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卵巣がんで「子宮全摘出術」による治療を受けた方が感じた副作用

更新日:2017年09月12日

このページでは、卵巣がんの子宮全摘出術を選択した方々の、その治療後に何か副作用は出てきたか?出てきたのであれば、その副作用はどのようなものだったか?という体験についてまとめております。

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  • なし
  • 1ケ月後位から 脱毛、食欲不振 白血球低下 血小板現象
  • 化学療法を受けていないので 全く無かったと思います
  • 初投与2週間後くらいから脱毛。 投与3回目頃から軽い足先の痺れ。 毎回投与2日目から4日目くらいはダルくて動けないほどだった。
  • 副作用は入院中にいろいろ出るかもしれないと言われたが・・・信じられないほど全く出なかった。
  • 手術自体の副作用はないが、麻酔に弱い体質であることが判明した。
  • 外科手術で終わったので特にない。精神的な辛さだけ味わった。
  • 毛髪、体毛がすべて抜けたと言うことだけ聞いています

    40代女性の家族(この人の治療体験)

  • 術後すぐ、焦燥感で、不安定になった。胃腸も悪くうつになった
  • 薬を飲んでいないので、副作用はありません
  • 抗がん剤の副作用で嘔吐、脱毛、倦怠感があった
  • 手術から半年後に、めまい・発汗・のぼせからの鼻血・湿疹の症状が出始めました。
  • 抗がん剤を投与しようとしたらスグにアレルギーのショック症状が現れ、抗がん剤の使用は中止となった(現在の経過観察にいたる)
  • 副作用みたいなものは、まったくもってなにもなかったです。
  • いろいろと聞いてはいましたが、副作用は特に心配するようなことは、ありませんでした。
  • 副作用は特になかった。痛みや吐き気などもまったくなかった。
  • はきけ 食欲なし 脱毛 関節の痛み

    60代女性の家族(この人の治療体験)

  • 抗がん剤を投与して約2日後から足や体の痛みが出てきました。経験したことのない痛みで、寝てることしか出来ませんでした。 脱毛は、だんだんと始まりました。

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