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卵巣がんで「BEP療法」による治療を受けた方が感じた効果

更新日:2018年11月19日

このページでは、卵巣がんのBEP療法を選択した方々の、どのようにして治ったのか?現在の状況はどうなのか?その治療は痛かったのか?などといった、治療中から治療後に至るまでの治療の効果とその感想に関する体験が経過に沿ってまとめられています。

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  • ずいぶん、前の治療で、今は元気になっていますので、ほとんど覚えていません。が、抗がん剤治療の1クール目が終了した日の夜に過呼吸になりました。真面目に治療に取り組みずぎてメンタルがやられました。2クール目は、食べたらすぐに嘔吐してました。体重が日ごとに落ちて、かなりやつれていたようです。
  • 摘出手術後、抗がん剤タキソールの投与を開始する。腫瘍マーカーの値が正常値範囲内に下がり、10年以上再発もなく過ごしている。
  • 当時は抗がん剤を受けた日から約一週間は苦しく、次の抗がん剤までひたすらじっと我慢であった。16回で終了だったので、それを励みに頑張った。今はもう普通の生活もしてる。
  • BEP療法は点滴で、約5日間投与するのですが、精神的にも体力的にもとても大変でした。 ステージごとにクール数は変わるかと思いますが、いまは再発もなく元気に生活しております。
  • 1コース目、値が10000まで下がりました。 2コース目、値が7000まで下がりました。 3コース目、値が4000まで下がりました。 4コース目、値が1300まで下がりました。 5コース目、値が500まで下がりました。 6コース目、値が700まで上がりました。 7コース目、TIP治療に変更2015年2月に完全に下がり、今は自宅療養です。

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