクした痛みに違和感を感じ鏡の前で見てみると、発疹がありました。蕁麻疹のような痒みもなく、広がりもなく、イメージ的にはプツプツとした感じです。その後シャツを着ているだけでも痛くなり病院に行き帯状疱疹の診断されました。
  • 昨年帯状疱疹後神経痛に悩まされました。 腰の激痛、頭の先から足先まで激痛私は腰椎椎間板ヘルニアで一度手術をしてます、その時の症状は腰の激痛、左足麻痺、尿障害、歩行困難です。 昨年9月頃また腰の激痛、左足麻痺尿障害、歩行困難、頭の先から足先まで激痛が走りました、腰椎椎間板ヘルニアになったのかな?と思い整形外科に受診しました。レントゲン撮影、MR.血液検査、たっぷり検査を受けた結果、腰椎椎間板ヘルニアです、整形外科のDrからのひと言でした。私も納得でした。 今の症状を改善するには手術しか無いと言われてました。整形外科は1ヶ月程通院です。 手術を待つ期間左足股関節前辺りにいた痒いダニに刺された様な赤いプツプツが気になり皮膚科へ受診したところ診断は帯状疱疹ですよ。帯状疱疹とは、しっかり説明して頂きました。 今しっかり治療しないと数年後えらい目にあいますよ。直ぐ薬、軟膏です、高価な薬でした。3週間位だったと思います。 薬の効果が二日目にあらわれ、あの激痛から解放です。帯状疱疹と腰椎椎間板ヘルニアの痛みはほぼ同じの症状です。整形外科で腰椎椎間板ヘルニアの手術日まで日があって良かったと思います。
  • 妊娠7ヶ月を迎えた頃でした。左胸の横あたりがチクチク痛み、何日かするとズキズキと激しく痛むようになってきました。痛みは不規則でしたが、その痛みが訪れるときは話が出来ないほどでした。痛むのは左胸の横あたりわずか10センチほどの範囲で、痛む箇所は赤くかぶれたような状態になりました。翌日皮膚科で診てもらうと、帯状疱疹だと診断されました。初めての妊娠だったのでこの痛みが胎児に影響しないか伺いましたが、全く問題ないとのこと。 内服薬か塗り薬があると言われ、どちらも胎児には問題ないということでしたが、塗り薬のみ処方していただきました。3日ほど経つと痛みを感じるのは一日数回に減り、2週間ほどで完全に痛みを感じなくなりました。
  • 体調が悪く、パートの仕事を退職し、自宅で寝たり起きたり・・・の療養生活をし始めて2ヶ月ほどたった頃、左の脇腹から背中にかけて発疹があるのに気づきました。虫さされのようにも見え、軽い痒みがある程度だったので1日様子を見た後、発疹の先端が膿んだようになり、痛みも出てきたので、皮膚科、内科、整形外科を診療科目としている近くの病院へ行き、病状を説明して患部を見て頂くと、先生は一目見て「帯状疱疹ですね」とおっしゃいました。
  • 主人ですが、もともとニキビができやすい体質で、お尻にもたまにニキビが出来たりするのが日常でした。お風呂に入っている時にお尻の割れ目近くにポツポツ痛いものがあるのに気がつきましたがいつものニキビだと思い気にせず放っておいたそうです。いつまでたっても治らないどころか触ると痛い、座ると痛い、と悪化してるので見せてもらったらかさぶたのようになって硬くなっていたので、悪いものだったら嫌なので皮膚科に行くように勧めたところ帯状疱疹と診断されました。帯状疱疹の菌はほとんどの人が持っていて疲れると出てくる場合があると言われたそうです。そして帯状疱疹の菌は水ぼうそうの菌と同じとその時初めて知りました。主人と一緒にお風呂に入っていた7歳の長男と7ヶ月の長女は水ぼうそうに感染し、全身ブツブツに。幸い軽く済みましたが、もう少し発見が早ければ感染せずに済んだかもしれません。

    30代男性の家族(この人の治療体験)

  • お腹の左側に小さな発疹ができたのが最初に気付いたきっかけでした。夏だったので、虫刺されだろうと思い、痛痒い気がしたのですが特に気にしませんでした。 数日経てば治るだろうと放置していたのですが、徐々に発疹が増え、ちょうどベルトの高さの位置だったこともあり、痛みも徐々に増してきました。ただ、後から考えると、痛みが増してきたのはベルトがあたっていたからではなく、症状が悪化してきたからという理由が大きかったのだと思いました。 海外旅行中だったこともあり、1週間ほどは盛大な虫刺されと思っていたのですが、発疹が横に広がり、腰まで来たときにようやく、これは虫刺されではないかもしれない、と思うようになりました。その頃は痛みもかなり酷くなっており、普段は非常に寝つきが良いのですが、なかなか眠れず、寝ていても痛みによる自分の呻き声で目がさめるくらいでした。 発疹の状態も、虫刺されのような赤い状態から、黒みがかった赤に色味が変わり、発疹の先が少しぐちょぐちょしていました。 普通の環境であればさっさと病院に行くところなのですが、海外旅行中で、しかも北アフリカ(モロッコチュニジアエジプト)を3週間かけて移動をしていた時期で、言葉や衛生状態の不安から病院に行けませんでした。 それでも痛みでなかなか眠れなかったエジプト滞在中に、次に行く予定だったドイツにいる医学生の友人と連絡が取れ、症状を説明したところ、おそらく帯状疱疹だろうということになり、ドイツ到着後すぐに病院にかかって薬をもらったら、1週間ほどで良くなりました。 ただし約3週間治療せずに放置していたためか、その後1年程度神経痛が残りました。
  • 帯状疱疹と認識する2日ほど前から、左半身に違和感がありました。ピリピリ、ヒリヒリ、足がしびれるようなだるい感じ、いつも足の存在を感じていました。他には全身のだるさがありましたが、疲れているのかな・・・と思っていました。発疹に気づいたのは3日目でした。シャワーのときにピリピリ感があった左太ももから臀部にかけて手で触ったときにざらっとした感触がありました。驚いて鏡を見た瞬間、帯状疱疹の発疹だと認識しました。 とにかく早期に受診することが必須の病気だと知っていたので、休日でしたが診療している皮膚科を捜して受診しました。診断の結果はもちろん帯状疱疹でした。早期発見でしたので薬(ファムビル、塗り薬)の処方と安静を言い渡されました。帯状疱疹に効くファムビルは3割負担でも7千円と高価なので受診の際は気を付けてください。
  • 来院の2週間前くらいに、おしり(肛門の近く)にできました。とても痛くて、最初は、痔かなと思って塗薬を塗っていたのですが、まったく良くならず、患部の場所をよく見ると痔ではないかもと思い皮膚科で受診をしました。 以前も、帯状疱疹になり、その時は脇腹だったので、まさかおしりにできるなんて思いもせず、本当にびっくりしました。処方された飲み薬を5日間、きちんと飲むと、すっかり治りました。 以前、帯状疱疹になった時に注意されたのですが、「必ず処方された薬を、飲み方日数をきちんと守って飲み残しを絶対にしないこと。」と言われました。しっかり飲まないと、治らないようです。今はすっかり治っていますが、医師からは「あまり、ストレスをためないこと。」「おかしいと思ったらすぐに病院に来ること。」と念を押されました。 初めて帯状疱疹になったときは、ただただ体の脇腹・お腹・背中が痛く、「胃か腸の病気??」と思って内科を受診しました。しかし、レントゲン・血液検査などなど多数の検査を受けさされ、長時間またされたあげく、「わからないけど、痛いなら鎮痛剤を出しておきます。」と言われ、その後もずっと痛みが続きました。たまたまアレルギーで皮膚科の受診予約をしていたので、医師に相談すると、すぐに「帯状疱疹」との診断をしていただき、その時も5日間処方して頂いた薬を飲むことで痛みもなくなり、良くなりました。 行く診療科を間違うととんでもないのだと、心から思いました。
  • お盆が終わった頃、右耳の後ろ、髪の生え際くらいにぽつぽつと何かできものができました。最初は痛かゆいような違和感で虫刺されかと思っっていました。かゆみが強くなるにつれて、じわじわと大きさが大きくなり最初はぽつぽつだったものが500円玉くらいの大きさに広がってきました。この頃にはかゆいと言うよりもひりひりと痛い。 それでもまだ虫刺されだと思ってたので、自宅で虫さされの薬を塗っていたのだけど、1週間ほどして、右の首筋のリンパがはれてきて、これはおかしいと受診しました。 医師は症状を聞いて、私の首筋を見て、すぐにこれは帯状疱疹だといい、薬の処方をい言わされて診察終了。 医師自身が患部を触ることがなくて、皮膚科の診察ってこんなもんなんだろうか、と不思議になった記憶があります。
  • ある日、左脇腹と左背中に、ポツポツと吹き出物のようなものが数個づつ出来ました。 アロマセラピストなので、いつも大抵のことはアロマオイルでケアしています。病院に行くのは歯科と検診だけです。 今回も、まさか自分が帯状疱疹に罹るとは思っていなかったこともあり、アロマでどこまで治せるかを、自分の体で試してみたくて、2日ぐらいは自分でケアしていました。 しかし、ポツポツはあまり増えないものの、痛みが酷くて眠れなくなり、遂に漢方系の病院に行くことにしました。 そこの看護師さんが機転の利く方だったのではないかと思います。ほんの僅かなポツポツが体の左側だけにあることから、帯状疱疹ではないかと気が付いてくれ、治療がスムーズに運んだのではないかと思います。
  • 84歳の父が持病で入院してそのお世話で母が毎日のように往復2時間の距離を自動車で行き来きしていたら疲れとストレスで突然発症しました。発症箇所は腰の右側、首の右側です。母が腰に電気が走るような感じがすると言いましたので近所の皮膚科にいきました、すると帯状疱疹ですと言われました。

    70代以上女性の家族(この人の治療体験)

  • 今から5年前の初夏、入浴時に右の太もも上部に見たことがない小さい水ぶくれ数個ができていることに気付きました。特に痛みはなかったのですが、数日後今度は右のひざ下にも同じような水ぶくれが出たため、もしやと思い、職場近くの皮膚科で診察を受けました。そこですぐに『あ、帯状疱疹ですね』と診断が下されました。人によっては治っても痛みが残ることもあると説明されましたが、私の場合は幸い初期だったため、ほとんど痛みを感じることなく塗り薬のみで治療は終了しました。
  • お腹まわりが数日前からピリピリとし始め少し、痛痒いきもしてきたなと思っていたら、赤いブツブツがどんどんでてきました。疱疹がでたあとはもうかゆくてかきたいのですが、かわいているブツではなかったのでやめて、すぐに病院にいきました。医師からは帯状疱疹だとつげられました。 帯状疱疹が出る前、過剰なストレスがあったのを覚えています。ストレスでもできるそうです。
  • 帝王切開で出産後、子供が風邪をひいて病院に行ったりとバタバタしていたら、赤い発疹がお腹にできていました。 なんだろうチクチクするなと思いながらも子供の看病にかかりきりになり、3日後には左脇腹に半周ぐるっと広がり痛みが酷くなりました。 ネットで色々と見て、帯状疱疹かな?まさかな?と皮膚科に行くと帯状疱疹とわかりました。 様子を見た分少し進んでいて、あとは枯れていくのを待つしかないといわれました。 帯状疱疹は子供の時にかかった水疱瘡のウイルスが身体のどこかに隠れていて、免疫力が低くなった時に時限爆弾の様に爆発するらしく、本来なら60代以降のお年寄りの病気だから一生に一度かかるかかからないかだけど、私は30代でなったからまたなる可能性があるそうです。
  • ある日突然、胸から左脇腹そして背中にかけて神経に沿う形で、赤くてブツブツっとした水ぶくれのような発疹ができました。本人がかゆみと痛みを訴えたため、小児科へ受診しました。お医者さんに診てもらってすぐに帯状疱疹と診断されました。受診時の症状としては比較的まだ軽い方だったみたいで、塗り薬だけにするか飲み薬も出すか悩まれてましたが、だんだんとひどくなると困るということで飲み薬も処方されました。その後、熱が出たり、発疹がひどくなるようなら再受診するように言われましたが、薬が良く効いたのかどんどん症状は快方に向かいました。

    10代以下女性の家族(この人の治療体験)

  • ゴールデンウイークに入って間もなく、顎に虫刺されのような湿疹がひとつできたました。痒みはなく、大きくなるにつれ痛みが出始めました。その痛みも、顔面というよりは口の中が痛むような状態で、ぴりぴりとした痺れも伴うような感じでした。ゴールデンウイークが明ける頃には、湿疹が数か所に増えて痛みが増したため皮膚科を受診しました。

    70代以上女性の家族(この人の治療体験)

  • 発症二週間前より食欲が落ち、疲労感、服の中に短い髪の毛が刺さっているような感覚があると度々訴えておりました。発症2日前に、首の右後ろに、電気が走るような鋭い痛みがあると訴え、翌日には右手小指側まで電気が走るような痛みが生じ、早めに就寝しました。翌朝、首の右側に数センチ範囲の水ぶくれの集合体が現れ、その日のうちに皮膚科にて帯状疱疹の診断を受けました。その後数日間、水ぶくれの範囲は片側首から肩、手のひら小指側まで帯状に連なって広がり、症状が落ち着くまで、二週間程かかりました。

    10代以下男性の家族(この人の治療体験)

  • もともと疲れがたまるとヘルペスができる体質でした。その時も仕事がハードかなり疲れがたまっていたのを記憶しています。 左半身にピリピリした痛みが2.3日前からあり、首、背中、腕と神経にそって大量のヘルペスを全身に発症。発熱も39度ほどあり、かかりつけの病院に行くと重度の帯状疱疹と診断されました。入院することをすすめられましたが、仕事が休めなかった為、飲み薬と塗り薬を処方してもらいました。 一週間ほどで痛みもだるさも湿疹も引いてはきましたが、その後半年近くの間、毎月ヘルペスが出るようになり、2014年12月帯状疱疹も再び発症。お医者さんには免疫が極度に落ちていると言われ、何か他の病気の可能性もあると言われ免疫の検査も行いました。結果、他の病気ではなかったので免疫を上げるよう指示されました。
  • 私の場合、左目のまぶたに腫れと痛みを感じそれが朝から続いていたのでどこにかかればよいか分からず、内科にとりあえず行き、受診しました。 しかし、内科ではなにが原因なのかがわからず、23日内科に通い抗生剤を飲みました。 腫れも痛みもひかず原因もわからなかったので眼科にも行きました。眼科では目には異常がなくここでもなんなのか分からず、最後に皮膚科に行きました。皮膚科でやっと、帯状疱疹だったということが分かりました。
  • 始めは背中のピリピリとした痛みから始まり、筋肉痛の感じがあった。あまり運動して背中を使った感じがなく、背中を見ても何もなかった。それが続くので始めは整形外科を受診した。でもその時には背中にブツブツがあったので何かおかしいと思いながら受診した。そこではじめて帯状疱疹だと分かり、すぐに皮膚科を受診した。
  • 初め左の肋骨の下あたりが痛くなりましたが、患部を見ても何もなく不思議に思っていました。数日後にそこにぷつぷつと水疱ができてきて、そのころから左脚の股関節にも同じような痛みを感じだし不安を感じ病院に行きました。
  • 左側の背中に虫刺されのようなブツブツした発疹ができました。 痒みがあって虫刺されかと思い、市販の塗り薬を使っていました。次第に左側の胸にまで広がってきて、痛むようになりました。 発疹が出てから1週間後に皮膚科に行きました。帯状疱疹との診断で、先生は抗ウイルス剤を早く飲みなさいとのことでした。外用薬ももらいました。薬は飲んだものの、身体は怠くなり、痛みは増しました。 発疹は小さい水ぶくれが細かくいくつもでき、それがかさぶたになって取れて、痕が少し残りました。かさぶたが取れる頃には痛みや身体のダルさはなくなりました。
  • 脇の下に激痛が走りました。尖った鉛筆を刺されたような痛みでした。翌日も痛みは続き、脇の下が赤くなってきました。インターネットで調べると、帯状疱疹と出ていたので、皮膚科に行きました。やはり診断は帯状疱疹でした。 痛みが出てからすぐに飲まないと効かない抗生物質なので今日から飲みなさいと、バルトレックスを処方されました。
  • 子どもが背中がかゆいと言ったのが、始まりでした。背中を見てみると、ポツっと2ヶ所小さな水疱のような出来物が出来ていました。 1週間後、水疱が少し増えていてかゆみもあった為、とびひだと思い皮膚科に連れて行くと、帯状疱疹という診断でした。私も驚きました。 帯状疱疹は痛いと言うイメージがあったので、まさか痒みを訴えて帯状疱疹だとは考えもしませんでした。 先生から今から広がる可能性もあるので飲み薬と塗り薬をもらいました。 広がるかとても心配しましたが、幸いひどくなることはなく安心しました。本人も痛いと言うことは一度もなかったです。 子どもの様子で親は、早めに病院に連れていくべきだと思いました。

    10代以下男性の家族(この人の治療体験)

  • 突然、背中のお腹に近い左側がチクチクとした痛みが出現しました。 2日ほど様子を見ていましたが、チクチクした痛みは続いたので、友人に背中を見てもらったところ、小さな赤い点のようなものが3つくらいあるとの事でした。痛みが続いたので、病院へ行き診てもらった所、帯状疱疹と診断されました。早期だったので、塗り薬を処方されました。
  • 最初に原因不明の嘔吐、次に激しい頭痛が数日続きました。 頭が割れるように痛かったため受診しました。脳神経外科と耳鼻科を受診しましたが、ただの偏頭痛だろうと診断されました。 処方されたロキソニンが全く効かず、右耳に水疱があると家族に言われ、自ら帯状疱疹の可能性を疑い皮膚科を受診しました。治りかけでしたが、神経障害が残らないようにとアシクロビル錠を処方されました。

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