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四十肩、五十肩(肩関節周囲炎、肩関節拘縮、四十肩)の物理療法(理学療法)の体験談

四十肩、五十肩(肩関節周囲炎、肩関節拘縮、四十肩)の「物理療法」に関する体験談をまとめています

このページでは、四十肩、五十肩の物理療法(理学療法)を経験された方の体験談を掲載しています。
本人曰く、温められることで肩の力が抜け、そのあとは幾分か痛みがましだったとのこと。 (50代男性)」や「ホットパックを行ってる間は肩周囲の痛みが治まり、ホットパック後も動かしやすかったからです。 (50代男性)」など、実際にその病気を体験された患者の方だからこそ伝えることができるような病気やその治療法に関する体験を、今後の治療の参考にしてみてください。

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物理療法(理学療法)とは

物理療法は、患部周辺を温めたり光線を用いて治療する保存療法です。肩関節周囲炎で行われる主な物理療法には以下のようなものがあります。
■温熱療法
患部を温める治療法で、筋肉をゆるめ、血行をよくして痛みの軽減をはかります。温めたあとにストレッチを行うとより効果的とされています。
■光線療法
患部にレーザーを照射し、痛みの軽減する方法です。短期的な効果が認められています。

物理療法(理学療法)の詳細はこちら

更新日:2016年02月04日

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