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心的外傷後ストレス障害(PTSD)で「認知処理療法」による治療を受けた方が感じた副作用

更新日:2017年06月30日

このページでは、心的外傷後ストレス障害の認知処理療法を選択した方々の、その治療後に何か副作用は出てきたか?出てきたのであれば、その副作用はどのようなものだったか?という体験についてまとめております。

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  • 常にあり。考えの入れ替えを行う際、どうしても両方の意見が対立してしまい、どちらが自分の考えなのか分からなくなり、自分が分からなくなった
  • 生活のかなりの割合を大会等の参加の為に費やさざるを得なかった
  • 胃痛や吐き気がひどかった。そして今思うと、薬の服用をしている時に気持ちが落ち着くという効果は薄かった。
  • 実際にはうつ病では無いものがうつ病患者に交じり会話を交わし・行動を共にする行為が、逆に自身もうつ病なのかもと疑心暗鬼になることがありました。
  • 特に体や気分も悪くなった点は何もなかったです。
  • 治療を始めたころ、悪夢などを見て、不眠症になった
  • カウンセリング中にフラッシュバックすることが多かった。
  • 特に副作用はない
  • 薬を飲んでまっすぐ歩けなかった。薬を減らしても集中してないとまっすぐ歩けなかった。そのせいで、よく擦りむいた。 言葉を取り戻すだけでも落ち込んだり過覚醒になったり不安定になった。自分が不安定になってることも気づけなかった、
  • カウンセリング前後数日感は気持ちが不安定になりやすく、体調も熱が出たり嘔吐があったりした。
  • 3.11の情報が耳や目に入ると 拒否反応を起こしてしまいます。
  • カウンセリングだったので、副作用はありません。
  • 過去の辛い気持ちが蘇って、一時的に精神状態が不安定になったり、不眠・拒食などの症状がでました。
  • 薬は持ちいなかったのが1番の理由。精神的に1番良い方法とったのが2番目の理由。
  • 副作用はまったくなかった。体調もとくにしんどい日もなかったので、副作用が起きた事はなかった。
  • 副作用にはならないが服用し始めたすぐに薬への耐性ができてしまい、効かなくなった。
  • 副作用とくになし。

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