あなたの体験談が必要とされています

詳しくはこちら

関節リウマチ(関節リュウマチ、リウマチ)で「抗リウマチ薬」による治療を受けた理由

更新日:2019年05月02日

このページでは、関節リウマチの抗リウマチ薬を選択した方々の、その治療法を受けることになった理由についてまとめています。

1-30件目を表示/全66件
  • 副作用の吐き気、嘔吐、食欲不振がずっとある。
  • あまり薬を使わずにリハビリ中心で治療していこうと相談してきめた。

    70代以上男性の家族(この人の治療体験)

  • 医師から2通りの薬を勧められ、内容を説明頂いた上でひとつの薬を選択した。
  • 医師に処方され、そのほかの治療法は自分ではわからないので、医師にお任せしています。
  • 医師からは他の治療法の話はなかったから。まずは薬で様子を見るということだったから。
  • 医師から勧められてこの薬が良いと言われ何年も服用。最初の頃は副作用で吐き気があったけど今は全く問題なし
  • 診断を受けたショックはあったが、これ以上進行させないためにも、また通常の生活がしたかったので、治ることはないが進行は妨げれるとのことだったので。
  • 理学療法と併用しながら、最も確実かつ安全な抗リウマチ薬投与法に決めました。
  • 病気に効く、飲んで1ヶ月後によくなった。副作用もすくなかった
  • 金銭的な負担が軽くて、服用頻度も多くはないので、助かります。 主治医が変わった時に勧められ、決めました。
  • ステロイドはただ、痛みを抑えるだけで根本的な治療になっていないので抗リウマチ薬を飲まなければどんどんステロイドの量が増えていくので体に良くないのでリマチルに変えた。
  • リマチル錠で改善が余りされなくて、ケアラム錠25mgに変更で徐々に改善された。
  • 費用が他の治療薬に比べて安く、継続していけるため。他の理由はとくになし。
  • 一番オーソドックスな薬だと聞いたので。 とりあえずこの薬から始めてみましょうという事で。
  • 医師が処方を決めてそれに対して特別な疑問もなかったし他に選択肢があるとも思えない。 下手に意見をして医師との対人関係を悪くするのは賢明ではない
  • 一般的な薬だったし、カプセルで飲みやすかった。費用も高くなかった。
  • 症状がちょっと悪くなったのでその前に服用したものから切り替わりました。
  • 素人にはわからないので、専門医の指導に従ったが、症状も安定しているので、これで良かったと判断している。
  • 去年5月のRFの数値が800程で、上限の50倍以上あったし。過去にリウマチ患者の手足のひどい変形や、痛みの話を聞いた事があるので、積極的に治療を受けようと思った。
  • 長年リマチルを服用していたが、再び関節の痛みと腫れがひどくなってきたので、薬をリウマトレックスに変更。
  • 副作用もなくまだ軽目ということでこの薬を出された とりあえずこれで行くということ
  • この薬が副作用も少なく体に負担があまりなく費用もそれほど高くないということから
  • 子供の頃なので、母親が説明を受け治療をすすめていった
  • 選択肢はなく、まずは様子を見ようということで投薬のアイディアをいただき、そのまま実施していった。
  • 伯母がリウマトレックスを使用して、良くなったと聞いていたので
  • 最初に受診した整形外科医(リウマチ専門医)は妻が検索して勧めてくれたので受診した。転院した内科医は待ち時間が短く話しやすかったことと、自宅から通院しやすかったため。
  • リウマチの治療の際、アンカードラックとして用いられる説明を受けたから。
  • リウマチになったら最初に使うものだし、効果も高く安全性も高いと聞いたので。
  • 始めはリウマトレックスであったが、ジェネリック医薬品が出来たため、また比較的病状が安定していることもありメトレート、メトトレキサートと変わっていった
  • 呼吸器の疾患を持っているため通常の抗リウマチ藥だと間質性肺炎など副作用の心配があった。 アザルフィジンEN錠500mgは副作用が少なく呼吸器疾患の悪化も出ないため。

もっと読む