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卵巣がんで「TC療法」による治療を受けた方が感じた副作用

更新日:2017年07月04日

このページでは、卵巣がんのTC療法を選択した方々の、その治療後に何か副作用は出てきたか?出てきたのであれば、その副作用はどのようなものだったか?という体験についてまとめております。

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  • 入院時に受けた初回抗がん剤投与の2週間後に脱毛、2回目抗がん剤投与前後から指先のしびれと便秘がコース終了後2・3週間程度継続。
  • 1回目の治療後2週間過ぎくらいから脱毛し始めた。 毎回、治療後便秘や倦怠感、痛みがあった。
  • 化学療法を始めて3週間後くらいから頭髪の脱毛が出始めた。薬剤を2剤投与する週は倦怠感がひどく、軽い味覚障害もあった。
  • 初回投与後12日目で脱毛が始まり、その後、投与の度に体重減少。
  • 手先、足先のしびれ。化学療法を始めてから3ヶ月くらいで出てきた
  • 抗がん剤をしたあとは、吐き気はだるさなどで動けなかった

    50代女性の家族(この人の治療体験)

  • 吐き気・熱・手足のしびれ・脱力感・味覚障害・脱毛・食欲不振など
  • 抗がん剤治療を始めた翌日から全身の倦怠感と食欲不振が出た。症状は1週間で収まったが、回数を重ねる程、体力は無くなり気持ちも不安定になった。2回目の治療が終わった辺りから抜け毛が始まった。
  • 抗がん剤治療を始めてすぐ、手足のしびれ、全身の筋肉痛、吐き気、胃痛、便秘、全身の脱毛が始まった。
  • 次の日から吐き気味覚障害、二週間後には脱毛。骨髄抑制。
  • プラチナ系の抗がん剤は吐き気が強い。(吐かないまでも食欲は落ちる) タキソール系の抗がん剤は2週間で髪の毛が抜け落ちる。
  • 2回目までの点滴ではあまり大きな副作用は出なかったが、その後回を重ねるごとに手足のしびれがひどくなった。 4回目と5回目の時は、入院中に迷走神経反射で2度倒れた。
  • 私はブツブツも出てしまうんですが、それより嘔吐に悩みました。 1週間くらい続きました。後は節々と腰の痛み。
  • 私の場合は、点滴を行った3日後くらいから、顔のほてり手足、腰などの関節の激痛。点滴7日後には白血球の数値の低下。3クールめくらいかた味覚の異常。両脚、下腹部のリンパ浮腫発症。
  • 治療開始から2週間ぐらいで頭皮が痒くなり3週間たつころには脱毛が始まりました。 毎回治療して1週間目までしびれと痛みが続いてて2週間目ぐらいに白血球の数値が下がってました。
  • 抗がん剤治療を始めて3日後になると吐き気がやってくる.。 3週間後に髪が抜け始める。

    50代女性の家族(この人の治療体験)

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