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パニック症(パニック障害、PD)のSSRIの体験談

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SSRIとは

うつ病にもよく使われている抗うつ薬のひとつです。パニック障害をはじめとする不安障害はセロトニンの不足が原因のひとつであると考えられています。そのためセロトニンを選択的に増やしてくれるSSRI(選択的セロトニン再取り込み阻害薬)が治療によく使われます。

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更新日:2017年01月17日

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パニック症(パニック障害、PD)のSSRIに関する体験談のみんなの体験をまとめています

このページでは、パニック症のSSRIを経験された方の体験談を掲載しています。
副作用が強かったのと、良くならず仕事に支障をきたした。 (30代女性)」や「パロキセチン錠は自分にぴったり合う度合いを見つけながらお薬を調整するので心が元気になるのをとても実感します。不安がなくなれば何かする時の自信へ繋がり自分のもともとの性格は変わらなくても考えすぎる事をいい方向へ考えられる自分になれている感じがしました。現在も通院していて継続する事の大切さを実感しています。 (30代女性)」など、実際にその病気を体験された患者の方だからこそ伝えることができるような病気やその治療法に関する体験を、今後の治療の参考にしてみてください。