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卵巣がんで「子宮全摘出術」による治療を受けた理由

更新日:2017年09月12日

このページでは、卵巣がんの子宮全摘出術を選択した方々の、その治療法を受けることになった理由についてまとめています。

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  • 今回は手術のみで終了したため
  • ステージ1で、転移がなかったためと 術後も問題なくい週間ほど入院ですむとのことだったため
  • がんセンターの先生の 強い要請で 考える余地もなく いい先生を紹介してもらい 手術しました
  • 担当医に「これ以外に、有効な治療法はない」と言われたから。 できれば手術も抗がん剤もしたくなかったが、担当医から詳細かつ明快な説明を受けた結果、一切の迷いがなくなったの決めました。
  • 悪いところを摘出するには、その方法で良いと思ったから。年齢も50代なので、子宮摘出しても影響はなさそうだったし、下手に残して転移するよりは・・と思った。
  • ずっと不順な生理に悩まされ、手術にいたる数年はひどい不正出血で、貧血がつらかった。家族に相談し一番良いと判断し(予後に関しても)手術した。
  • 年齢もあるので、いずれ必要無くなるので全摘を進められた。今は良かったと思う。
  • 結局は子宮、卵巣全摘出となったが、その理由、方法等なく【手術で取ります】と言われただけだったようです

    40代女性の家族(この人の治療体験)

  • 医師に勧められたから 年齢的にも出産はないだろうとのことで、他の治療法では転院とすぐには受けれないといわれた
  • 開腹手術で取り除くしかなかったから、それ以外の方法はなかったから
  • まだ自覚症状もなく、ほかの臓器への転移がないうちに摘出してもらおうと思ったから。
  • 最善な治療法として勧められたのもありましたが、転移の危険性の説明を受け、今後は出産するつもりはなかったので、納得して手術を受けました。
  • 今回のガンは「先ずは子宮を摘出してしまえば転移などが防げる」との事だったのと、今回のガンは摘出が最も早く安心の治療法であるとの説明をうけた
  • 放射線では取れないし万が一残しても再発するかもしれないと言われた為
  • 手術しないと、ほかの臓器に転移すると大変なので、とってしまった方がよいということでした。
  • なおしたいと思ったから。ステージが初期なので、手術を受けなおる可能性が高いことを説明されたから。
  • 先生には、なかなか本人も言えず。 なすがままでした。

    60代女性の家族(この人の治療体験)

  • 生きるためにはそれしかなかったからです。命にかかわる病気だったから、それしか選択肢はありませんでした。

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